AnyWhere/メタバースで秋田での暮らし方・働き方をイメージしてもらうあきた移住・交流メタバース万博2023 第3回を開催

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2023年11月12日(日)全国から参加可能

働き方や仕事場の構築支援を行う株式会社AnyWhere(本社:東京都武蔵野市、代表取締役CEO:斉藤晴久、以下AnyWhere)は、本年度、秋田県から事業を受託し、秋田の魅力をメタバース空間を活用したリアルに近い展示とコミュニケーションで参加者の皆様にお伝えするとともに、移住を検討されている皆様が自分ならではのライフキャリアを実現するための移住スタイルを見つけていただけるイベントを全4回、開催しております。第3回となる2023年11月12日(日)のイベントでは、「奥が深い!地域での働き方 -働き方の選択肢を増やす大相談会-」をテーマに、地方創生や秋田の事業者支援を行っている方々をお招きして秋田での暮らし方・働き方の相談会を開催いたします。
このイベントでは、メタバースを利用して全国から参加でき、自分に合った移住先や移住スタイルを見つけていただくことができます。
秋田への移住に興味がある方はぜひご参加頂ければと考えております。

参加はこちらから:https://akitaijyukouryumetaverse20231112.peatix.com

■メタバースで秋田の魅力を知る『あきた移住・交流メタバース万博2023』

私たちAnyWhereのメンバーは、以前から「世界中の誰もが、どこでも豊かに働き生きられる社会へ」という思いを持ち自分らしい働き方の提案をしてまいりました。

これからさらに自分らしく働くことのできる人を増やすため、AnyWhereは9月より、秋田県から受託し、メタバース空間で移住の相談や地域の人との交流することができる『あきた移住・交流メタバース万博2023』を実施してきました。(※1)

全4回で、現在第2回まで行われている『あきた移住・交流メタバース万博2023』は、メタバース空間で秋田の各自治体の方に質問や相談をしたり、交流することができるためご好評をいただいてまいりました。

11月12日(日)に行われる第3回のテーマは「奥が深い!地域での働き方 -働き方の選択肢を増やす大相談会- 」です。

地方と都会のマッチング・スカウトサービスや、自治体と連携した地方創生事業を行っている方や、秋田県よろず支援拠点でコーディネーターをされつつ、地域のハブとしてコワーキングスペースを運営されている方にメタバース上で相談をすることができます。

ぜひ秋田県への移住に興味を持っている方はご参加ください。


(※1)https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000034.000056208.html

■第3回『あきた移住・交流メタバース万博2023』詳細

・テーマ「奥が深い!地域での働き方 -働き方の選択肢を増やす大相談会- 」
・日 時:令和5年11月12日(日)10:00-12:00
・参加費:無料
・申 込:以下のURLより無料チケットをお申し込みください

https://akitaijyukouryumetaverse20231112.peatix.com

■イベントタイムライン(予定)

10:00 オープニング

10:10 トークセッション「奥が深い!地域での働き方」

10:50 Q&A

11:00 地域紹介タイム

11:15 メタバース万博の案内

11:20 メタバース体験

11:40 information

11:45 イベント終了

※終了後メタバースへ移動して市町村への個別相談可能

12:00 メタバース完全退室

【スピーカー】

■中野 智恵さん

横浜出身。合同会社タネハブ 代表取締役、一般社団法人 日本デジタルノマド協会 代表理事。

フリーランスのデザイナーとして活動しながら2011年よりタイの離島タオ島に住み、不動産業のお手伝いをする。2016年コワーキングスペースTAOHUBを創業。亡き父の故郷である秋田県山本郡三種町の空き家を活用したコワーキングスペース&宿泊施設 コリビングスペースTANEHUBを2019年テストオープン。2022年より秋田県よろず支援拠点のコーディネーターとして秋田県内の事業者様の相談にものっている。

■佐藤 陽さん

兵庫県出身。大学卒業後、株式会社リクルートに入社し、教育系新規事業の事業戦略立案や自治体・教育委員会向けの営業に携わる。その後、宮城県南三陸町教育魅力化専門官に就任し、人づくりを核とした地方創生に尽力。現在は、シビレ株式会社取締役COOとして、全国各地の自治体の地方創生施策のコンサルティングから実行まで、一気通貫でサポート。これまでに連携した自治体は40を超える。

■TeamPlaceとは

「人でつながる」ワークプレイスプラットフォームです。ワークプレイスの空間や関わる人を可視化し、人のつながりや新しいコラボレーションを生むきっかけを提供します。

2022年末には地域内の複数のワークプレイスで使用できる『TeamPlaceパス』、2023年には全国のワークプレイスが使用できるサブスク型の『AnyWhereパス』を販売開始いたしました。

「人でつながる」ワークプレイスプラットフォーム 『TeamPlace』3つの特徴

Search:自分の価値観やニーズに応じて、働きたい場所やつながりたいユーザーを探せます

Connect:気になるワークプレイスやユーザーにつながることができます

Collaboration:そのつながりがユーザーにとってのTeamとなり、新しいコラボレーションが生まれるきっかけになります。

Webサイト: https://team-place.com/

パスについてはこちら:https://team-place.com/area-pass/18

■株式会社AnyWhereについて

株式会社AnyWhereは、「世界中の誰もが、どこでも豊かに働き生きられる社会へ」のビジョンをかかげ、人でつながるワークプレイスプラットフォーム『TeamPlace』を運営しています。また、法人の新規事業支援やシステム開発、スペースに関連するIT・システムコンサルティング事業を展開しております。昨年末には地域の複数のワークプレイスを利用できる『TeamPlaceエリアパス』の販売を開始いたしました。

■株式会社AnyWhere 会社概要

設立: 2020年1月7日

代表者: 代表取締役  斉藤 晴久

本社所在地: 東京都武蔵野市

URL: https://anywhere.co.jp(コーポレートサイト)https://team-place.com(TeamPlaceサービスサイト)


 

 

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