罠。Bikeには、バックギアはない(現在所有している物に限り)。前進のみ。Bikeは、常に不安定な乗り物・・・。だからこそ私がと・・・、つまり支えてあげないと?思い上がりもいいかげんにせんといかんな!
箱は好きになれない。ただの箱にしか見えない。箱に車輪が四つついているだけにしか見えない。私の目に映るものは、Bikeをうまく操る人。その人に対して、あこがれを持つ。私はというと、ホラ話ではすごく理想の走りを話せる・・・かな?(当クラブ内での話)
言葉・・・、やはりみんな他人のもので何ひとつ自分の言葉ではないな。まっいいか、続けます。“今”とは、これを書いている時点で過去となる。過去の話はノンフィクションでもあり、フィクションでもありうる。Zihakuのホラ吹話(大風呂敷)、無知ゆえできる!負け犬の遠吠え、血まみれ、イイカッコしぃ、誰の責任でもない。ボソボソ、ブツブツ・・・・。
話変わって思うには、政治的イデオロギーをふりかざして天下国家を論じる知識もなければ、まったくその気もない(マスコミはデマばかり)。男と女の関係とかも・・・甘たれているかもしれないが知ったことかと!早い話が我ひとり対他は多数、他と話を合わせるために調子こいているのかも?我の意見など“無”である。何の得にもならん。会いたくなったら、君たちのドアをノックする。
※ 相手の土俵まで降りることはない。
ただ黙って離れる、失礼します。
過去は作り話でワンサカ・・・どれが本当!真実!良くも悪くも出来るけど、先に進む、つまり息をしてゆくことは作り話ではないという事は真実!他から聞いた話で「誰でも本は書ける。それは自分自身を書けは良い」と。《他人の天国ほどつまらないものはない!》自分で決める!俺が書くとしたら、虚像、幻想、嘘八百をならべて、面白可笑しく書きたいね。書けたらいいね。そこには憧れとか、ヒーローとか夢を書きたいね。幻想世界へようこそ・・・マジ(本気)ばっかり話していたら、そこには争いが・・・。つまり俺は感情で言葉を発するから。他を傷つける言葉の刃物で!だから、なんも面白くも楽しくもない。白黒ハッキリしなくとも、ピンク、赤でも青でも色をつけてホラ話をする。これがダメと言うのなら、ハイ!分かりました。話題を変えてください。私は失礼します。ワガママでスマン!
世界は錯乱的な状況《口耳の学》に向かっている。だから我々も錯乱的なものの見方に向かわなくてはならない。極限で苦しむより、極端なことをして滅びたほうが良いと言う・・・考え方も有ると思います。
鉄馬好遊者、アクセル(ガン)を握り続ける人生でありたい。