NOTせせらぎバイクツーリングin伊良湖後記

NOTせせらぎバイクツーリングin伊良湖後記

それはないだろう!
TAISHO蠱惑的な人選はヤメテくれ。ZZより。

5月31日(日)昼12:00現地集合

5月31日


 最後の五月晴れ、心身とも軽く感じる。ルートワンを西へ走る。“気分は最高、幸せ〜!”
 ZZの提案でスケジュールの合う者現地集合での近場ツーリング。Myペースで走りAM11:30ごろ伊良湖に着く。
 本日はバイク乗りは思ったより少なかった…。しばし海を眺める。
 昼前にTAISHO参上!
TA「オハヨウ、天気いいね。本日現職の白バイのオマワリさんが参加するよ」
ZZ「ウソー帰る」
TA「まぁまぁ、いいじゃないの。“来る者こばまず、去る者追わず”とZZも言ったじゃないの?お客さんであらわれて、参加したいということで声を掛けた」
ZZブス!「何か違うじゃないの(勘違いしてんじゃないの?)…」
 とりあえず時間的にも皆が来るかもと思った情念(ナサケ、ZZの気持ちの中モヤモヤ…)が後でアダとなる。
 雑議談(ホラ話)なし、こんなにもまずい大あさり(ZZのやつあたり)は食べたとはない。
 帰路は三人で蔵王山に登ったが、走りも風景もなぜか楽しめず…(ZZのみ)。なぜか?“気が散る”途中豊橋よりルートワンに出て、二人のペースよりもペースをあげ引き離す。先行して浜名バイパスはヤメテ…ルートワンにてMyペースで勤務先へ。TAISHOは先に着いていた。
 二人は自ハン機の前で雑議談。
TA(楽しめたよ!TAISHO)「オマワリさんとは浜名バイパスの出口で別れた」
ZZ(A’SO)「本日は楽しめなかったetc」
 そして解散。ZZが仲間と思い込んでいる人達に対して“気”など使った事はなかったZZだけど、今回の走りだけはカッタルイ…。後味が悪い。そして許せない気持ちが生まれた。もともと仲良しクラブではなかったが…。
 そこで一身上の都合で、一時NOTせせらぎバイクツーリングクラブより離れる事をZZ自身が決めた。思い想うところが…TAISHOとのギャップを感じたから。アマノジャク、ワガママ、グズリetc(三才児、異名を持つZZ)、遊びで気疲れはいかん。
 ガキのケンカかもしれんが?気が散る走りは事故の元。走りにも集中できないし、楽しめない、面白くない、イラツキ病のウイルスに犯された。ZZは利害関係のない雑議談(ホラ吹き)を楽しむ本物のバカを目指す。
 しばらくはソロツーリングを楽しむ。交通戦争の犠牲者or加害者(被害者)にもならぬよう皆様の幸をねがい、また合う日までサヨウナラ!!ありがとうございました。

<<グズグズ言うのはZZ一人でいい>>奢侈者(シャシ)

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