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Hamee(ハミィ)本店のsalisty(サリスティ)がiPhone 12用ハードケースの先行予約を開始

「Hamee(ハミィ)本店」のsalisty(サリスティ)が「[iPhone 12/12 Pro /12 mini専用]salisty(サリスティ)マットカラー耐衝撃ハードケース」の先行予約を開始

[iPhone 12/12 Pro /12 mini専用]salisty(サリスティ)マットカラー耐衝撃ハードケース

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「Hamee(ハミィ)本店」のsalisty(サリスティ)が「[iPhone 12/12 Pro /12 mini専用]salisty(サリスティ)マットカラー耐衝撃ハードケース」の先行予約を開始

スマートフォングッズ通販サイト「Hamee(ハミィ)本店」を運営するHamee株式会社の女性向けオリジナルブランド「salisty(サリスティ)」が、ゴールドとマットの質感が上品になじむ大人の耐衝撃ケースにiPhone 12/12 Pro/12mini専用ケース「[iPhone 12/12 Pro /12 mini専用]salisty(サリスティ)マットカラー耐衝撃ハードケース」の先行予約を2021年6月8日(火)より開始しました。

[iPhone 12/12 Pro /12 mini専用]salisty(サリスティ)マットカラー耐衝撃ハードケース 概要

  • 製品名: salisty(サリスティ)マットカラー耐衝撃ハードケース
  • iPhone12/12 Pro用:約縦15.0×横7.7×厚1.3cm 重量約37g
  • iPhone12 mini用:約縦13.6×横7.0×厚1.3cm 重量約30g
  • 主素材:ポリカーボネート、TPU
  • ストラップ装着:不可
  • ワイヤレス充電:不可
  • 付属品:電波干渉防止シート

salisty(サリスティ)とは

salisty(サリスティ)とは

salisty(サリスティ)は、「毎日のひとつひとつの出来事を、自分らしく謳歌したい」と願い、日々たくさんのシーンを過ごす大人の女性たちへ、素敵な大人女性の魅力をさりげなく引き立て、等身大の自分を表現するためのモバイルアクセサリーブランドです。

<公式>

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アジャスト社がiOS 14.5の広告収益への影響に関する調査結果を公表

INHニュース

アジャストがiOS 14.5の広告収益への影響に関する調査結果を公表

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アジャスト社がiOS 14.5の広告収益への影響に関する調査結果を公表

adjust(アジャスト)株式会社(本社:独・ベルリン、代表取締役社長 兼 共同創業者:ポール H. ミュラー、日本ゼネラルマネージャー:佐々直紀)が、iOS 14.5のアップデートのターゲティング広告と広告収益への影響に関する調査結果「同意率と広告収益を調査:iOS 14の真のインパクト」を公表し、ユーザーの同意率、SKAdNetwork、広告収益の影響などスマートフォンのアプリ業界に与える影響について解説しています。

iPhoneがiOS 14.5をリリースしてからは複数のWebサイトやアプリを横断してターゲティング広告を配信するには、利用者の同意が必要になりました。

想定では同意率は5%に留まると予測されていましたが、アジャスト社が収集したデータを分析した結果、その予測をはるかに上回る同意率であることが明らかになっていますが、同意フローが未実装、または、未計画のため同意リクエストをしなかったアプリが含まれていると考えているようです。

また、iOS 14の発表直後に業界では、広告収益が50%減少すると予測していましたが、アジャスト社が収集したデータでは、まだ同意していないiOSユーザーがCPM(1,000回表示あたりの広告費)の30%減をもたらしていることが分かったようです。 結果として、広告収益への影響は大きくはないとの見方を示しています。

<公式>

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2021年Q1のスマートフォン売上シェアの1/3はAppleのiPhone12シリーズ

INHニュース

2021年第1四半期のスマートフォンの総売り上げの1/3をAppleのiPhone12シリーズが占める

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2021年第1四半期のスマートフォンの総売り上げの1/3をAppleのiPhone12シリーズが占める

カウンターポイント・テクノロジー・マーケット・リサーチ (カウンターポイント社:Counterpoint Technology Market Research)が、2021年第1四半期のスマートフォンの総売り上げの1/3をAppleのiPhone12シリーズが占めたという調査結果をGlobal Handset Model Tracker 2021年第1四半期版にて発表しました。

