通信・インターネット

日本オラクル/Red Bull Ford Powertrains、Oracle Cloud Infrastructureを活用しハイブリッド・エンジンをゼロから構築

2026年のレース・シーズンに向けた野心的な目標達成に向け、OCIを活用しエンジン・シミュレーション数を2倍にし、設計プロセスをより迅速に

2026年以降のレース・シーズンに向けてOracle Red Bull RacingとScuderia AlphaTauriのハイブリッド・パワー・ユニットのサプライヤーとなるRed Bull Ford Powertrains(RBFPT)は、「Oracle Cloud Infrastructure (OCI)」を活用して100%サステナブルな燃料を使用する次世代エンジンを構築しています。RBFPTのエンジニアリングチームは、先進的な新規事業をゼロから構築するという難題に取り組むため、最新のクラウド・テクノロジーを駆使して最も複雑なシミュレーションをOCI上で実行しています。

Oracle CloudWorld, ラスベガス – 2023年9月22日

(本資料は米国2023年9月18日にオラクル・コーポレーションより発表されたプレスリリースの抄訳です)

2026年以降のレース・シーズンに向けてOracle Red Bull RacingとScuderia AlphaTauriのハイブリッド・パワー・ユニットのサプライヤーとなるRed Bull Ford Powertrains(RBFPT)は、「Oracle Cloud Infrastructure (OCI)」を活用して100%サステナブルな燃料を使用する次世代エンジンを構築しています。RBFPTのエンジニアリングチームは、先進的な新規事業をゼロから構築するという難題に取り組むため、最新のクラウド・テクノロジーを駆使して最も複雑なシミュレーションをOCI上で実行しています。

OCIは、RBFPTのエンジニアが物理的なプロトタイプを製作する前に、デジタル・シミュレーションを使用してコンセプトを評価し、設計を改良できるようにする大規模な処理能力を提供します。ベアメタル・コンピュートとクラスタ・ネットワーキングを備えたOCIを活用することで、大規模なオンプレミスの高性能コンピューティング(HPC)ソリューションの導入に必要な費用と時間を削減しました。このアプローチにより、エンジニアリングチームは、高性能かつサステナブルなエンジンの設計と提供に迅速に着手し、必要に応じてリソースをスケールアップできるようになりました。

Oracle Red Bull Racingのチーム代表兼CEOであるクリスチャン・ホーナー(Christian Horner)氏は次のように述べています。「2026年までに100%サステナブルな燃料を使用する競争力のあるパワーユニットを市場に投入するため、我々のパワートレイン・チームは驚異的なスピードで作業を進めています。オラクルは最高のインフラストラクチャと、それを我々のプロセスと統合するための専門知識を提供してくれるため、パワートレイン開発を加速させるとともに今後の大きな課題にも対応することができます。」

Red Bull Ford Powertrainsのための地盤固め

2021年、Red BullはF1の独立系パワーユニット(PU)メーカーになる意向を表明し、Red Bull Powertrainsが誕生しました。現在、Red Bull Powertrainsは2つの異なるビジネスに発展しています。2023年から2025年にかけてホンダが製造するPUを走行させることに注力するRed Bull Powertrainsと、Oracle Red Bull RacingとScuderia AlphaTauriチームのために2026年仕様のPUをゼロから開発するという野心的な目標を掲げたRBFPTです。RBFPTチームは、2026年のF1シリーズでエンジン供給を行うわずか6メーカーのうちの1つです。最高レベルのパフォーマンスと高度なデータ・セキュリティを確保し、ほぼ瞬時に処理能力を調整できるようにするため、RBFPTはOCIを選択し、競争力のあるレース・エンジンの内部構造シミュレーションに必要な複雑な計算を実行しています。

RBFPTチームが2026年仕様のPUを開発する上で直面した最も大きな課題のひとつは、設計をゼロから始めなければならないことでした。多くのスタートアップ企業がそうであるように、RBFPTの設計も、過去の製品データの恩恵にあずかれない白紙の状態から始まりました。RBFPTの競合は実績のあるPUメーカーです。そのため、設計プロセスを開始するにあたり、あらゆるテクノロジーを最大限に活用する必要がありました。RBFPTの新チームは、デジタル・シミュレーションのみを駆使して、PUの初期設計に最適なシェイプと構成を模索してきました。OCIのパワフルで柔軟性に優れたインフラストラクチャは、これを実現するためのプラットフォームを提供すると同時に、わずか数か月で多数のエンジニアを採用するなどの成長を遂げるチームのニーズに合わせた拡張も行いました。

OCIが数値流体力学シミュレーションを高速化

OCIの標準、高性能シェイプは、要求の厳しいタスクに最も適しており、F1が規定する厳格な要件を満たしながら、パワーユニットの最適化と最大出力の実現に必要なシミュレーションを可能にします。OCIの高性能シェイプは、複数のサーバーを相互接続して、計算流体力学(CFD)などの要件の厳しいHPCタスクを処理することができます。計算流体力学は、新しいエンジンの燃焼室を迅速かつ効率的にモデリングするために使用されます。

RBFPTは、内燃エンジンのエンジニアリングをサポートするため、Convergent ScienceのCONVERGE CFDソフトウェアや、Siemens Digital Industry Software Star CCM(CFD)プラットフォームなど、高度に専門化されたミッションクリティカルなシミュレーション・ツールをOCI上で実行しています。RBFPTは、高度に専門化されたツールを多数駆使して、異なるエンジン設計の性能をすばやく予測したり、新しいシミュレーションを設定したりしています。これにより、エンジニアリングチームは、より迅速にオプションを評価し、改良することができます。

OCI 製品担当バイスプレジデントのカラン・バッタ(Karan Batta)は次のように述べています。「クラウド・テクノロジーは、ファン・エクスペリエンスからエンジン設計に至るまで、Red Bullチームの歩みに多大な影響を与えてきました。OCIは、2026年までに次世代ハイブリッド・エンジンを開発するために必要な高度なコンピュート能力をRed Bull Ford Powertrainsに提供し、ワークロードの実行と拡張を支援しています。Oracle Red Bull Racingがサーキットの内外で継続的に成功を収めていることは、オラクルのクラウド・ソリューションが多機能で高性能であることの証しだと思っています。」

サーキットでは、オラクルはチームが何十億ものレース・シュミレーションを実行するのを支援し、レース戦略の向上とドライバーの判断力の強化に貢献しています。さらに、Oracle Red Bull Racingは、OCIを使用してSim Racingチームに利益をもたらしています。また、「Oracle Fusion Cloud CX」を活用して2023年の年間を通して新しいファン・エンゲージメントの機会を提供しています。

参考リンク

オラクルについて

オラクルは、広範かつ統合されたアプリケーション群に加え、セキュリティを備えた自律型のインフラストラクチャをOracle Cloudとして提供しています。オラクル(NYSE:ORCL)に関するより詳細な情報については、https://www.oracle.com/ をご覧ください。

