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前車のエクリプスに引き続きアメ車というところと、シャープでワゴンっぽくないスタイルが気に入り購入、当時はレガシー(初代)と人気を二分するほど好評だった。 値段の割に、装備が充実していて、特に2.2iR(私のもそう)がでたあと馬鹿売れしたらしい。 |
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当然ノーマルで乗っていられない私はDIYでいじり出す。 ・ホイール(アウトストラーダ・ロマーナ) ・ショック(カヤバ・スーパースペシャル フォー ストリート) ・スプリング(アゼクト・ソフトロー) ・マフラー(APEXi・スーパーメガホン) ・グリルブラックアウト、レッドテール(写真ははがした後)、マグチューン、ドライビングランプ、アルファホーン、その他・・・ |
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仕事柄メカ関係など多少いじれるため、カッティングシートやパーツの取り付けなどほとんど自分で行い、更に愛着が沸いていった、CB−9は最近の車と並べて駐車するとドアミラー一個分車体(ボンネット高)が低く、結構スポーティーな感じだった。 アペックスのマフラーもいい音をだし、かといってうるさいのではなくNAらしく・・(言葉にしにくいー)、とても気に入っていた。これでエンジンがDOHCなら最高だった・・(CB−9はOHC16Vです) |
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レッドテールがうるさく言われる前、CB−9もシートでレッドテールにしていたのだが、他のレッドテールの車を見る度に、その危険性を感じ自主規制?、ウインカー部は車検を期にはがし、バックライト部はレンズ部分だけ切り抜き通常の色でそれぞれ光るよう戻しました。ガーニッシュ部分だけ残したのですが、下のストップランプ部も色の統一を出すために同じシートで張ってあります。 |