天宮神社
あめのみやじんじゃ
欽明天皇の時に創建され、慶雲2年(705年)に舞楽が伝わったとされるたいへん古い神社です。
田心(たごころ)姫命、湍津(おきつ)姫命、市杵島(いちきしま)姫命を祭神としています。
祭りは毎年4月の第1土曜日、日曜日に行なわれ、国重要無形文化財の十二段舞楽が奉納されます。
●地図
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十二段舞楽「二の舞」
| 一番
| 延舞(えんぶ)
| 七番
| 安摩(あま)
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| 二番
| 色香(しきこう)
| 八番
| 二の舞(にのまい)
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| 三番
| 庭胡蝶(ていこちょう)
| 九番
| 陵王(りょうおう)
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| 四番
| 鳥名(ちょうな)
| 十番
| 抜頭(ばっとう)
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| 五番
| 太平楽(たいへいらく)
| 十一番
| 納曽利(なそり)
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| 六番
| 新靺鞨(しんまか)
| 十二番
| 獅子(しし)
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