
ルールについて大きな変更点はありませんが、参加申込期限を1日早め、締め切りを大会開催2日前とします。
なお、前回大会と同様に、対象魚にヒラメ(40cm以上が対象)を加え上位3位まで表彰します。また、女性部門を設定し、参加女性が対象魚を釣った場合はこれを表彰します。(2011大会会開催要領)
10回を数える記念大会なので、特別オリジナル企画を現在検討中です。これ以外に、「当日受付に来た事前申し込みがある本人」のみの特典として、優勝魚のサイズを当てる投票を行い、ピッタリ当たった方には「優勝サイズ的中賞」を提供します。なお、例年どおり事前申込者には、ぎじたま謹製「爆釣祈願 黄金のリボン」(数量限定、希望者のみ)を進呈します。
当サイトの2010大会会開催要領もしくは釣具店店頭のチラシで御確認いただくとともに、必ず「ぎじたまシーバス&ヒラメダービーFAQ」を御一読ください。
大会に参加すると、1匹を釣りたいがために自分のことしか見えなくなってしまう人も中にはいるかもしれません。釣り場には大会参加者以外の釣り人も大勢いるでしょうし、大会への参加有無に関わらず交通規則や社会通念・道徳は誰でもが遵守する必要があります。当大会へ参加する方は、別記の誓約書に同意していただける方のみとさせていただきます。(ぎじたまシーバス&ヒラメダービー参加誓約書はこちら)
ルールについて大きな変更点はありませんが、2010年大会では、対象魚にヒラメを加え上位3位まで表彰します。また、女性部門を新設します。参加女性が対象魚を釣った場合は、これを表彰します。(2010大会会開催要領)
勿論、OKです。タイトルには「ダービー参加申込」、本文には必ず住所、氏名、電話番号を明記してください。なお、受付の混雑を解消、大会ルールの徹底をするため申込期限までの事前受付を原則とします。
特定の携帯電話(@docomo.ne.jp等)から届いたメールに対し、登録完了メールを返信した際、当方からのメールが送付されない場合があるようです。お持ちの携帯電話のドメイン設定をご確認いただくようお願いします。(インターネットからのメール着信をOKに設定して下さい)
参加申込メールには全て登録完了メールを返信しています。登録完了メールをこちらから送っても、何らかの原因で申込者に届かず、こちらに戻ってきてしまうケースが数件あります。戻ってきた場合は再送し、再度戻ってきた場合は、当サイトの掲示板にて「事務連絡」をさせていただきます。
なお、ウイルスに罹っているメールは当方には届かず確認できません。別のPCか携帯電話から申し込んでください。また、掲示板「玉手箱の談話室」http://6007.teacup.com/tamatebako/bbsの下部にある「管理者へメール」を活用していただいてもOKです。
事前申し込みが当方に届いていなかった事などが考えられます。受付で申し込みの状況が確認できれば参加可能です。
なお、申し込みメールには必ず「参加登録完了メール」を出しますので確認してください。2〜3日経過して当方からのメールが届かない場合は、こちらに申し込みメールが届いていないと思われます。お手数ですが、再度メールを送信いただくようお願いします。
当方では、プロバイダーと契約し、強いウイルス対策を講じたり、PCのセキュリティーを厳しくしていますので、ウイルスに罹ったメールやスパムメール系のアドレスは受付が拒否されていると思われます。この場合は別のPCか携帯電話をお使いになるか、大会に参加される釣り友を通じて申し込んでいただく等により対応をお願いします。
事務局 toshiya@inh.co.jp へ参加を申し込む際に、遅れる旨をご連絡ください。当日は必ず受付を済ませてから釣りを始めて下さい。
受付の混雑を解消、大会ルールの徹底、大会運営やジャンケン大会の賞品準備のため事前申込が原則です。当日、大会のことを知った人もいると思いますので、事情により飛び込み参加も特別に可能とします。特段の事情がない限り、受付時間内に受付を済ませて下さい。なお、事前申込特典は受けられません。
初心者だろうが、プロだろうが経験年数や技術レベルは問いません。しかし、初心者の場合は予期せぬトラブルを防ぐため、頼りになる経験豊富なサポーターの同行をお勧めします。また、未成年の参加については学校や地域等の規則を遵守すると共に、御家族の了解を得て下さい。
勿論、OKです。遠慮はいりません。
