サイト名

樹脂用エンドミル専門メーカー

トップ > 研究開発体制

研究開発体制

開発理念

作る時代から創る時代へ

新素材の普及には、切削技術の進化が欠かせません。 弊社ではそれらに対応した工具を迅速に開発するため、設計、製作、切削試験、評価を 社内設備で一貫して行う体制を整えております。 日々R&Dを進め、お客様の切削における課題解決に貢献できる工具をご提供いたします。

取り組み
研究開発風景

研究成果発表会

研究開発風景2

サポイン事業研究開発推進委員会

研究成果発表会、サポイン事業研究開発推進委員会、 産学官連携の構築、競争的資金の獲得、特許出願、学会発表、論文投稿、国際技術者会議への参加、学位取得

設備

大学との産業連携
3種類のレーザーの使い分けによる
PCD刃形成形を実現

産学連携により共同開発した超短パルスレーザ工具成形装置。3種類のレーザを使い分けることで、効率的なPCD刃形成形を実現しました。

光干渉3次元形状測定器、走査型電子顕微鏡、切削動力計、ハイスピードカメラ、ラマン分光光度計等、切削性の評価設備が充実しております。

切削性の評価設備の紹介

写真をクリックすると拡大できます。

おすすめコンテンツ

リンク

ページのトップへ戻る