トラムシステム/トラムシステム株式会社、広島国際空港株式会社にクラウドPBX導入で運用の効率化と安全性向上を支援

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トラムシステム株式会社は、広島国際空港株式会社に対して、クラウドPBXの導入を通じて運用の効率化と安全性向上を支援し、成功裏にプロジェクトを完了しました。

広島国際空港株式会社は、広島空港の一体運営を担当し、滑走路から旅客ターミナルビル、駐車場、貨物ターミナルビルまで包括的に管理運営しています。このプロジェクトでは、滑走路側の運用部署において磁石式電話機を導入し、トラムシステム株式会社のクラウドPBXを活用しました。これは、運用拠点の移転に伴い、既存のPBXに磁石式電話機を統合する必要があったため、クラウドPBXが選択されました。

トラムシステム株式会社(本社:愛知県名古屋市名東区新宿2-25、代表取締役:梶田幸宏)は、広島国際空港株式会社に対して、クラウドPBX(クラウド型の電話交換機)の導入を通じて運用の効率化と安全性向上を支援し、成功裏にプロジェクトを完了しました。

広島国際空港株式会社は、広島空港の一体運営を担当し、滑走路から旅客ターミナルビル、駐車場、貨物ターミナルビルまで包括的に管理運営しています。このプロジェクトでは、滑走路側の運用部署において磁石式電話機を導入し、トラムシステム株式会社のクラウドPBXを活用しました。これは、運用拠点の移転に伴い、既存のPBXに磁石式電話機を統合する必要があったため、クラウドPBXが選択されました。


クラウドPBXの導入により、広島国際空港株式会社は停電などの災害に強く、一対一の通信を提供する効果的なコミュニケーション手段を確保し、迅速な接続を実現しました。初めの数秒間に声が聞こえない問題も改善され、安全性の向上が実感されています。


今後、広島国際空港株式会社はクラウドPBXの機能を拡充し、統一されたシステムを構築する計画を進めています。トラムシステム株式会社は、このプロジェクトを成功に導き、広島国際空港株式会社の安全性と効率性向上に貢献できたことを誇りに思っています。


トラムシステム株式会社は、クラウドPBXの導入を通じて、顧客のビジネスニーズに応え、組織の成功に貢献することを続けています。

広島国際空港株式会社様の導入事例ページはこちら

https://www.tramsystem.jp/pbxcloud/case/hiap/

【トラムシステムについて】

トラムシステムは2006年にビジネスフォンの販売・施工会社として創業し、変化するユーザーニーズや社会環境に対応するべく、音声通信サービスを中心とするクラウドサービスを展開してきました。

トラムシステムの特徴は、ユーザーのニーズに確実に答え、クラウドサービス導入における業務的・経済的なメリットの明確化と、煩雑になりがちな通信分野の一気通貫した利便性を実現させることができます。


■所在地:愛知県名古屋市名東区新宿2‐25

■代表者:代表取締役 社長 梶田 幸宏

■事業内容:

・Cloud-PBX

・Cloud-CCS

・通信インフラサービス

・通信機器導入支援

・IP機器販売及び構築

■設立:2008年6月1日

■資本金:30,000千円

■URL:https://www.tramsystem.co.jp/



 

 

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