著作・翻訳資料

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筆者がインドネシア進出サポートのために編集した書籍・冊子をAmazon Kindleで発売しております。詳しくは下記サイトをご参照下さい。
 
Amazon Kindle小野耕司の本棚
 
 
また、インドネシア語と日本語の対訳資料、ならびに電子書籍の原稿をPDFファイルで格安のお値段でお分け致します。個人の方でも可能です。
 
ご希望の方は以下の情報を記載したe-Mailにてお申込みの上、下記の銀行口座に代金をお振り込み下さい。入金が確認され次第、領収書と併せてご希望のPDFファイルを配信致します。
 
また、インドネシア進出支援のご相談を頂いたお客様には無償で提供させて頂きますのでお気軽にご連絡下さい。
 
 
■e-Mail記載事項(※個人の場合は不要)
会社名※
郵便番号
住所
部門名※
役職※
氏名
電話番号
FAX番号
配信先e-Mailアドレス
配信希望資料名・数量
 
 
■申込先 kojiono@inh.co.jp
 
 
■代金振込先銀行口座
みずほ銀行 浜松支店 口座番号:1565217 口座名義:オノ コウジ
※送金手数料をご負担願います。
 
 
★★★配信資料および単価★★★
 
01_会社設立証書・定款 【\2,000】
インドネシアの商法に則った最低限の項目をカバーした標準的な定款と、それを元にした会社設立証書の雛型見本です。会社によって表記が異なる、または変更が可能に箇所についての簡単な補足説明が記載されています。

02_就業規則 【\2,000】
現在の施行基盤になっている2003年労働法の規定に基づき、各種手当や休暇などの最低必要な項目をカバーしていますので、従業員が少ない場合でも、とりあえずこれを参考にして自社のものを作成しておけば問題ないと思われます。自社版の作成に際してのコンサルティングも行います。

03_投資調整庁版投資手続詳細ステップ 【\2,000】
@現地法人設立、A土地、建設許可、B事業許可、C外国人雇用許可、D優遇措置申請の大きく五つのステップ別に、約100項目の手続に必要な書類、時間、費用、窓口などをせつめしています。実態と多少異なる部分もあるようですが、全体の流れを理解するには最適な資料です。

04_インドネシア工場スタッフ教育テキスト 【\3,000】
インドネシア人の幹部候補を育成するに当たり、改善手法や管理手法を個別に教えるのではなく、会社の仕事の全体像を階層化された普遍的なプロセスで理解させた上で、ハウツーだけではなくホワイ、すなわちなぜその仕事をしなくてはいけないのかを理解させることで、自分自身で考える力をつけさせることを狙いとしています。

05_解説付き業務用インドネシア語文例集205 【\3,000】
毎日の仕事で使われるインドネシア語の表現を、管理、計画、調達、生産、納入、返品の各業務にわたり、@日本語、Aインドネシア語、Bカタカナでの発音、C語根と接頭辞、接尾辞による変化の仕組みなどで解説してします。
 
AmazonからKindle書籍でも発売しております。
 
 
 
 
 
サンプル(計画業務から)
44.全体の需給バランスを日次で調整する。
Menyeimbangkan seluruh penuntutan dan penyediaan setiap hari.
■ムニュインバンカン(バランスをとる) スルル(全部の) プヌントゥタン(要求) ダン(および) プニュディアアン(提供) スティアップ(毎) ハリ(日)。

■menyeimbangkanムニュインバンカン(バランスをとる)の語根はseimbangスインバン(バランスが取れた)で、接頭辞のme(ny)と接尾辞のkanが付いて他動詞となります。
■penuntutanプヌントゥタン(要求)の語根はtuntutトゥントゥット(要求)で、接頭辞のpe(n)と接尾辞のanが付いて一般名詞となります。

■penyediaanプニュディアアン(提供)の語根はsediaスディア(準備する)で、接頭辞のpe(ny)と接尾辞のanが付いて準備すること、提供という意味の一般名詞になります。
 