Oracle CloudWorldについて

「Oracle CloudWorld」は、世界中のお客様とパートナー企業を対象に開催するオラクル最大のイベントです。ビジネス上の最大の課題に取り組むために必要なインサイトの探究、スキルや知識の習得、人脈の構築、クラウド・インフラストラクチャ、データベース、アプリケーションやJavaを含む開発者向けテクノロジを構築し活用する人々からその詳細を学ぶ機会として、是非イベントにご参加ください。登録方法、基調講演の視聴方法、セッション詳細、ニュースなどの情報は、https://www.oracle.com/cloudworld/ またはhttps://www.oracle.com/news/ をご参照ください。

商標

Oracle、Java、MySQL及びNetSuiteは、Oracle Corporation、その子会社及び関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。NetSuiteは、クラウド・コンピューティングの新時代を切り開いたクラウド・カンパニーです。文中の社名、商品名等は各社の商標または登録商標である場合があります。本文書は情報提供を唯一の目的とするものであり、いかなる契約にも組み込むことはできません。

 

 

注目記事:MVNOとは?初心者にもわかりやすく解説 「本当に安くなるの?」

Universal Robots AS/協働ロボットのプログラミングを学べるトレーニング講座「URアカデミー」10~12月開講予定のご案内

ユニバーサルロボットのトレーニングセンター

ユニバーサルロボット(本社:デンマーク、日本支社:東京都港区、日本支社代表 山根 剛、以下「UR」)は、URの協働ロボット導入を検討されている方や導入済みの方に向けて、ロボットプログラミングの基礎から応用まで学べるトレーニング講座「URアカデミー」を開講しています。無料のeラーニングの他、ユニバーサルロボットや認定トレーニングパートナーが提供する対面式またはバーチャルでの認定トレーニングが用意されており、eラーニングで基礎的な知識を身に着けたユーザーは、認定トレーニングを受講することで高度なプログラミング技術を習得できるようになります。

ユニバーサルロボットのトレーニングセンターユニバーサルロボットのトレーニングセンター

URが開催する10月~12月の講座は、下記の通りです。ロボットの実機を使いながら少人数で行います。お席に限りがありますので、ご興味のある方はお早目にお申込みください。

コアトレーニング

・対象者        URロボットの基礎的なプログラミング方法を学びたい方

・内容 

  ・初歩的なプログラミング:ピック&プレイス

  ・安全設定

  ・プログラムの最適化

  ・応用的なプログラミング:パレタイジング

  ・フォース制御 等

  *追加の講義を受講することで、希望者には教示等特別教育修了証を発行

・所要時間       2日間いずれも9:30-17:00

・会場         UR日本支社 (東京都港区芝二丁目28-8  芝二丁目ビル14F)

・受講料        100,000円(2日間、1名につき)

・受講条件       URアカデミー内eラーニング(https://onl.sc/c5kVdCL)基礎レッスンを修了していること

日時

形式

定員

申込・詳細

10月19日(木)~20日(金)

対面

6名

http://urrobots.com/iay

12月6日(水)~7日(木)

対面

6名

http://urrobots.com/iaz

 

■アドバンストレーニング

対象者        より複雑なプログラミングを行いたい方

・内容  

  ・UR独自のプログラミングソフトウェア Polyscopeのより高度な機能

  ・UR独自のスクリプト言語 URScriptによるプログラミング

  ・変数ウェイポイント、複数のTCPの使用方法

  ・異なる座標系を使用するアプリケーションの構築(例:ビジョンシステム)

  ・内蔵フォース/トルクセンサー制御 等

・所要時間       2日間いずれも9:30-17:00

・会場         UR日本支社 (東京都港区芝二丁目28-8  芝二丁目ビル14F) *対面の場合

・受講料        100,000円(2日間、1名につき)

・受講条件       コアトレーニングを修了していること

    

日時

形式

定員

申込・詳細

10月31日(火)~11月1日(水)

対面

6名

http://urrobots.com/iaA

12月14日(木)~15日(金)

対面

6名

http://urrobots.com/iaB

 

■サービス&トラブルシューティングトレーニング

・対象者        URロボットの保守やメンテナンス方法を学びたい方

・内容   

  ・予防メンテナンス

  ・アーム/コントローラの不具合対応

  ・キャリブレーション

  ・不具合予防のプログラミング

  ・サービスと安全

・所要時間       2日間いずれも9:30-17:00

・会場         UR日本支社 (東京都港区芝二丁目28-8  芝二丁目ビル14F)

・受講料        100,000円(2日間、1名につき)

・受講条件       コアトレーニングを修了していること

    

日時

形式

定員

申込・詳細

10月5日(木)~6日(金)

対面

6名

http://urrobots.com/iaC

11月14日(火)~15日(水)

対面

6名

http://urrobots.com/iaD

インダストリアルコミュニケーショントレーニング

・対象者        URロボットとPLCを通信させたい方

・内容   

  ・Modbus TCPサーバー/クライアント

  ・FTPサーバー

  ・ダッシュボードサーバー

  ・ソケット通信

  ・EtherNet/IP

  ・PROFINETの基礎

・所要時間       1日 9:30-17:00

・会場         UR日本支社 (東京都港区芝二丁目28-8  芝二丁目ビル14F)

・受講料        60,000円 (1名につき)

・受講条件       コアトレーニング、アドバンストレーニングを修了していること

    

日時

形式

定員

申込・詳細

10月11日(水)

対面

8名

http://urrobots.com/iaE

[ユニバーサルロボットについて]

 ユニバーサルロボットは、最先端のロボティクスプラットフォームを活用し、製造現場における人々の働き方を変革する一助となることを目指しています。

2008年に世界初の商用協働ロボットを発表して以来、リーチや可搬重量が異なるUR3e、UR5e、UR10e、UR16e、UR20を開発してまいりました。各モデルは、プラグ&プロデュースで使えるUR+エコシステムのエンドエフェクタやソフトウェア、アクセサリ群でサポートされており、1台のロボットを用途に応じて柔軟に配置転換できます。

ユニバーサルロボットは米Teradyne Inc.傘下の企業です。デンマーク、オーデンセに本社を置き、米国、ドイツ、フランス、スペイン、イタリア、チェコ共和国、トルコ、中国、インド、シンガポール、日本、韓国、台湾、メキシコに子会社や支社を擁しています。これまでに75,000台を超える協働ロボットを世界中に販売しています。www.universal-robots.com/ja

 

 

注目記事:MVNOとは?初心者にもわかりやすく解説 「本当に安くなるの?」

ストリートスマート/【教えて先生!シリーズ 第4弾!】参加型オンラインイベント「Join The “Meet”」に、ICT教育を推進するゲストをお迎え!

特別ゲストをお迎えしてお送りする『教えて先生!シリーズ』第4弾の開催が決定いたしました!

毎週金曜日に Google Meet で開催中の「Join The “Meet”」。9月29日(金)に開催する『教えて先生!シリーズ』第4弾は、鈴木 江里(すずき えり)先生をゲストにお迎えし、特別回として15分拡大バージョン【18:30~19:15】でお送りします!

株式会社ストリートスマート(所在地:大阪府大阪市北区、代表取締役社長:森田 竜次)が運営する先生のための総合プラットフォーム「master study(マスタースタディ)」では、会員様限定の参加型イベント「Join The “Meet”」を毎週オンラインで開催しています。

この度、特別ゲストをお迎えしてお送りする『教えて先生!シリーズ』第4弾の開催が決定いたしました!