県内、県外からの参加に関わらず、参加費の郵送は受け付けていません。大会を成功させるためには、参加者と主催者のお互いの顔が見えることが大切だと思っています。遠いところからの参戦ということで何かとハンディはあると思いますが、御理解をお願いします。なお、事前申し込み&当日受付に足を運んでくれる参加者には、それなりの特典を用意しています。よろしくお願いします。
全員がフルタイムで竿を振っているわけではありません。人によっては一度家に帰って風呂に入っていたり、深夜から早朝までの数時間のみ参加ってのもあります。
「魚が釣れたら参加、釣れなかったら参加しない」というような中途半端なエントリーは好ましくありません。期日までにメールにて参加申し込みをしていただくと共に、必ず釣りを始める前に受付に来て下さい。なお、受付時間に間に合わない方は、お手数ですが予め御連絡下さい。
参加取り止めの連絡は特に求めませんが、一緒に参加される釣り友の方がいらっしゃれば、伝言をしていただき受付へ申し出ていただければ幸いです。
時間的な制約はありますが、勿論、参加費を提供して参加し優勝を狙います。なんてったって、新品シーバスルアーが100本程度貰えるという優勝賞品が魅力ですから。主催者に負けないように皆さん頑張って下さい。
当大会は、ダブルエントリーが可能です。ただし、指定時間内に受付を済ませること、検量には本人が来ること、入賞した際には表彰式の際に賞品受け取り人がいることが必要です。また、近隣釣具店が開催しているフォトコンテストにも参加OK。つまり・・・「1匹で2度、3度おいしい」ってことです。なお、いずれの場合も、他方の主催者側にダブルエントリーが可能か御確認ください。
当大会の優勝者は、参加者全員が提供したルアーを100個以上手にしているハズです。感謝の意味も含めて、翌年参加する場合は参加費を「倍返しの4点」でお願いしています。
誰もシーバスが釣れなかった場合は、受付時に作成するエントリーリストに基づき閉会時に参加費をお返しします。ただし、閉会式に出席している事が条件であり、欠席された人の参加費は事務局が没収します。なお、釣具店やメーカーから提供頂いた協賛品は一部を次年度にまわし、残りを閉会式での恒例ジャンケン大会で争奪合戦を行います。
特に価格の指定はしていません。提供するグッズはあなたのセンスにお任せしますが、貰った人がちゃんと使える物をお願いします。なお、受付で誰が何を提供したかチェックし公表していますので、余りチャチな物を持ってくると恥ずかしい思いをします。優勝賞品の質を上げるためにも、皆が「おおっ!」と思うようなグッズを持って来ていただくと、参加者全員の気合が入ります。
勿論、ルアーでもOKです。
中古販売店で売られている新品同様のルアーならOKですが、明らかに使い込んだような程度の悪いルアーやどこかで拾ってきたようなルアーはお断りします。
受付会場では、若干の新品ルアーやグッズを用意してあります。うっかり参加費を忘れてしまった人はご利用ください。
参加費としての設定金額をクリアしているかの確認、また、優勝者が手にした賞品の推定総額の算出をするために必要ですので、価格シールは剥がさずに受付へお持ち頂ければ助かります。
釣り糸メーカーによると、スプールだけで年間2,000トンものプラスチックが廃棄されているとのことです。捨てれば単なるゴミですが、回収して再生すれば資源として活用できます。皆さんのお宅には、使用済みのスプールが部屋の片隅に転がっているのではないでしょうか。第7回大会では、200個を目標に「使用済みスプール(残糸なし)」を回収しました。賛同頂ける方に「1人、2個以上を目安に何個でも構いませんので、残糸を取り除いた状態の「使用済みスプール」をお持ちください。」と呼びかけたところ、150個を超えるスプールが集まりました。第8回大会では、大きなダンボール箱2.5箱分、前年の4倍近い数量を回収しました。
渡船による釣りは禁止しています。参加者は船舶、ゴムボートに限らずフローターなどを使って離岸堤や中州、島、離磯等へ移動し釣りをしないようにお願いします。
お手数ですが、釣りが禁止されている場所の管理者・所有者、警察に連絡を入れてください。また、釣りをしている人が大会参加者であること、日時、氏名、服装、車種・ナンバー等を確認し事務局へ連絡してください。表彰対象から除外します。
釣りをしている人が大会参加者であること、日時、氏名、服装、車種・ナンバー等を確認し事務局へ連絡してください。具体的な状況を説明していただき、状況によっては表彰対象から除外します。また、参加者は、釣り場には大会に参加していない釣り人も沢山いることを常に意識し、釣り場では普段以上に謙虚に、ルールとマナーを守って竿を振ってください。