2021年第1四半期のスマートフォンの売り上げ分析

2021年第1四半期のスマートフォンのグローバル市場全体の売上分析。

  • 1000億米ドル(約11兆円)を超え、1四半期単体での記録となる
  • 売上トップ10機種は、AppleとSamsungが圧倒している
    1位:iPhone Pro Max
    2位:iPhone 12
    3位:iPhone 12 Pro
    4位:iPhone 11
    5位:S21 Ultra 5G
  • 高級機セグメントでは5G対応が標準

2021年第1四半期のスマートフォンの台数分析

2021年第1四半期のスマートフォンのグローバル市場全体の台数分析。

150米ドル以下の価格帯トップはXiaomi、150~250米ドル価格帯トップはSamsung

  • 出荷台数でもAppleの端末が圧倒
    1位:iPhone 12
    2位:iPhone 12 Pro Max
    3位:iPhone 12 Pro
    4位:iPhone 11
  • Xiaomiも中国とインドでRedmi 9A、東南アジアではRedmi 9も好調
  • Xiaomiは、150米ドル以下の価格帯における世界シェアトップで19%
  • Samsungは、世界でもっとも台数の多いセグメント150~250米ドルの価格帯で28%のトップシェア

<公式>

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格安SIMのUQ mobileのショップでKDDI、沖縄セルラーの「iPhone 12」を発売開始

KDDI ロゴ 画像

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KDDI、沖縄セルラーの「iPhone 12」と「iPhone 12 mini」を格安SIMのUQ mobileのオンラインショップと店舗で発売開始

KDDI株式会社と沖縄セルラー電話株式会社は、Apple社の新しいカメラシステム、没入感のある視聴体験を可能にするSuper Retina XDRディスプレイや、耐久性を向上したセラミックシールド素材の前面カバーのほか、Appleが設計したA14 Bionicチップが搭載されているスマートフォン端末「iPhone 12」と「iPhone 12 mini」をKDDIが提供するモバイル通信サービス「au」と同等の高品質なネットワークが利用可能な 格安SIM格安スマホサービスである「UQ mobile」のオンラインショップと取扱店舗において2021年6月10日から発売を開始します。

URL:公式サイト

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格安SIMのiPhone利用者は保険に入ってる? 保険加入状況をMysurance(マイシュアランス)が公表

Mysurance ロゴ 画像

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Mysurance(マイシュアランス)株式会社が格安SIMのiPhoneユーザーの端末保証と保険調査を公表

損害保険ジャパン株式会社の100%出資子会社で、ahamoを含むNTTドコモやau、SoftBank以外のMVNOなどの通信会社で契約している格安SIM利用者向けのスマホ保険を提供する Mysurance(マイシュアランス)株式会社(東京都新宿区、代表取締役社長 川上史人)が、MMD研究所(東京都港区、所長:吉本浩司)と共同で、格安SIM回線を利用しているiPhoneユーザーの18歳~69歳の男女3,273人に、「格安スマホのiPhoneユーザーにおける端末保証と保険に関する調査」を行い調査結果を公表しました。

格安スマホ iPhoneユーザーの端末保証と保険調査

格安SIMのiPhoneユーザーの不具合・故障経験率

格安スマホのiPhoneユーザー、18歳~69歳の男女3,273人のうち52.6%が不具合や故障の経験があると回答。

格安スマホのiPhoneユーザー、18歳~69歳の男女3,273人のうち52.6%が不具合や故障の経験があると回答しています。

格安SIMのiPhoneユーザーの故障・不具合内容ランキング

格安SIMのiPhoneユーザーの故障・不具合内容は「フリーズした」が23.4%と最多

格安スマホのiPhoneユーザーで故障・不具合の経験がある1,721人の回答では、「フリーズした」が23.4%で最も多く、「動作が遅くなった」が23.0%、「画面が割れた」が20.5%がその次に多くなっています。