9月29日(金)に開催する第4弾は、 GEG(*) Hitachi リーダーであり、また Google for Education 認定トレーナーとしても、毎年数多くの研修やセミナーに講師として登壇し活躍されている 鈴木 江里(すずき えり)先生をゲストにお迎えします。

毎週金曜日18:30~19:00に Google Meet™ で開催中の「Join The “Meet”」。『教えて先生!シリーズ』は、特別回として15分拡大バージョン【18:30~19:15】でお送りします!

master study に会員登録をしていただいた方は、どなたでもご参加いただけます。

ぜひお気軽にご参加ください!

▼ master study への会員登録はこちらから

  https://bit.ly/454qJjv

* Google 教育者グループ(GEG)は、地域の教育者がオンラインやオフラインの交流を通じて共に学び、情報を交換し、互いを高め合うためのコミュニティです。

  • 今回のゲストをご紹介!

◆ 鈴木 江里(すずき えり) 先生

 ・(株)日立製作所 日立工業専修学校 生徒募集・広報担当/ICT担当

 ・GEG Hitachi リーダー

 ・Google for Education 認定トレーナー

私立高校で「生徒募集・広報担当/ICT担当」として勤務する傍ら、GEG Hitachi リーダー として全国各地で講演や研修を実施し、主に実業系の学校や科目におけるICT活用促進に取り組んでいる。ご自身も初めからICTツールを使いこなしていたわけでなく、自ら活用について勉強された経験から、初心者に寄り添う「やさしい」トレーニングを得意としている。

プライベートでは3児の母で、ICTを活用した仕事の効率化も実践中。

最近 Google のツールを使い始めた先生や、ICT活用に苦手意識があり、高いハードルを感じている先生もいらっしゃるのではないでしょうか?優しいお人柄と分かりやすい伝え方に定評のある鈴木先生より、『いちばんやさしい!ICT活用マインドセット ~北風と太陽の”太陽”になろう~』というテーマで、ICT活用のハードルを低くするための考え方ついてお話していただきます!

さらに、会の最後には鈴木先生から参加者の皆様へ「ICT活用に関するマイナスな言葉をプラスな言葉に置き換える『言葉変換表』」のお土産があるそうです!!

「ICT活用に自信がもてない…」「ICT担当として、校内の先生方を巻き込んで活用を推進していきたい!」とお考えの皆様、ぜひこの機会をお見逃しなく!!

もちろん、普段の「Join The “Meet”」同様、参加者の皆様にはご質問も自由にしていただけます。

多くの皆様のご参加をお待ちしております!

master study への会員登録で、「Join The “Meet”」にご参加いただけます!

▼ ご登録はこちらから

 https://bit.ly/454qJjv

  • 「Join The “Meet”」って何?

毎回、皆様から寄せられた学校のICT活用についての質問やお困りごと、事例共有をテーマに、講師や参加者の皆様でざっくばらんに情報をシェアするコミュニティです。

【「Join The “Meet”」のここがいい!】

ポイント1:全国各地・さまざまな校種の先生と情報交換ができる!

現在3,400名を超える master study の会員様。小学校から大学の先生、教育委員会所属の方など、さまざまな立場の参加者の皆様と、ICT活用についての情報をシェアできます。

他校や他自治体の活用事例を知ることができるチャンスです!

ポイント2: ICT活用に対する不安や悩みも相談できる!

「Join The “Meet”」の進行は、ICT活用と向き合う先生方の味方、”ラビットかわぎし”が務めます。「人に話せるようなICT活用の事例がない…」という方も、全国各地で研修やICT支援を実施している”ラビットかわぎし”や他の参加者からの情報共有で、新たなアイデアが見つかること間違いなしです!

ポイント3::気軽に参加できる!

セミナーなどとは違い、開催の様子は録画・公開されることはありません。だからこそ気軽に、そして安心して質問や相談をすることが可能です。また、カメラOFF・耳だけ参加も大歓迎!ご自身の状況に合わせ、リラックスしてご参加いただけます。

参加者の皆様で悩みを共有したり、一緒に解決方法を考えたり、和気あいあいと楽しい雰囲気で情報交換をしています。

【参加者の皆様の声】

「Join The “Meet”」に参加された方のリアルな声をご紹介!

※ 参加後にご協力いただいたアンケートより抜粋

「参加してよかった!」のお声を多くいただいています。

「うちの学校ではこんな取り組みをしているよ!」という事例をお持ちの先生も、「ICTを活用したいけれど、何から始めればいいのか…」とお困りの先生も、「Join The “Meet”」でアイデアやお悩みをシェアしませんか?

  • 参加をご希望の方は、いますぐ master study にご登録を!

「Join The “Meet”」へご参加いただくには master study 会員へのご登録が必要です。

【毎週木曜日 16:00まで】の会員登録で、翌日金曜日(16時頃)に参加メールが届きます。

※「Join The “Meet”」は、Freeプラン会員様もご参加いただけます。

▼ master study への会員登録はこちらから

 https://bit.ly/454qJjv

※ 「Join The “Meet”」へ参加するための、事前のお申し込みは不要です。

※   Google Meet の録画・アーカイブの配信はございません。

    ぜひリアルタイムでご参加ください!

master study とは?

「忙しくて、ICT授業の準備に時間を割けない」

そんな声から生まれた、ICT活用における先生のための総合プラットフォームです。

基本契約プランでは、教科書と連動した教材テンプレートや「できるシリーズ」の書籍データ、端末の運用・管理に関する資料など、390以上の豊富なコンテンツをご用意しています。(Freeプラン:約100コンテンツ)

授業や校務でのさらなるICT活用に、master study をぜひご利用ください。

▼master study の詳細はこちら

 https://bit.ly/3ZpAoQi

※Google Meet は、Google LLC の商標です。

株式会社ストリートスマート

2014年に Google トレーニングパートナーとして認定。現在は教育分野と、働き方の変革分野の2つのスペシャライゼーション認定を持つ Google Cloud パートナー企業として、企業・教育機関向けのDXやICT教育の推進・活用支援、ならびにソリューションを提供しています。

各種お申し込み、ご相談はお気軽にお問い合わせください。

【会社概要】

会社名   :株式会社ストリートスマート

代表者   :代表取締役社長 森田 竜次

所在地   :大阪府大阪市北区堂島1-1-5 関電不動産梅田新道ビル 3階

設立    :2009年

資本金   :6000万円(資本準備金を含む)

従業員連結 :50名

事業内容  :企業と教育機関のDX推進事業

ホームページ:https://www.street-smart.co.jp/

MASTER EDUCATION :https://master-education.jp/

master study:https://master-education.jp/master_study_trial_entry/

 

 

注目記事:MVNOとは?初心者にもわかりやすく解説 「本当に安くなるの?」

i-PRO/ネットワークディスクレコーダー “NXシリーズ”を刷新

最大128CH、最大432TBの記録容量とAI機能(※1)で、多数の映像集約・管理を円滑に

i-PRO(アイプロ)株式会社(東京都港区、代表取締役社長 尾崎 祥平、以下i-PRO)は、セキュリティカメラの映像を記録しモニター出力するネットワークディスクレコーダーのNXシリーズを刷新し、NX310シリーズ4機種、NX410K、NX510K各1機種(以下、新NXシリーズ)を2023年11月より発売します。