大会参加者のみならず、当日竿を振っている一般の方々も一番興味があることだと思います。お時間がある時に休憩を兼ねて大会本部テントへ寄って頂ければ、ヒントになるような情報が得られるかもしれません。
当日指定するグッズ及び魚とメジャーをデジカメで撮影し、コンビニ(セブンイレブン)などでプリントし、裏面に氏名を書いて検量場所へ持ち込んでください。
なお、メジャーを真っ直ぐ伸ばし、魚の口をゼロ点にしっかり合わせ、口閉じ、尾開きの状態で明確にサイズが読み取れる写真を撮影してください。検量では写真で読み取れる目盛りの最小単位とします。正確な検量をするため魚を検量場所へ持ち込む事をお勧めします。
ピンボケや魚の全体が写っていないなど、サイズが確認出来ない写真は無効であり、検量対象にはなりません。メジャーをまっすぐ伸ばし、写真内に魚がキッチリおさまるように撮影してください。写真は複数枚撮影することをお勧めします。
メジャーが曲がっている場合、事務局の判断で1〜5cmマイナスしたものを大会記録とします。たとえ自己申告で「この魚はメーターオーバーだ」と言い張ってもダメです。検量の際には、誰もが納得できるような写真を提示してください。
必ず1枚の写真に、魚は1匹としてください。サイズは本人の申告ではなく、事務局が写真を拝見して厳しく判定します。メジャーは曲げず、ゼロ点を口先端に合わせ、尾は開いて目盛がしっかり見えるよう上手に撮影してください。
釣りの大会で釣った魚を、本人が持ってこない人がいるのでしょうか?と素朴な疑問が生じます。不正行為を防止するため、検量は代理人不可です。受付後から翌朝の受付終了時まで随時、検量をやっているので時間の都合を付けて、必ず本人が魚を持ち込んで下さい。
ライブウェルなら簡単に作れます。私自身、過去の大会では随分お世話になってます。作り方はこちらを参照して下さい。
シーバスのサイズ制限はありません。小さくても1匹は1匹です。また、持ち込む魚の数に制限はありません。基本的には魚の大きさを競う大会ですが、沢山釣った人には、状況により特別賞(大漁賞)を出す可能性もあるので、遠慮せずに検量場所へお持ち下さい。
ご指摘ありがとうございます。ヒラメは放流されているため、資源保護の観点からも小さな魚は検量対象から外すことにします。検量対象は40cm以上とします。
2010年大会から、ヒラメを対象魚に加えました。これ以外の魚種については、状況により特別賞(外魚賞)を出す可能性もあります。基本的にソルト系の魚が釣れたら検量場所へお持ち下さい。
ヒットルアーについては、釣具店、メーカーの協賛を頂いているので必ず報告していただき公開とします。釣り場についても報告を願いますが、具体的にピンポイントで釣り場を公開することはしません。検量時には、不正行為がないかチェックする意味もあり、何処で釣ったのか、何時ごろ釣ったのか等、事実確認をさせていただきますのでご了承ください。
事前にコンビニ(セブンイレブン)などで画像をプリントした物を検量場所へ持参してください。なお、携帯で撮影した画像は魚のサイズを確認しにくいためお勧めしません。デジカメでキチンと撮影するか、魚を検量場所へ持ち込む事をお勧めします。
写真を持ち込む場合は、魚の大きさが明確に判断できるように目盛りの大きいメジャー(OFT製など)と伴に、当日指定するグッズ等を写し込んで頂きます。不正したことが判明した場合は、氏名を公表するとともに受賞を取り消します。また、当然、賞品等を騙し取ったことで罪に問われます。不正をしようと思えば画像加工の他にいくらでも方法はあると思いますが、モラルを守っていただき、公正な検量を行うために御協力下さい。
表彰は協賛釣具店及びメーカーによる協賛品の提供数及び当日の検量状況により決めます。釣れなくても表彰式(閉会式)では恒例のジャンケン大会も行う予定ですのでお楽しみに。
これまでの大会では特別賞として、ファーストフィッシュ賞、外道賞、「使用済みスプール」を最も沢山持って来ていただいた方に「資源リサイクル賞」を提供した経過があります。この他、協賛品の集まり具合と当日の検量状況において特別賞を検討、当日発表しますのでお楽しみに。
入賞賞品は表彰式で直接御本人に手渡すことを原則とし、欠席者分については、事務局の判断により特別賞やジャンケン大会の賞品等として活用させていただきます。なお、代理人が受け取ることを希望する場合は、必ず事前に事務局まで御相談ください。
ダービー実況報告サイト http://6541.teacup.com/gijitama/bbs で報告すると伴に、可能な限り速やかにホームページ上で公表しますので御覧ください。
