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応援メッセージ書いて貰ったステッカー。大きさはハガキ大。 画像大きくしたいけど、ちょっと問題あると思うので? 一般人はプレスセンターのコンビニとロビーには入れるけど、館内にはIDがないと 入れない。このステッカーと同じ柄の下にIDナンバーと所属が明示されたものを 首からぶらさげないといけない。だから、画像大きくしておくとIDカード偽造なんて 怖れが。。。(ないない)
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プレセンで女房が選手のフィギュアを買いました。 バージョンNo.1と表示されるのはゴンら七名の うちの誰かが入っている。 出てきたのは中村俊輔?と思い込み 「出場しない選手のはいらん」と もう一つ買った。また同じやつ。やっきりしてもう一つ買った。 またまた同じ選手のブロンズ色。 で、よくみると背中に「YANAGISAWA」、そして最初の二つは ユニフォームの色が違う。 つまり、同一選手のすべてのタイプを一回のチョイスで揃えて しまったのであります。 麻雀だったら「大三元」ですね。 |
![]() ![]() 三種の「柳沢」 私が買ったのには「ゴン」。置き方が難しい。 |
![]() キリンがボール蹴ってる。 |
![]() 勝利の泉? |
![]() 応援メッセージを書くと始めは 先着2002名さまに記念バッジ進呈。 私たちが行った時は上のステッカーでした。 |
![]() イヌにもユニフォーム、12番って誰だっけ? |
![]() ファミリーマート店内。 オフィシャルグッズてんこ盛り。 パネルの中村俊輔がうらめしそーに こっちを見てる。 |
![]() 記者会見から出てきたのは「稲本選手」。銀色の頭が目印。 デジカメ壊したので、しかたなく銀塩カメラそれも、28mm広角で撮った。 ただでさえ遠い選手との距離はいっそう遠くに。 拡大すると「不倫現場」押さえた写真週刊誌みたい。 このときはまだ彼がベルギー戦での日本中大興奮を起こす張本人に なるとは知る由もなかった。女房は「弟にしてやる。」と言ってます。 稲本選手、もしこのページをご覧頂きましたらぜひとも 「弟になってやって」ください。(勝手ですねええ〜〜〜) 「息子にしてやってもいいわよ。」従業員O(談) あ〜〜好きにして下さい。 過去許可なく「弟にしてやった」著名人 松阪大輔(ライオンズ)、イチロー(マリナーズ) 稲本おおおー!よくやった俺の子分にしてやる。!6/10 |
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左の二人は不倫ではありません。 女性は、東京から「入り口応援団」のページを見て東京から来たのです。 本人の了解をとっていませんので顔はボカシをかけてあります。 男性は入り口応援団のアートディレクター、トルシエ監督の似顔絵など 一手に引き受け盛り上げに活躍されています。今日(5/30)は、この 女性の案内役ということで。 彼にも了解はとってありませんが、イラストレーターとして売り出し中 なので、顔を出しちゃいました。 彼女は4日徹夜で千羽鶴を折り選手に渡すべく森町に来たのでした。 しかし、選手はどんな車に乗って来るやら全く見当がつかない。 一旦、彼女は入り口トルシエ通りに待機して、私たちが選手の車の車種と ナンバーを記者会見場を出るときに連絡するという段取りをとったのでした。 選手の乗った車は銀色のセレナ。レンタカーですがナンバーにはボカシを! 車を確認した彼女は、轢かれる勢いで飛び出し、選手に直接手渡すことができ 無事本懐を遂げたのでありました。 やっぱり中村選手がうらめしそーに見てる。 |
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森町に原宿か代々木公園の雰囲気が!!(どこがっ!) ![]() 本日のプレートメニュー ハーブチキンの照焼き、サラダ、スパゲッティ ライス、卵スープ。これにて¥900(税込み) |
![]() 寄せ書きじゃないね「乗せ書き」です。 ユニフォームには「カズを出せ!」と。 |
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ウチの店の従業員一同フィギュアにはまる! ![]() 女房2回目のトライアル、5体も買いよった! 小野(ブ)小野(白)中村俊輔(青)柳沢(白)森島(ブ)
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![]() 6/2より「乗せ書き」から選手全員の写真と直筆メッセージに替わった。
不良品?「違います。それはブロンズ仕様です。」 従業員Kは立て続けにブロンズ色を3体買ってしまった。七人三種21タイプ 前にも書いたように21種のタイプは小学校の算数で数えられる。 |
![]() ああ、それにしてもこのオープンカフェって好きだな。 |
![]() 本日のプレートメニュー(6/6) 赤魚の煮付け、ライス、肉ジャガ、味噌汁 左の雰囲気と合わないし、ライスがやわらかすぎ。(ほぼおじや) だいぶ「がっかり!」 |
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今日(6/6)の記者会見は三都主と福西。 望遠も持ってきたし決定的瞬間、撮ってやろうと 思ったが、「あっちへ行け」とどかされた。 来るときはウインドのフィルムの色が薄いバスだったが、 帰りはまた右のセレナに乗り換えたので見えなかった。 選手が帰った後は、メディア各社の来場者たちへの インタヴュー合戦が繰り広げられる。 |
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まったく不愉快なのは、その素晴らしさの裏に大会組織のエゴが露骨に現れたことだ。
真実はどうか解らないが、FIFAという組織はサッカーを食い物にしているとしか思えない。
チケットがあんなに余っていてもまるで「ひとごと」。一人でも多くの人にサッカーを観て
楽しんでもらおうというのなら、必死でチケット売ったはずだ。
FIFAにとって観客の入場料なんてどうでもいいのだ。
要は関連商品や放送権のライセンス料が入ってくれば、限られた数のチケットを
必死こいて売ることなんて馬鹿らしい事なんだろう。
もし、今回の大会で空いた席に全国の小学生招待したら、そのなかから何人、将来の
「中田」や「稲本」が生まれただろうか?
きれい事だけでは済まされないと言うだろうが、FIFAのありかたは、そもそも
そういう目的が本筋なんではないだろうか。
このようにスポーツの大会があるべき姿から商業目的に変貌したのはアメリカ、
ロス五輪あたりからだろう。今回のワールドカップはその歪曲された組織の体質が
極端に現れたいい例だろう。
6/22補記
韓国ではアメリカ×ドイツ戦の空きに中高生を招待したそうだ。
空きがあるなら売ってくれという批判もあったそうだが、私はこの対応に
日本とはずいぶん力のいれようが違うなあと思った。
執念です。韓国は本日強豪スペインPK戦で破り4強進出。おめでとう。
![]() 午後9時30分、一般に開放されていた! |
![]() ファミリーマートも最後の賑わい |
![]() ガンとしてID無しの人間拒んだ警備員も和やかな笑顔 |
![]() みんないっぱい書いてくれました |
![]() トルシエの記者会見の気分はいかが? |
![]() これで見納め、もう二度と現れない さようならJAMPS |