   [写真はNX510K]

ネットワークカメラには、従来の防犯・監視の役割に加えて、業務効率化やマーケティング分析など、様々な役割が求められるようになっています。カメラ設置台数の増加や高解像度化によるデータ量の増大、AIを活用した映像分析などに対応すべく、新NXシリーズは、最大記録容量の拡大、AI機能(※1)搭載による画像検索の利便性向上など、大量の映像をより円滑に管理しやすいよう基本仕様を刷新しました。刷新にあたっては、現行モデルのNXシリーズの使いやすさも継承し、進化させました。また、外部からの不正アクセスやデータ漏洩を防止するサイバーセキュリティ面でも、ハードウェアソフトウェアの両面でセキュア性を向上しました。

別売の統合管理ソフトウェア(WV-ASM300WUX)との連携により、公共インフラ、商業施設など、カメラ台数が多い拠点の大量映像の集中管理用途として活用できます。

■商品の主な特長

最大128チャンネル、最大432TBの記憶容量で長期間の録画が可能

・別売のカメラ拡張キットの使用で、NX310シリーズは標準16CHを最大32CHに、NX410Kは標準32CHを64CHに、NX510Kは標準64CHを最大128CHに拡張できます。

・NX410KとNX510Kは、本体にハードディスクスロットを9つ装備。8TBディスクの使用で72TBの記憶容量を確保できます。9つのハードディスクスロットを持つ増設ユニット(WJ-HXE410)を5台接続できますので、本体1台(+増設ユニット5台)で最大432TBが記録可能です。

・統合監視ソフトウェア(WV-ASM300WUX)との連携で、最大128CHの映像の一元管理を実現します。

   [NX510Kのフロントパネルを開いた状態]

AIカメラ連携やレコーダー搭載のAI機能で利便性を向上(※1)

・AIカメラ/アプリと連携し、レコーダーだけで人物属性/車両属性検索を実現。

  [画面はイメージです]

優れた操作性・運用性

・NXシリーズの使い易さを継承した画面や操作性など、ユーザビリティを更に進化させました。「かな漢字変換機能」を新たに搭載し、カメラ名称やアラーム種別など、パソコンなしで日本語入力が可能です。

・最大4KのHDMI映像出力端子を2系統搭載。店舗などで、お客様側とバックヤード側それぞれに異なる4K映像をレコーダーから直接出力できます。また、NX510Kではカメラ拡張を行った場合でも統合監視ソフトウェア(WV-ASM300WUX)なしで映像出力が可能となりました(同時最大表示数は64CH)。

高度なセキュリティ

・FIPS 140-2 Level 3 (※2)認定されたハードウェアと、第3者機関(GMO GlobalSign®(※3)社)発行の電子証明書を使った暗号化通信を標準装備することで高度なセキュリティを実現します。

・別売のセキュア拡張キットを使えば、HDD内とSDメモリーカード内の記録データを暗号化でき、万一の盗難の際にも情報漏洩を防止します。

安心・安全な運用をサポート

・ハードディスクの万が一の故障時にも記録映像の消失を防止するため、NX310シリーズではRAID1(ソフトウェアRAID)、NX410KとNX510KはRAID1,5,6(ハードウェアRAID)を搭載しています。

 ※1 AIカメラ連携やレコーダー搭載のAI機能は、2024年度以降のオンラインバージョンアップで対応予定。

 ※2 FIPS 140-2は、米国連邦情報処理標準規格(Federal Information Processing Standards)で暗号化モジュールのセキュリティ要件を定めた規格。Level 3は、政府や法執行機関など、高いセキュリティが求められる場所に適したレベル。

 ※3 GlobalSign®はGMOグローバルサイン株式会社の登録商標。

■品名・品番・主な仕様

【仕様詳細ページ】

WJ-NX310/4 https://i-pro.com/products_and_solutions/ja/surveillance/products/wj-nx310-4

WJ-NX310/8 https://i-pro.com//products_and_solutions/ja/surveillance/products/wj-nx310-8

WJ-NX310/16 https://i-pro.com//products_and_solutions/ja/surveillance/products/wj-nx310-16

WJ-NX310/32 https://i-pro.com//products_and_solutions/ja/surveillance/products/wj-nx310-32

【仕様詳細ページ】

WJ-NX410K https://i-pro.com//products_and_solutions/ja/surveillance/products/wj-nx410k

WJ-NX510K https://i-pro.com//products_and_solutions/ja/surveillance/products/wj-nx510k

■オプション品

価格はいずれもオープン価格、販売開始時期は2023年11月。

■i-PROについて

i-PRO株式会社は、セキュリティ監視、パブリックセーフティ、そして医療用イメージングの各分野に欠かせないセンシングソリューションの世界的なリーディングカンパニーです。パナソニックにおける60年以上にわたる数々のセンシング技術とイノベーションを継承し、2019年に設立されました。

私たちは、一瞬も見逃さない高度なセンシング技術とあらゆる環境に対応する信頼性の高いソリューションで、人々の命を守り救うプロフェッショナルをサポートし、より安心安全な社会の実現に貢献します。

https://i-pro.com/corp/jp/

<本製品に関するお客様からのお問い合わせは>

i-PROカスタマーコンタクト( https://i-pro.com/products_and_solutions/ja/surveillance/contact-us )までお願いいたします。

 

 

注目記事:MVNOとは?初心者にもわかりやすく解説 「本当に安くなるの?」

Linksys Pte Ltd/【途切れない接続を実現】Linksys(リンクシス) Atlas 6デュアルバンドAX3000メッシュWiFi 6システム・3日間限定クーポン配布・初めてのメッシュWiFiにぴったり!

【9月22日~24日の特別セール】WiFiアップグレードのチャンスです!ご自宅のWiFi環境のアップグレードをお考えなら、3日間限り最大20% OFFとなるアマゾン限定バンドル商品、ノートン360 3か月無料特典付きのLinksys Atlas 6デュアルバンドAX3000メッシュWiFi 6システムのオファーのお知らせです。

米国カリフォルニア州で創業し、今年創業35周年のメモリアルイヤーを迎えたLinksys(リンクシス)は、世界各国のインターネットサービスプロバイダと協業しているネットワーク機器のグローバルブランド。業界初の試みを数多く成功させ、革新をつづけています。現在では、コンシューマー向けにより高速で安定した接続を、スタイリッシュなデザインと、iPhone / Android対応のスマホアプリで簡単に設定できるシンプルな操作を実現したメッシュWiFi製品を中心に展開しています。

 

米国カリフォルニア州で創業し、今年創業35周年のメモリアルイヤーを迎えたLinksys(リンクシス)は、世界各国のインターネットサービスプロバイダと協業しているネットワーク機器のグローバルブランド。業界初の試みを数多く成功させ、革新をつづけています。 現在では、コンシューマー向けにより高速で安定した接続をスタイリッシュなデザインとiPhone / Android対応のスマホアプリで簡単に設定できるシンプルな操作を実現したメッシュWiFi製品を中心に展開しています。

 

対象期間:2023年9月22日(金)~9月24日(日)