06_インドネシア進出成功のチェックリスト158 【\2,000】
インドネシア進出を準備する際に、これだけ事前に押さえておけば、後からしまったと思うことはないだろう、というチェック項目を158取り上げ、その要点、参照情報源、経験に基づく助言、確認結果の事例などを列挙したものです。
 
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07_インドネシア進出問答集 【\1,200】
インドネシア進出サポートを始めて以来、色々な人達から色々な相談を受けました。この度、それらの内容をディフォルメした上で、操業コスト、投資条件、環境規制、税金制度、労働法、カントリーリスク、サプライチェーン、産業インフラ、社会インフラ、人的資源、国内市場、生活環境からなる12の分野に編集して、社長さんと私の対話形式で、36種類の問答集としてまとめました。
 
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08_インドネシアで仕事をする時の小話的アドバイス50 【\1,200】
本書の小話は、筆者がジャカルタにある工場で約15年間にわたり、生産課長そして工場長として駐在していた当時の経験や実例を基に、インドネシアで仕事をする日本人駐在員にとって役立つと思われることを、16分野50項目に整理して書き出したものです。
 
 
09_インドネシア投資分野別ガイダンス 【\1,200】
本書はインドネシア共和国大統領令2010年36号、投資において閉鎖されている事業分野、及び条件付きで開放されている事業分野リストに沿って、それらの投資条件を解説すると共に、各事業分野の技術開発、サプライチェーン、マーケットなどについて、現地駐在当時の経験、その後の現地調査、現地政府機関および業界団体組織からの情報、テレビなどのメディア情報そしてインターネット上の情報を基にまとめたものです。
 
 
10_アジア各国投資環境比較分野別 【\2,000】
本資料は中小企業の経営者がインドネシアに進出するに当たり、投資環境を他のアジア諸国と比較することで、インドネシアの長所・短所を見極め、その上で迷うことなく決断を下せることを狙いとしています。
 
11_インドネシア進出のメリット定量化 【\500】
インドネシアに進出する日系企業が、利益に直接貢献するコスト面での分析に意識が偏り過ぎて、顧客のとってのメリット分析を疎かにしないよう、コストと資産効率に基づく財務面での分析と、納入品質、納期そして増減産対応力に基づく顧客満足度面での分析の両面を、定量的に評価する方法を提案します。
 
12_インドネシア生産現場人材育成のポイント 【\500】
インドネシア滞在の約15年間、日本人駐在員の最大の使命は人材の育成であることを信じ、様々な施策に挑戦してみた実体験を基に、インドネシア生産現場人材育成のポイントをまとめてみました。インドネシアの工場で働く日本人の方々にとって、少しでもお役に立てればこの上ない幸せです。
 
13_インドネシア進出SWOT分析の手引き【\500】
インドネシア進出を検討する際に、その事業の強み、弱み、機会、脅威を抽出し、取り組むべき課題と、それらの優先度を分析する方法を、具体的事例を基に解説します。
 
14_突然!!インドネシア工場責任者に命じられても困らないために【\500】
インドネシアを全く知らない人が突然インドネシア工場長の辞令をもらった時に知っておくべき最低限の知見、そして今後勉強すべきことを解説します。
 
15_インドネシア工場管理体制の構築方法【\300】
本社の仕組みをコピーするのではなく、ゼロベースから新たに作り込むために必要な基礎知識を解説します。
 
16_インドネシア進出中小企業の落し穴【\200】
インドネシアならでは法律、文化、習慣の中で現地法人を立ち上げて運営していく際の注意すべき点を解説します。
 
17_インドネシア現地責任者の必須予備知識【\200】
インドネシアで事業を展開する際に関連してくる法律、経営者としての財務管理知識など、広く浅く解説します。
 
18_インドネシア進出準備作業の手順と勘所【\300】
現地調査から生産立上までの大プロジェクトを如何に進めるのか、諸々の作業においてポイントとなることは何かを、時間の流れの中で簡潔に解説します。。