| @ | 八間付近 | 振草川最下流部で、下流は浦川漁協。淵とトロ場の連続で、鮎は大きめだが川が道よりかなり下になるので歩くのが大変。 |
| A | 預淵付近 | この付近も淵とトロ場で、八間同様鮎は大きめだが道路から川まではやや遠い。 |
| B | 長とろ淵付近 | この付近は、道路のすぐ近くとなり入川しやすい、淵有りトロ場有り瀬有りで変化にとんだ場所である。鮎はこの川の場合上流ほどやや小振りになる、魚影の濃さはどこも濃い。 |
| C | プラント裏 | 長いザラ瀬の続く所で下部は淵となっている、ここから上流下川橋付近にかけては、車も止めやすく、川にも近いため一番多く釣り人が入る所である。 |
| D | 川角橋付近 | 橋の上流側は瀬、橋の下のトロ場から下流へ瀬がつづく、この瀬は振草川特有の一枚岩盤の瀬である。 |
| E | 農免橋付近 | ここも橋の下は淵、上下が瀬になっていて、ここも岩盤が露出している。 |
| F | 平岩付近 | この付近も、瀬、淵、トロ場の連続である。私はこのあたりでは竿を出したことが無いので、釣果のほどは解らない。 |
| G | 中設楽付近 | この付近も、瀬、淵、トロ場の連続である。このあたりまで上流に来ると、下流部に比べ川が小さくなる、回りの木立もかぶって来るので、仕掛けを枝に掛けないよう注意しよう。 |
| H | 月付近 | 振草川の支流の御殿川である、川はかなり小さくなり、回りの木立もかぶって来るので長い竿は使えない、鮎は沢山見えるがやはり小振りである。 |
| I | 布川付近 | ここも川はかなり小さくなる、また、川が道路からかなり下になる、ここもまったく入ったことが無いので解らない。 |