対象店舗:アマゾンLinksys公式ストア

対象製品:

MX2002-JP-N(2台パック)

参考価格: 28,600円 [表示価格よりクーポンで20% OFF]

商品URL: https://amzn.to/3rY46j2

 

メッシュWiFiは初めてという方にも、シームレスでセキュリティ性の高いWiFiソリューションをご自宅用にお探しの方にも、ノートン360付きLinksys Atlas 6デュアルバンドAX3000メッシュWiFi 6システムは、メッシュWiFiの導入時に自信を持っておすすめできる商品です。

コロナ禍を経て、自宅がリモートワークやオンライン授業、エンターテイメントの拠点となったことで、信頼できるWiFiネットワークの重要性はこれまでになく高まりました。優れた信頼性と通信範囲を誇るLinksysのメッシュWiFi 6システムなら、こうしたネット経由の活動を安全かつ確実に行うことができます。ホームネットワークに対する要求が拡大している現在、LinksysのメッシュWiFiルーターおよびシステムは、進化するニーズに対応できる安定した高速インターネット環境を提供することで、接続の問題を解消するだけでなく、人々の生活全体の質の向上にも貢献しています。

■WiFi 6×メッシュWiFiで究極のWiFi環境を。

WiFi 6の環境を整える際、ご自宅のネットワーク環境に最適な選択は、最新のテクノロジーであるメッシュWiFiを組み合わせることです。WiFi 6と最新のメッシュテクノロジーを結びつけることで、ホームネットワークは新しいレベルへと進化します。Linksys Atlas 6はその両方の利点を一層高めてくれます。現代のデジタル時代では、信頼性の高い効率的なインターネット接続が不可欠ですが、このメッシュシステムは安定性と効率性に優れています。Linksys Atlas 6は、厄介なデッドゾーンを解消し、自宅全体にシームレスなWiFi環境を提供します。最大3.0 GbpsのWiFi 6スピードと、WiFi 5の4倍のキャパシティを有します。高い信頼性を持つLinksys Atlas 6の導入により、従来のホームネットワークの概念が一新され、どこにいても高速で安定したWiFiを楽しむことができます。

 

■メッシュWiFiならご自宅全体をカバー可能です

Linksys Atlas 6のこの2台セットのメッシュWiFiシステムは、推奨カバーエリアとして、4LDKおよび3階建を2台でカバーすることを想定しています。従来のルーターとWiFi中継器との併用で発生しがちだった厄介なWiFiがつながらないエリアが解消され、ご自宅内のどこからでもつながるシームレスなWiFi環境を確立できます。ご自宅にあるすべてのデバイスが、寝室やリビング、キッチンや洗面所など、その場所を問わず、途切れない接続を手軽に利用できるようになります。もし2台では足りない場合は必要な分だけ追加してWiFiエリアを拡張することができます。

■メリットづくしのLinksysメッシュWiFi

ネットワーク機器の業界で実績を重ねてきたLinksysは、接続に関するお客様のさまざまなニーズに確かな信頼でお応えしています。

 

■多様なノード構成に対応可能:

Linksysのノードは、プライマリルーターとサテライト、親機子機を区別する必要がなく、その柔軟性によって同じメッシュネットワーク内で親ノードと子ノードのどちらとしても動作できます。 万一あるノードに不具合が生じても、別のノードに置き換えるだけでネットワークはすぐに復旧します。また、今後システムのアップグレードが必要になった場合も、既存のノードはメッシュテクノロジー対応の新製品とシームレスに連携できるため、以前の投資が無駄になることはありません。

■ホームWiFiのセキュリティをさらに強化するノートン360特典付き。

ネットを介した仕事や学習、娯楽が普及し、家庭のデジタル化が進んだ現在、ネットワークのセキュリティはきわめて重要です。今回のアマゾン限定バンドル商品では、LinksysメッシュWiFiの広大な通信範囲と超高速の通信速度に加えて、お手持ちのすべてのデバイスを守ってくれる、ノートン360の強力な保護も手に入れることができます。ご自宅のノートPCやタブレット、スマート機器のすべてがマルウェア、ウイルス、サイバー脅威からしっかりと守られた状況を想像してください。ご家族全員がオンラインのショッピングや金融取引を何の心配もなく行えるようになります。

 

この期間限定セールを利用して、ホームネットワークのセキュリティを強化し、ワンランク上のオンラインエクスペリエンスを目指しませんか。ノートン360 3か月無料体験版付きのLinksys Atlas 6 AX3000メッシュWiFi 6システムで、安全・安心のインターネット環境をぜひ手に入れてください。

■セットアップとコントロールも簡単。

iPhoneとAndroidに対応したLinksysアプリを使えば、簡単にセットアップを完了できます。また、アプリを使って接続デバイスを確認したり、デバイス間の優先順位の設定など様々な調整も可能です。インターネットの接続等でご不明な点などがございましたら、もちろん日本語で対応可能ですので、下記Linksysサポートダイアルまでお問い合わせください。

電話番号: 03-6851-4359

受付時間: 9:00~17:00 月~金

 

■日本語マニュアル

MXシリーズの日本語セットアップガイドはこちらでご覧いただけます。

 

https://linksys-kagaofficial.com/pages/%E3%82%B5%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88

 

  

About Linksys

■ メディア関係者様および、新規お取引希望のお問合せ 

japansales@linksys.com 

法人のお客様向けに弊社正規代理店をご案内可能です。お気軽にご相談ください。またLinksysは世界各国のISPと協業展開をおこなっているネットワーク業界のグローバルブランドです。各ISP様向けにTR-069実装といったカスタマイズモデルの展開も行っていますのでご興味がございましたらお問合せください。 
 

■ Linksys(リンクシス)について 

Linksysは、信頼性とセキュリティ性に優れたネットワークおよびメッシュテクノロジーにより、卓越したWiFiエクスペリエンスを提供しています。とりわけ、当社の製品は有効性に優れています。どこでどんな状況で利用しても、LinksysのWiFiには無駄な複雑さが一切ないので、誰でも簡単に、お気に入り動画のストリーミング視聴を楽しんだり、インターネット上で副業を立ち上げたり、人生の大切な一瞬に心を通わせ合ったりできるのです。当社は1988年の創業以来、業界をリードするネットワーク機器のブランドとして、WiFi製品の提供によってお客様の暮らしや活動を支えています。弊社におきましても、警視庁発表の「家庭用ルーターの不正利用に関する注意喚起」の取り組みに賛同するとともに、注意喚起を行ってまいります。 

 

 

注目記事:MVNOとは?初心者にもわかりやすく解説 「本当に安くなるの?」

トラース・オン・プロダクト/トラース・オン・プロダクト、流通小売店舗向けDX製品「店舗の星」に関する特許取得

 株式会社トラース・オン・プロダクト(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:藤吉英彦、以下「当社」)は、流通小売店舗向けDX製品「店舗の星」システム(以下、「店舗の星」)に関して、2020年より研究をしてまいりました「ネット上に点在する消費者評価を集め、リアル店舗の商品に対してその消費者評価を“見える化”する技術」について、特許取得いたしました。

