これが私のPIAFS通信や無線インターネットでの設定です。PHSはVictor
TN PZ−5です。
電話番号の”##3”は、このモデムカード特有の設定で、3がPIAFS通信、2が無線インターネット、そして1が無線モデムとなります。
| 通信速度を大き目にしてあります。 |
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| 「待ち時間経過〜」の個所の秒数を50〜58にしないといけないものもあるようです。 追加設定は実際には特に要りません。 |
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| プロバイダによっては[IPヘッダー圧縮を使用する(P)]をはずす必要があります。ウチのプロバイダーも少し前までそうでした。 |
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| ここはみなさんのプロバイダーの指示通りに。 |
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| 電話番号の”##2”は、このモデムカード特有の設定で3がPIAFS通信、2が無線インターネット、そして1が無線モデムとなります |
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| ドメイン(O)の欄には何も入れないように。 |
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しかし、これだけの設定ではまともに接続できません。下記のようなメッセージが出てしまいます。
そこでターミナルを使います。
これで上記のエラーメッセージの出る頻度は激減すると思います。私の場合、エラーメッセージが必ず出て接続できなかったのが打率七割(十回中七回の割合)で繋がるようになりました。よほど調子が悪くても三回目には繋がります。…とA-51時代には書いたのですが、今回はなぜかエラー発生頻度がちょっと多めなんですよ。カシオペア本体の消費電力が増えたせいですかねぇ。それともウチのPHSのせいかなぁ。