格安SIMのiPhoneユーザーで端末保証や保険の加入率

格安SIMのiPhoneユーザーで端末保証や保険に加入している人は23.8%

格安スマホを利用しているiPhoneユーザー18歳~69歳の男女3,273人に端末保証(格安スマホ事業者の端末保証とAppleCare+)や保険に加入しているか聞いたところ、「加入していない」が76.2%となり、「加入している」は23.8%となっっています。

格安SIMのiPhoneユーザーの加入保険内容

格安スマホのiPhoneユーザの加入保険内容

格安スマホのiPhoneユーザーの加入保険の内訳は、端末保証のみの加入が70.6%、保険のみの加入が8.1%、端末保証と保険の両方の加入が21.3%となっています。

格安SIMのiPhoneユーザーの端末保証の満足度

格安SIMのiPhoneユーザーの端末保証の満足度は56.4%

端末保証に加入した格安スマホのiPhoneユーザー209人の満足度は、「満足している」が23.4%、「やや満足している」が33.0%となっており、満足している格安SIMユーザーは56.4%となっています。

格安SIMのiPhoneユーザーの端末保証加入理由は「修理代を安くしたい」「店員に勧められた」

格安SIMのiPhoneユーザーの端末保証加入理由は「修理代を安くしたい」「店員に勧められた」

端末保証に加入した格安スマホのiPhoneユーザーの理由は、「修理・交換時の自己負担額が安く済むから」が30.6%、「店員に勧められたから」が24.4%、「故障・不具合時のサポートが手厚いから」が21.1%となっっています。

格安SIMのiPhoneユーザーのAppleCare+満足度

格安SIMのiPhoneユーザーのAppleCare+満足度

Appleが提供する端末保証のAppleCare+に加入した格安スマホのiPhoneユーザー224人の満足度は、「満足している」が24.6%、「やや満足している」が33.0%となっています。 「満足している」と「やや満足している」の合計は57.6%と満足度は高いようですね。

格安SIMのiPhoneユーザーのAppleCare+加入理由

格安SIMのiPhoneユーザーのAppleCare+加入理由

格安スマホのiPhoneユーザーがAppleが提供する端末保証のAppleCare+に加入した理由は、「Appleのメーカー保証で信頼があるから」が29.5%で最多、「修理・交換時の自己負担額が安く済むから」が26.8%、「故障・不具合時のサポートが手厚いから」が18.8%となり、Appleのサポートとブランドの信頼性が理由になっているようです。

格安SIMのiPhoneユーザーの保険会社のスマホ保険満足度

格安SIMのiPhoneユーザーの保険会社のスマホ保険満足度は70.3%

保険会社が提供するスマホ保険等に加入している格安スマホのiPhoneユーザー101人のスマホ保険満足度は、「満足している」が38.6%、「やや満足している」が31.7%となっています。 「満足している」と「やや満足している」は70.3%となっており、かなり高いことがわかります。

格安SIMのiPhoneユーザーの保険会社のスマホ保険加入理由

格安SIMのiPhoneユーザーの保険会社のスマホ保険加入理由

保険会社が提供するスマホ保険等に加入している格安スマホのiPhoneユーザーの保険加入理由は、「月々の保険料金が安い」「修理・交換時の自己負担額が安く済む」と費用が決め手になっているようです。

格安SIMのiPhoneユーザーの保険加入に関する調査概要

  • 調査期間:2021年4月8日~4月11日
  • 有効回答:3,273人
  • 調査方法:インターネット調査
  • 調査対象:格安スマホを利用しているiPhoneユーザーの18歳~69歳の男女
  • 調査会社:Mysurance株式会社、MMD研究所
  • URL:こちらの資料 を参考にした記事です

Mysurance株式会社 会社概要

  • 代表者:代表取締役社長 川上史人
  • 事業内容:少額短期保険業
  • 株主:損害保険ジャパン株式会社(100%出資)
  • 住所:東京都新宿区西新宿1-26-1
  • URL:公式サイト

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格安SIMとは

格安SIMとは

格安SIMとは?