日曜の朝、検量締め切り後、30分ほど経ってから行います。検量締め切り後は直ちに集計を行いますが、集計結果に誤りがないか十分チェックしてから発表するため、表彰式開始まで若干時間が掛かることを予めご了承ください。この間は、参加された皆さん同士、楽しく情報交換をしてください。
事務局は日々の釣具店巡りによって商品知識があり、価格を大体把握しています。また、過去の大会において取り扱った物は価格を調べてリスト化済み。不明な物はメーカーのカタログを参照したりネットで検索したり、近隣釣具店の店頭価格を参考。メーカーから提供された非売品については、同等品の価格を参考にし、これら全てを合算して賞品総額を算出しています。
なお、参加費として提供していただける新品シーバスルアーと釣り関係グッズについては、値札シールを付けたままにしていただくと事務局が調べる手間が省けて助かります。ご協力ください。
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開催年 |
協賛店、メーカー(敬称略、順不同) |
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2010年 |
リトルプレゼンツ、クレハ、ラパラ・ジャパン、メジャークラフト、ノースクラフト、ザップ、ティムコ、スカジットデザインズ、エバーグリーンインターナショナル、アムズデザイン、ハルシオンシステム、村櫛フィッシング沖、ブリーデン、ヤリエ、ツネミ、コアマン、ジップベイツ、オフト、マルキュー、バスデイ、タックルベリー、春瀬工藝、サンライン、タックルハウス、シマゴン、福屋、デュエル、YGKよつあみ、谷山商事、デュオ、ヤマウチ、イシグロ、DODO、日新釣具、かめや、フィッシングショップ浜岡、フィッシング遊、上州屋 |
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2009年 |
バスデイ、Waterland、YGKよつあみ、ティムコ、マルキュー、ノースクラフト、スカジットデザインズ、Jazz、ラパラジャパン、エバーグリーンインターナショナル、ヤリエ、オフト、ルミカ、ポパイ、ヤマウチ、イシグロ、DODO、かめや釣具、上州屋、パール金属、エイテック、村櫛フィッシング沖、タックルベリー、メガバス、メジャークラフト、タックルハウス、ヤマリア、クレハ、ジップベイツ、ユニチカ(株)、谷山商事、ザップ、フィッシングショップ浜岡、日新釣具、リトルプレゼンツ、福屋、シマゴン、デュオ |
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2008年 |
Jazz、WaterLand、ヤリエ、バスデイ、ラパラジャパン、Pazdesign(ザップ)、オフト、スミス、マルキュー、アムズデザイン、ピュア・フィッシング・ジャパン、村櫛フィッシング沖、フィッシングショップ浜岡、ツネミ、メジャークラフト、GL工房、 タックルハウス、福屋、ジップベイツ、タックルベリー、DODO、パール金属、日新釣具、シマゴン、ヤマウチ釣具磐田店、ロデオクラフト、かめや釣具、デュエル、ジャッカル、YGKよつあみ、DUO、ポパイ浜松店、イシグロ釣具磐田店、TORAY、上州屋磐田店 |
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2007年 |
SWEN、ヤマウチ釣具磐田店、(株)イシグロ各店、かめや釣具(株)袋井店・掛川店、日新釣具、(株)上州屋磐田店・掛川店・浜松駅西店、フィッシングショップ浜岡、ハンプコーポレーション、ロデオクラフト、ピュアフィッシングジャパン、ラパラジャパン、ヤリエ、バスデイ販売、ロデオクラフト、ヤマリア、スミス、ZipBaits、Jazz、村櫛フィッシング沖、POPEYE浜松店、WaterLand、タックルハウス、DODO、福屋、シマゴン |
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2006年 |
SWEN、ヤマウチ釣具磐田店、(株)イシグロ各店、かめや釣具(株)袋井店・掛川店、日新釣具、(株)上州屋磐田店・掛川店・浜松駅西店、ハンプコーポレーション、ロデオクラフト、DUO、ピュアフィッシングジャパン、村櫛フィッシング沖、POPEYE浜松店、WaterLand、タックルハウス、DODO、福屋、シマゴン、メガバス(株) |
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2005年 |