■特許内容について

 本特許は、インターネット上に多数存在する一般消費者のレビュー評価を、リアル店舗に陳列される商品に対して“見える化”する技術に関するもので、Online Merges with Offline(以下、OMO)戦略の根幹となる非常に価値の高い技術になります。

 具体的には、当社が展開する「店舗の星」が、まさにこの特許を利用したソリューションとなります。ネット上のSNS及びEコマース(電子商取引)などに見られる、一般消費者の商品評価は今後も価値が高まって行くことが予想されます。これらのネット上の価値をリアル店舗で利用可能にする本技術が特許として認められたことで、当社の「店舗の星」が唯一無二のOMO戦略ソリューションとなり、今後の展開に向けての大きな一歩になったと考えております。

 なお、本特許は、PCT国際特許申請手続きにて特許取得をいたしておりますので、今後「店舗の星」展開予定の各国へも移行手続きを進めております。

■取得特許の概要

 <特許番号>

 特許第7336112号

 <発明の名称>
 消費者評価情報表示システム

 <発明者>

 藤吉英彦(代表取締役社長)

 <特許権者>

 株式会社トラース・オン・プロダクト

■「店舗の星」概要

■今後の展開について

 今後、当社は本特許を活用し「店舗の星」を当社の主力製品として更に注力していく予定です。流通小売店舗様の店内棚前におけるOMO施策としても活用されることを想定すると共に、当社の目指している「店舗の星」の最終形は、AIによるお客様の購買行動の解析になります。「店舗の星」システムは、当初は流通小店舗様の販売促進施策としてスタートしてまいりますが、「どの商品にどのように表示するのが、店舗にとって一番効果的か」の解析までシステムを進化させていく予定です。更に、当社は、店舗に訪れたお客様の「お買い物の楽しさの追求」を最もプライオリティーの高いシステム開発のテーマとしており、流通小売店舗様と共に、店舗に訪れたお客様の歓びを追求、成長させることができるシステム構築を目指してまいります。

■株式会社トラース・オン・プロダクトについて

 当社は、「お客様への“真の価値提供”を第一に モノづくりを通じVirtualとRealを融合最適化した新しい社会の礎を創造する」を経営理念とし、モノは買う物から、サービス提供ssに付帯するプラットフォームになるべきであり、モノの価値は物体価値になくサービス価値にあると考えております。当社は、「モノづくり4.0」(当社ウェブサイト「モノづくり4.0」参照)の価値の主体から、本当に求められる製品を0から組上げられる調合士であり、今後の社会が待ち望んでいるサービス価値の提供に貢献してまいります。

 

 

注目記事:MVNOとは?初心者にもわかりやすく解説 「本当に安くなるの?」

アルテアエンジニアリング/アルテアエンジニアリングSoftbank World 2023に出展、AI予測ソリューションを発表

ドミノ・ピザ、ルフトハンザ、ビットブルガーにおけるAI活用事例を国内初紹介

計算科学および人工知能(AI)の分野で世界をリードするアルテアエンジニアリング株式会社(日本本社: 東京都中央区京橋2-2-1 京橋エドグラン14階、代表取締役社長: 加園 栄一、本社:米国ミシガン州、CEO:James Scapa、Nasdaq:ALTR、以下:アルテア)は、2023年10月3日(火)~ 2023年10月6日(金)に開催されるSoftbank World 2023に出展し、Altair RapidMinerを活用した海外事例を国内で初めて展示します。

■需要予測とサプライチェーンの最適化

アメリカの大手宅配ピザチェーン「ドミノ・ピザ」では、4000以上の拠点の需要履歴、プロモーション状況、カレンダー(重要な休日)データからAltair RapidMinerで需要予測モデルを構築し、次の8週間の需要を週ごとに予測しています。

これにより、サプライヤーに対する正確な購買計画、食品ロスの削減、人材配置の最適化、大幅なコスト削減を実現しています。

                                             RapidMinerを使用した需要予測プロセス

                                                   (Rベースの時系列モデルも統合)

■故障予測や正確な到着時間の予測

大手航空会社「ルフトハンザドイツ航空」では、自動収集したメンテナンスデータや部品のセンサーデータから、Altair RapidMinerで故障予測モデルを構築・運用することで、航空機の予期せぬトラブルによるシャットダウンやメンテナンス遅延のリスクを軽減しています。

また、関連会社の「Lufthansa Industry Solutions」では過去のフライト履歴や気象データなどの大規模かつ多様なデータを収集・分析し、到着時間を従来よりも正確に予測できるようになりました。ケータリングや乗務員の配置、乗り継ぎ客のためのゲート変更やシャトルバス手配など、コストを最小限に抑えるための調整を行い、年間数千万ドルのコスト削減につなげています。

                                           RapidMinerによる故障予測モデルの構築

■ビール醸造プロセスの最適化

ドイツの大手ビール醸造会社「ビットブルガー」は、ビール醸造プロセスにおける麦芽率、ホップのα酸値、エネルギー消費や機械のメンテナンス時期などを予測、最適化することを目指し、Altair RapidMinerを活用しています。最適化されたプロセスで原料やエネルギーの価格上昇に対抗するほか、出荷量を需要予測に基づいて調整することで、安定した品質を保証しながら、競争の激しい市場で優位に立ち続けています。

                                                  麦芽率をモニタリングするダッシュボード

■会社概要

【アルテアについて(Nasdaq:ALTR)】

アルテアは、シミュレーション、ハイパフォーマンスコンピューティング(HPC)、データ解析、AIに関するソフトウェアおよびクラウドソリューションを提供する、計算科学と人工知能(AI)の分野をリードするグローバル企業です。アルテアは、あらゆる業界の企業がより効果的に競争し、接続が強化された世界でより賢明な意思決定を行うことを可能にし、さらに環境に優しく持続可能な未来を創造します。詳細は、https://www.altairjp.co.jp/をご覧ください。

■アルテアエンジニアリング株式会社

設立           :1996年2月

代表取締役社長:加園 栄一

事業内容     :製品開発、ハイパフォーマンスコンピューティング(HPC)、人工知能(AI)に係わる

                        ソフトウェアおよびクラウドソリューションの開発、販売、サポートおよび受託サービス

東京オフィス   :東京都中央区京橋2-2-1 京橋エドグラン14階

 

 

注目記事:MVNOとは?初心者にもわかりやすく解説 「本当に安くなるの?」

ブイキューブ/防災DX、全国カバー率が55%に26都道府県へブイキューブのソリューションを導入

〜関東大震災から100年、防災DXをさらに推進〜

株式会社ブイキューブ(本社:東京都港区、代表取締役社長 国内CEO:高田雅也、以下 ブイキューブ)は、ブイキューブが展開する防災DXソリューションの全国の自治体への導入率が55%に至ったことをお知らせいたします。
全国の26都道府県へV-CUBE Board、V-CUBE コラボレーションの導入が完了しており、V-CUBE Boardの累計出荷台数は334台にのぼります。

■日本の災害対策が抱える課題    

 災害発生時は行政を軸とした災害対策本部が立ち上がり、司令塔としての役割を担います。より多くの市民の命を守るためには、正確かつ迅速な情報収集・分析と、市民に向けた効果的な情報発信を行わねばなりません。