そもそもSIMとは

SIMとは、「subscriber identity module」の略称です。携帯電話・スマートフォン・タブレット端末に差し込んで使用する、契約者情報を記録したICカードといえます。SIMカードと呼ばれることが多く、差し込まれていなければ電話やタブレットの使用をすることは不可能です。使用する端末によって大きさは異なりますが、スマートフォン用のカードは非常に小さいナノSIMと呼ばれるタイプとなります。古いスマートフォンの場合にはマイクロSIMカードを使用することが多いです。タブレットの場合には標準の大きさのカードを使用しています。

携帯電話会社が発行して差し込まれることが一般的です。機種変更などをする時にわざわざ携帯電話ショップに行かなくても、同じ携帯会社であればカードを別の端末に差し込み直すことで、新たな端末を使えるようになっています。ただし、携帯電話会社をまたいだ機種変更は古い機種の場合、SIMフリーでなければできない為、注意が必要です。2015年5月以降に発売された物であれば問題ありません。

格安SIMとは

格安SIMとは、大手携帯電話会社よりも低価格で使える、通信会社の提供するSIMカードです。提供している会社はMVNOとも呼ばれています。
ここ数年でスマホの月額料金は大きく下がっています。従来の大手キャリアであるドコモ、au、Softbankから移行し、格安SIMの提供会社を通じて契約することで月額の利用料金を3,000円~5,000円程度下げることができるので、多くの人が格安SIMのプランに移行しているのです。

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格安SIMはなぜ安い?

格安SIMが低価格でサービスを提供できる理由として、大手携帯電話会社よりもはるかにコストを抑えて経営されているからだといいます。最も大きな理由として挙げられているのは、設備費です。大手携帯電話会社の通信回線を借りて通信サービスを提供しているため、自社での設備を持っていません。自社での設備を作るためのコストを抑えられるため、割安な価格でサービスを提供できています。

また、実店舗が大手よりもはるかに少なく、ほとんどの場合ネットでの販売が主流となっています。店舗で人件費や設備費をかけて販売しなくていいことから、利益還元の意味で低価格化しているのも特徴の一つです。格安SIMの場合はテレビなどのメディアを使った宣伝方法をとっていないことが多く、宣伝はネットをメインとしています。ネットでの広告はテレビなどよりもはるかに低価格で実現できるため、広告費がかからないことも安くなる理由の一つです。

格安SIMが安い理由

  1. 自社での通信設備を持たないから安い
  2. 店舗を多く持たないから安い

利用者が自分に必要なサービスを提供しているプランを選べるようにしていることも、低価格で提供できる理由といえます。会社によっては電話機能を必要としておらず、データ通信のみを希望している人向けのプランを選ぶことも可能です。

iPhoneでも格安SIMは使える?

結論から言うと、iPhoneでも使うことはできます。

現在iPhoneをお持ちなら、現在のキャリアに「SIMロック」を申し込んでから格安SIM会社に移行することでそのままiPhoneの端末を使うことができます。

新規でiPhone端末を買って格安SIMを使いたいなら、携帯ショップではなく家電量販店や家電量販店のECサイトなどで「SIMフリー」のiPhoneを購入し格安SIMと契約しSIMカードを差し入れるだけで使用することが可能です。
格安SIMではiPhoneが使えないというのはよくある誤解です。

格安SIM契約の流れ 実は簡単

切り替えならSIMロック解除申込みをしてMNP予約番号をもらだけ

目的に合った使用を可能としているのが格安SIMのポイントです。今の電話番号のまま使いたいなら、大手から切り替える場合は大手携帯会社に電話をしてMNP予約番号をもらうことになります。MNP予約番号には使用期限があるため、切り替える直前にもらうようにするとトラブルにならずに済みます。

新規で取得したいなら申し込むだけ

全く違う番号を使いたいなら、解約して新たに格安SIMを取り扱うMVNOと契約するだけでOKです。なお、電話連絡をした時にSIMロックされていることが判明した場合は、SIMロックを解除することも忘れないように伝えることが必要となります。

申込後、後日郵送でSIMカードが届く

格安SIMを契約する場合、支払方法を殆どクレジットカード決済にしている為、使用する本人名義のクレジットカードを用意してください。また、本人確認書類を用意する事も必要です。
全て用意ができたら格安SIM会社のホームページから申し込みするだけで、変更は可能となります。現在使用している端末をそのまま使用することが可能ですので、後日、郵送でSIMカードが送られてくるので自分で差し替えるだけで格安SIMのプランを使用することができるようになります。