ことば

ことば

理解したふり、だけど誤解はおおいにある。用心しろよ。
相手の立場をまだ十分に認めないでホラ話をする三才児GuuZRee Zihakuです。

2月15日


 2月だというのに今日は暖かな小春びより、アプリリアで近場ツーリングに出る。春は近いぞ、大地が、おならをした香りが鼻につく。 目には草や若葉のあざやかな緑が飛びこんでくる。風は柔らかく、弁天島公園より浜名大橋を眺めながら潮の香りは、もう少し先になるな。 走りの方は今ひとつ、しっくりこないが、気分はいい!
 しかし、ZZが息して48年の月日が去った。世間の流れに乗り遅れたと感じアセった事もあったが、 まいいかで逆らい続けて息しているけれども、外見から判断すれば、ただの大人(ジィジィ)!大人とは何だ! との思いの中で大人という自覚すらないZZに対しても、世間は許してはくれない。
 だから“ふり”をする。時として、仲間と思い込んでいる友に対しても、甘えが罪つくりとなる?区別や差別は関係ないね、 という顔はするけれども…。「親しき仲にも礼儀あり」を忘れ去り、同じ過ちを繰り返す。成長など少しもしてないのに、 どこかで勘違いをして、世間の迷人となる…。
 友と思い込んでもZZの中で、この人はこんな人なんだと決めつけないでホラ話をしてゆこう。常に変わってゆくものさ…と。 ことばの難しさ、表現の難しさはどこにでもある。なるようになるさ、ケ・セラ・セラ。
 禁句「オトナゲナイ」


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