自問2

自問2

11月吉日


 ZZ我一人思う、独りで息してきたとは思わないけど、今いるZZは、世間や両親が創り上げたわけではなく、ZZ自身で善悪を判断してきたつもり。
 多くの人達の助けを借り息続けている。迷惑かけてゴメン!しかし、目に見えぬ権力先行のこの国のやり方には、無知ゆえに、ムカツキ、イラツクぜ。
 力が正義と考え何もかも押しつけがましく、ニュースをタレ流す(信じてはいないけど、一度も合った事のない人間などブラウン管の中の幻だ)。
 とんでもない義務教育を受けたもんだね。辻褄合わせに明け暮れ、問題を常に先送りして、この国はゴミタメ国家。ふざけているぜ。 先代もその時代の時の流れに反骨を感じ忘れ去ったのかな?延々とくり返しか?目に見えぬ時の流れのあやつり人形として、人生をまっとうしたのか?わからん。
 鉄馬乗りは、好むと、好まざるにかかわらず、リスクを負う時がある、という事は事実だ。「人生はギャンブルだ」といった人もすごいと思うし、あらゆる場面で覚悟を決めることさ。 命ある限り残りの時間の長短も各自の物差しで測れたら測り、自分の人生、死に向かって楽しむことさ。言葉の用心しろよ!にはふりまわされるなよ。

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