ハンプコーポレーション、メガバス(株)、ヤマウチ釣り具磐田店、(株)イシグロ各店、かめや釣具(株)袋井店・掛川店、日新釣具、オールランカーズ、シマゴン、トレードウィンズ、府中屋(バスディ)、(株)上州屋磐田店・掛川店・浜松駅西店、SWEN、福屋 |
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2004年 |
ヤマウチ釣り具磐田店、(株)イシグロ各店、かめや釣具(株)袋井店、(株)上州屋磐田店・同掛川店、メガバス(株)、美樹堂、シマゴン |
この大会の1番の特徴は、優勝者が参加者から提供された参加費(ルアー&釣り関係グッズ)を一人占めにできる点にあります。協賛品はあくまでも優勝を逃した方々のために、事務局が個別に釣具店等をまわったり手紙を送ったりして大会の趣旨を説明し、地道に協賛品を頂いています。
まだまだマイナーな大会なので高額賞品の提供はさすがにお願いできませんが、新製品シーバスルアー、ロッドをはじめ、ウェーダー、Tシャツやトレーナー、バッグ、長靴のほか、釣りに関するお役立ちグッズや非売品のレア物等を多数頂いています。参加者がもっと増えてメジャーな大会になればグレードアップが期待できるかもしれませんね。
各種警報(大雨、洪水、波浪、雷、津波など)などが発令された場合は中止します。なお、天候が回復した場合は、開催する可能性もあります。携帯電話やPCでダービー実況報告サイト http://6541.teacup.com/gijitama/bbs を確認するか、事務局までお問い合せください。
直ちに警察、消防への連絡や病院へ行くなど、怪我人への対応を最優先としてください。事故や怪我、大会参加者が起因するトラブル等について事務局は一切責任を負いません。当事者である参加者自らの責任において対処して下さい。なお、大会参加者はこれに同意したとみなします。
釣り好きの一個人が開催する小さな大会ですが、年々参加者が増え、優勝賞品や釣具店・メーカーからの協賛品も豪華になってきています。大会の結果については右をクリックしてください。2002年、2003年、2004年、2005年、2006年、2007年、2008年、2009年、2010年
この時期に開催する理由はいくつかあるのですが、1.近隣河川には禁漁期間があるので、漁協等とのトラブルを避けるため 2.時期が早いと釣れる魚が小さい 3.暖かい頃は釣り人がシーバスの方に感心が向いておらず盛り上がらない 4.10月〜11月上旬は週末に祭りやイベントが多い 5.天候が安定しており、台風などの影響を受け難い 等から11月中旬以降にしています。
事務局テントに遊びに来れば、様々な情報を得る事ができます。魚を見失ってしまった「迷える子羊」になってしまった時は、お立ち寄りください。また、釣り場からでも携帯電話でダービー実況報告サイト http://6541.teacup.com/gijitama/bbs にアクセスしていただければ、検量状況やホットなお役立ち情報を入手できますので参考にしてください。
参加者だけでなく、都合により参加できなかった方も、書き込んでいただいてOKです。事務局への連絡や、釣り場の様子、釣果報告など随時、書き込んで頂ければ幸いです。
ダービー専用掲示板(実況報告サイト)を開設していますので http://6541.teacup.com/gijitama/bbs に携帯電話等でアクセスして、掲示板に書き込んで下さい。
釣り関係業界の人間ではありません。当ホームページの管理者である単なる釣り好きの一個人が、釣り友の皆さんの支援を受けて主催者兼事務局兼広報部長兼渉外担当を担って開催しています。従って、当大会は商売抜き、主催者の大赤字出血企画です。
ありがとうございます。もし可能でしたらテント設営や撤去作業、受付業務やお留守番など、お手伝いいただければ幸いです。また、釣り友に大会参加を呼びかけていただくだけでも助かります。参加者全員が自ら大会を盛り上げようという気持ちになって頂ければ、きっと素晴らしい大会になるでしょう。
大会本部テントを設営する予定ですので、ちょっとした休憩や寒さ凌ぎ、食事、トイレ、情報交換をしに遊びに来て下さい。
参加申込時に当方で把握した住所、氏名、電話番号等は、ダービー及び当サイトの運営上必要とされる場合のみ活用します。また、個人情報は本人の了承があった場合を除き、第3者に漏洩しないよう適切に管理します。なお、参加者が大会開催中に不正行為や不法行為を行った場合は、警察への情報提供も含め、情報が公開されることを予め御了承ください。
