通信・インターネット

CREAKS/10代の6割以上が、「赤外線通信」に馴染みがないと回答【「赤外線通信」についてのアンケート】

株式会社CREAKSが運営するサウナーチは、2023年10月に『「赤外線通信」についてのアンケート』を行いました。

本アンケートの詳細データはこちら:https://saunarch.jp/sauna/press/?v=2161

[調査概要]
対象者:15歳〜39歳の男女
サンプル数:300人
居住地:全国
調査方法:ネットリサーチ
アンケート実施日:2023年10月31日
調査メディア: サウナーチ:https://saunarch.jp/

【質問:赤外線通信を知っていますか?】
質問に対しての回答選択肢は以下
1.よく知っている
2.少し知っている
3.聞いたことはある
4.知らない

10代〜30代男女を対象とした『赤外線通信を知っていますか?』というアンケートで、最も多かった回答は「少し知っている」で30.67%でした。
次いで多かったのが「知らない」と回答した方の26.33%、「聞いたことはある」という回答が24%、「よく知っている」という回答が19%で、10〜30代男女の73%が「赤外線通信」を少なくとも聞いたことがあるという結果になりました。

また、「赤外線通信」を知らないが聞いたことはあると回答した割合を世代別でみてみますと、10代の64%が最も高く、次いで20代の45%30代の42%で、10代の6割以上が「赤外線通信」に馴染みがないことがわかりました。

【30代男性の9割近くが、「赤外線通信」を少なくとも聞いたことがあると回答】

「赤外線通信」を少なくとも聞いたことがあると回答した割合を世代×男女別でみてみますと、30代男性の88.37%が最も高く、次いで30代女性の87.72%20代女性の81.13%で、30代男性の9割近くが「赤外線通信」を少なくとも聞いたことがあるという結果になりました。

【世代が上がる毎に「赤外線通信」をよく知っていると回答した割合が高く、10代と比べて30代は1.5倍に】

「赤外線通信」をよく知っていると回答した割合を世代別でみてみますと、30代の22%が最も高く、次いで20代の21%10代の14%と、世代が上がるほど割合が高くなり、10代と比べて30代は1.5倍高い結果となりました。

■ ご取材、データ引用等可能です。
※ 記事やグラフ、データの引用の際は、必ず以下のリンクの記載をお願いします。(nofollow属性不可)
https://saunarch.jp/sauna/press/?v=2161

・サウナーチへの取材、コメント
・本発表データの引用
その他事項に関しても調整可能です。下記、お問い合わせまでお願いいたします。
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社CREAKS メディア担当
メールアドレス:media@saunarch.jp

株式会社CREAKS:https://creaks.co.jp/
東京都のオススメサウナ一覧:https://saunarch.jp/sauna/area/tokyo
サウナHowTo記事:https://saunarch.jp/sauna/article/?c=saunarch-how-to

 

 

注目記事:MVNOとは?初心者にもわかりやすく解説 「本当に安くなるの?」

グッド・ラック/ドコモ光をご利用中の方を対象に、ドコモ光に関するアンケート口コミ・アンケート調査を行いました。

「株式会社グッド・ラック」(本社 福井県福井市 代表取締役:斉藤 鋭一)は 、インターネットの情報サイト「乗り換えネット https://donnatokimo-wifi.jp/media/」で現在ドコモ光をご利用中の方を対象とした、ドコモ光に関するアンケート口コミ・アンケート調査を行いました。