 しかし、収集すべき情報は非常に多岐にわたります。例えば「災害発生現場の状況」「被害状況」「避難所状況」「帰宅困難者状況」などありますが、各種状況は刻々と変化し、また情報発信に向けて必要な要素は流動的に変化するため、情報鮮度も重要です。

 災害対策本部が情報収集する手段は、現場確認(人間による電話:口頭情報、Eメールでの文字情報、写真、動画)、FAX、固定カメラによる映像情報などがあります。ただしいずれの手段も情報が断片的で全体感が掴めず、また情報鮮度が落ちている場合もあり、災害対策本部は情報を集約・一元管理するのに時間がかかっています。現状の日本における災害対策では、住民の命を守る重要情報を迅速、円滑に発信するための状況把握や初動対応が迅速に対応できていないことが大きな課題です。

■ブイキューブが展開する防災DXソリューションとその事例について

 ブイキューブはあらゆる場面のコミュニケーションに関する課題解消に取り組んでいます。災害時におけるコミュニケーションも例外ではありません。ブイキューブではおもに3つの製品の提供を通して、より正確で迅速なコミュニケーションを実現しています。直近は導入された自治体で、防災の日にあわせ、防災訓練が実施されました。

<長野県上田市の事例について>

2023年9月2日 防災訓練実施(2021年6月導入)

 V-CUBE コラボレーションを活用して災害対策本部を含む5つの防災拠点間の情報共有体制の構築に加え、V-CUBE Boardに10枚以上の地図を用意して状況報告に合わせて大型モニタへの地図投影、投影した地図へのペン書きによる災害発生箇所の確認を実施。

<長野県富士見町の事例について>

2023年9月3日 防災訓練実施(2023年8月導入)

 災害対策本部と現地指揮本部、通信本部の3か所をV-CUBE コラボレーションで接続してのリアルタイム情報共有や、V-CUBE Boardに地図や既存のWebアプリなど複数のコンテンツを同時表示をしながらの情報整理等、緊急対策ソリューションを活用した緊急時体制の運用を実施。

■各製品の特長について

「V-CUBE Board」(https://jp.vcube.com/emergency/board

・タッチパネル式の作戦テーブルとして、複数の情報を同時表示、一元化により迅速な指揮が可能

・アナログ、デジタル問わず様々な端末・媒体から必要情報を共有

・緊急時の速やかな情報収集と指示出しにより、初動から収束までのスピードが格段に向上

「V-CUBE コラボレーション」(https://jp.vcube.com/emergency/collaboration

・複数の拠点を同時接続し、リアルタイムに画面共有

・音声品質が高く、途切れにくい

・誰にでもすぐに使える直感操作

「V-CUBE コミュニケーションマップ」(https://jp.vcube.com/emergency/communicationmap

・現場写真や動画を位置情報つきでアップし、俯瞰的な状況把握が可能

・事案と人員リソースを効果的に管理

・V-CUBE コラボレーションとの連携、地図上から自由に担当者とコミュニケーション

■防災DXソリューションご紹介、タッチアップの機会について

無料ウェビナーを株式会社NTTデータ経営研究所と共同で開催いたします。

「緊急対応におけるデジタル技術活用の最新動向と指揮統制フレームワーク」

開催日:2023年10月4日(水) 13:00~14:00(Zoomウェビナー)

詳細URL:https://jp.vcube.com/form-webinar-md04-nttdata_vcube_20231004.html

あらゆるリスクに対処する国内最大級の「危機管理」総合トレードショー 危機管理産業展(RISCON TOKYO)2023に出展します。直接ソリューションを体験いただける機会です。ぜひご参加ください。

会期:2023年10月11日(水)~13日(金) 10:00〜17:00

危機管理産業展2023 https://www.kikikanri.biz/

デモンストレーションをご希望のお客様は下記お問い合わせフォームからご連絡ください。

お問い合わせフォーム:https://jp.vcube.com/form-inquiry-md04-emergency.html

緊急対策/防災対策のWebサイト:https://jp.vcube.com/emergency

 今後もブイキューブは、日本の防災DXを進め、災害時のコミュニケーション課題解消へ貢献してまいります。

【ブイキューブとは https://jp.vcube.com/

ブイキューブは「Evenな社会の実現」というミッションを掲げ、「いつでも」「どこでも」コミュニケーションが取れる環境を整備することで、時間や距離の制約によって起こる様々な機会の不平等の解消に取り組んでいます。ビジュアルコミュニケーションによって、人と人が会うコミュニケーションの時間と距離を縮め、少子高齢化社会、長時間労働、教育や医療格差などの社会課題を解決し、すべての人が機会を平等に得られる社会の実現を目指します。

 

 

注目記事:MVNOとは?初心者にもわかりやすく解説 「本当に安くなるの?」

ダイワ通信/エッジAI機器IWA BOXの新発売に関するお知らせ

既存の防犯カメラに接続して行動認識機能を追加

ダイワ通信株式会社(本社:石川県金沢市、代表取締役社長:岩本秀成、以下「当社」)は、AIソリューションの取り組みとして、エッジAI(※)機器「IWA BOX」を開発し、販売することをお知らせいたします。
※ エッジAIとは、AIをエッジ(端:デバイスや端末)に搭載し、そのエッジで処理を行うこと。

■ニーズ及び課題

 昨今、非対面/非接触のニーズが急激に進み、人手不足や人口減少への対応や、DX推進にともなう業務の省人化/無人化の需要が増えてきたことから、VCA機能(画像解析)が搭載された監視カメラが増えてきております。しかしながら、VCA機能を搭載したカメラシステムへの入れ替えとなると、機器本体費用に加え、交換にかかる作業費などコスト面が高くなり、導入のハードルが上がってしまう現状があります。一方で、高いコストをかけて導入したシステムでも、「想定していたような認識精度が出ない」などの課題も増えてきております。

そこで当社ではこうした課題を解決すべく、既存の防犯カメラに接続するだけで、“行動認識”の機能をプラスすることができる、エッジAI端末「IWA BOX」を販売します。本端末を導入することで、既存の防犯カメラを、録画するだけの機器から映像を利活用して新たな付加価値をつくる機器へとアップデートします。

 通報装置等の機器と連動することによって、特定行動を検知すると管理者に対してアラートで知らせることができるため、例えば、以下のシーンでの活用が期待できます。

▷振込詐欺被害防止をサポート

 携帯電話で通話しながらATMを操作している人を検知

▷現場安全管理のサポート

 建設現場、製造工場内で倒れている人を検知

▷迷惑行為への牽制

 禁煙エリアでの喫煙行為を検知

■製品特長

既設の防犯カメラシステムに追加するだけで、様々な行動分析・検知ができます。

▷既存の防犯カメラシステムのネットワークに端末を接続するだけで、AI画像解析を始められるため、低コストでシステム更新が可能です。

▷1台のエッジAI端末で、最大4台のカメラを接続できます。RTSPまたはONVIFプロトコルで多くのIPカメラをサポートします。

▷同時に複数の行動分析・検知ができます。カメラごとに、異なる行動分析・検知ができます。

▷クラウドへの接続不要です。クローズドな環境で利用できます。

▷月額利用料など、ランニング費用はありません。

■今後の展望

まずは全国の金融機関、ゼネコン向けにIWA BOXを導入いただけるよう展開するとともに、各業態ならではの要望があった際には、検知できる行動のバリエーションを増やすなど、カスタマイズ開発を進めてまいります。

当社では、今後もデジタルテクノロジーを用いて、誰もが安心・安全・便利に暮らせる未来の街『Safe City』の実現に向け、当社は様々なソリューションの提供に取り組んでまいります。

※本リリースに記載されている情報は発表日現在のものです。時間の経過あるいは後発的なさまざまな事象によって内容に変更が生じる可能性があります。あらかじめご了承ください。

【本製品に関するお問合せ先】

ダイワ通信株式会社 セキュリティ事業部

石川県金沢市入江二丁目180番地 TEL:076-291-4001

 ※会社名、製品名は当社の商標または登録商標です。

 

 

注目記事:MVNOとは?初心者にもわかりやすく解説 「本当に安くなるの?」

Mouser Electronics, Inc./マウザー、最新の「Empowering Innovation Together™プログラム」シリーズで環境センサの技術とアプリケーションを公開

半導体と電子部品の幅広い品揃え™と新製品投入(New Product Introduction: NPI)のリーディング・ディストリビュータであるMouser Electronics(マウザー・エレクトロニクス 本社:米国テキサス州マンスフィールド、以下マウザー)は、環境センサのニーズにスポットを当てた、受賞歴のある「Empowering Innovation Together™(EIT)」シリーズの最新のエピソードを公開しました。マウザーは、記事、ブログ、動画、およびポッドキャスト「The Tech Between Us」の最新エピソードからなる技術コンテンツストリームを通じて、環境センサの背後にある技術とアプリケーション、および室内空気品質モニタリングソリューションの作成にそれらがどのように活用されているかを検証しています。

最新のエピソードの詳細
環境センサは、少なくともパンデミックとクリーンな室内空気に対する需要に後押しされ、職場内の空気の質の改善を目指す雇用主の間で人気が高まっています。潜在的な危険を追跡するセンサによって、汚染物質、微粒子、有害ガスをリアルタイムで監視し、従業員の健康と生産性に対する潜在的な脅威にすばやく対処することができます。室内の空気品質が悪いと、頭痛、疲労、集中力の低下など、短期的なさまざまな不調が引き起こされます。室内の空気品質に関する米国連邦規格がないため、雇用主は自社の環境を管理し、従業員にきれいな空気を提供する責任を負っています。マウザーは、環境センサがそのための効率的な方法となり、企業が必要とするデータを提供するために、正確な測定値を長期にわたって簡単に管理できるようにする方法について探求しています。

マウザーの技術コンテンツ担当ディレクターであるレイモンド・インは次のように述べています。「環境センサは、職場の空気をクリーンに保つ上で重要な役割を果たします。そのため、マウザーはこのトピックを中心とした有益な、今回のEITを共有できることを嬉しく思っています。この取り組みを通じて、室内空気の品質を改善するためのソリューションを見つけるために必要な知識をエンジニアに提供することを目指しています。」

このシリーズには、インがホストするポッドキャスト「The Tech Between Us」の最新回も含まれています。Ambisenseの製造責任者であるロナン・クーニー氏も加わり、屋外の空気品質と比較した屋内空気品質の現状について話し合っています。また、空気品質悪化の主な要因、規制、空気品質測定装置の設計上の注意点についても確認しています。さらにこのエピソードでは、マウザーが選択した環境センサと、特定のアプリケーション向けに設計する際に必要な考慮事項についても取り上げています。

マウザーのさまざまな記事、ブログ、インフォグラフィック、および動画では、環境センサの詳細な概要、室内空気品質の低下に伴うリスク、室内空気品質(IAQ)を改善するためのセンサ選択の検討、適切な揮発性有機化合物(VOC)センサの選択について扱っています。このEITソリューションは、マウザーの高く評価されているパートナーであるAmphenol、TE Connectivity、Honeywell、Renesas、Sensirion、およびBoschを含む大手の半導体メーカーから幅広い業界サポートを受けています。

2015年に始まったマウザーの「Empowering Innovation Together™プログラム」は、業界で最も知っれている電子部品プログラムの1つです。詳細は、下記URLをご覧ください。
https://www.mouser.com/empowering-innovation

また、FacebookやTwitterなどで最新情報をご確認ください。
Facebook:https://www.facebook.com/mouserelectronics/※英語
LinkedIn:https://www.linkedin.com/company/mouser-electronics/
Twitter:https://twitter.com/MouserElec※英語
YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCIxuz3jvLybsnmhk06wN-kg※英語

マウザーの最新ニュースについては下記URLよりご覧いただけます。
https://www.mouser.com/newsroom/

マウザーは、グローバルな正規代理店として、最新の半導体と電子部品を世界最大級の規模で取り揃えており、すぐに出荷可能™です。提携メーカーによる完全なトレーサビリティを実現した100%認定済みの純正品のみを迅速にお届けします。より迅速な設計開発のお役に立てるよう、当社のウェブサイトでは、テクニカルリソースセンター、製品データシート、メーカーリファレンスデザイン、アプリケーションノート、技術設計情報、エンジニアリングツール、その他にも便利な情報をとりまとめた豊富なライブラリを提供しています。

最新のエキサイティングな製品、技術、アプリケーションに関する情報を、マウザーの無料eニュースレターを通じてエンジニアの皆さまにお届けしています。マウザーの電子メール・ニュースやレファレンスの購読は、お客さまや購読者の変化するプロジェクト・ニーズに合わせてカスタマイズできます。エンジニアに提供する情報にこのレベルのカスタマイズと調整を可能にしている発信者は、ほかにありません。新しい技術や製品トレンドなどについての情報をお受け取りいただけるよう、今すぐhttps://sub.info.mouser.com/subscriber-jpでご登録ください。

また、FacebookやTwitterで最新情報をご確認ください。
Facebook:https://www.facebook.com/mouserelectronics/ ※英語
Twitter: https://twitter.com/MouserElecJapan

マウザー・エレクトロニクスについて
バークシャー・ハサウェイ社のグループ企業であるマウザー・エレクトロニクスは、提携する大手メーカーの新製品のいち早い販売に尽力する、半導体と電子部品の正規代理店です。世界中の電子設計技術者とバイヤーに向けて、当社のウェブサイト mouser.com は、多言語・多通貨に対応し、1,200を超える取り扱い電子部品ブランドから680万点以上の製品を掲載しており、世界27カ所のサポート拠点には、現地の言語、通貨、時間帯で対応できる熟練したカスタマーサービスセンターを設置しています。また、米国テキサス州ダラスに、9万平方メートル(東京ドームの約2倍)におよぶ最新鋭の物流センターを整備し、223カ国65万人以上のお客様に向けて製品を発送しています。詳しくは、http://mouser.comをご覧ください。

商標
マウザーおよびMouser ElectronicsはMouser Electronics, Inc.の登録商標です。その他記載されているすべての製品名、ロゴおよび会社名は、それぞれの所有者の商標である場合があります。

 

 

注目記事:MVNOとは?初心者にもわかりやすく解説 「本当に安くなるの?」