■調査サマリー

・最も多く利用されているプランは「ドコモ光1GタイプA」で41%だった。

・最も多く契約されているプランは「戸建て2年定期契約」で30%だった。

・最も多く利用されているプロバイダは「ドコモnet」「OCN」で、ともに17%だった。

・最も多くドコモ光を申し込んだ場所は、「ドコモショップ」で53%だった。

・ドコモ光を申し込む際に、最も魅力的だったキャンペーンは「スマホとのセット割」で42%だった。

・キャッシュバックを受け取ったと回答した方は、全体の80%以上だった。

・受け取り方法として最も多かったものは「ドコモ光の申し込み時に手続き」で67%だった。

・現在利用しているスマホのキャリアのうち、最も多かったのは「docomo」で80%だった。

・ドコモ光の通信速度に満足していると回答した方は、約80%だった。

・「ドコモ光の料金やオプションに満足している」と回答した方は、54%だった。

・最も多い利用期間は「3年以上」で54%だった。


調査実施期間:2023年10月12日~2023年10月23日|調査実施人数:100名(男性40名、女性60名)33都道府県、10代から60代以上の男女が回答

調査結果掲載記事

https://donnatokimo-wifi.jp/media/docomohikari-review/


====【調査内容と結果】====

1)料金タイプを教えてください

1位: ドコモ光1GタイプA 41%

2位:ドコモ光10GタイプA 17%

3位:ドコモ光10G単独タイプ 15%


最も多く利用されているプランは「ドコモ光1GタイプA」で41%でした。

続いて「ドコモ光10GタイプA」で17%でした。

「タイプA」を利用していると回答した方は、58%と半数以上です。

月額料金も安く、選べるプロバイダも多いタイプAが人気だということが分かります。

2)料金プランを教えてください

・戸建て2年定期契約 30%

・マンション2年定期契約 27%

・戸建て契約期間縛りなし 26%

・マンション契約期間縛りなし 17%


最も多く契約されているプランは「戸建て2年定期契約」で30%でした。

続く「マンション2年定期契約」「戸建て契約期間縛りなし」といずれも25%以上の結果となっており、「戸建て2年定期契約」と大きな差はありませんでした。

縛りなしのプランは月々最大で1,650円高くなりますが、それでも「縛りなし」はユーザーにとって魅力のあるプランと言えます。

なお現在の新プランでは解約金が最大5,500円となっており、4ヶ月間の継続利用で縛りなしプランで支払う金額(1,650円×4ヶ月)よりも少ない金額となるため、定期契約の方が4ヶ月目からお得になると言えます。

3)プロバイダはどちらを利用していますか?

1位:ドコモnet(新規受付停止プロバイダ)  17%

1位: OCN(新規受付停止プロバイダ) 17%

3位: GMOとくとくBB        16%

4位: ぷらら(新規受付停止プロバイダ) 12%

5位: nifty              10%


最も多く利用されているプロバイダは「ドコモnet」「OCN」ともに17%でした。

どちらも新規受付が終了しているプロバイダです。

続いて僅かな差ではありますが「GMOとくとくBB」で16%でした。

4)ドコモ光はどちらから申し込みましたか?

・1位:ドコモショップ  53%

・2位:家電量販店    20%

・3位:ドコモ公式サイト 17%


最も多くドコモ光を申し込んだ場所は「ドコモショップ」の53%でした。

「家電量販店」の20%と「代理店」の7%も含めると、対面での申し込みは80%という結果になりました。


公式サイトやプロバイダページなど、Web上での申し込みよりも対面の方がメリット・デメリット等の説明や、疑問に感じた点をすぐに質問できるなど、申し込みやすい環境が整っていると考えられます。

5)ドコモ光を申し込むとき、どのようなキャンペーンに惹かれましたか?

1位:スマホとのセット割 42%

2位:キャッシュバックやキャンペーン 26%

3位:初期工事費が実質無料 18%


ドコモ光を申し込む際に、最も魅力的だったキャンペーンは「スマホとのセット割」で42%と、およそ半数を占めました。


続いて「キャッシュバックやキャンペーン」の26%でした。

スマホ割の有無は長期利用を考える多くのドコモユーザーによってかなり重視されることが分かります。

6)ドコモ光のキャッシュバックは受け取りましたか? 

・受け取った 82%

・手続きを忘れて受け取れなかった 11%

・その他の理由で受け取れなかった 6%

・契約時に登録したアドレスが間違っていて手続きメールが届かなかったため受け取れなかった 1%

全体の80%以上の方はキャッシュバックを受け取ったと回答しました。

その他と回答した方の理由は下記のとおりです。

・キャッシュバックやキャンペーンは行われていなかった

・受け取ったかどうか覚えていないが、おそらく受け取っていない

・キャッシュバックがあることを知らなかった

・手続き通りにしたが受け取れず、問い合わせている間に受取期限が過ぎた

「受け取った」と回答した82名のうち、70名(約85%)はその場で手続きを完了させていました。


キャッシュバックやキャンペーンの受け取りを忘れないためには、その場で手続きを完了させることが重要と考えられます。

7)キャンペーンの受け取り手続きはどのような申し込み方法でしたか?

・ドコモ光申し込み時に手続き  67%

・キャッシュバック時期に届いたメールから手続き  8%

・ドコモ光に申し込み後ネットで手続き  4%

・紙に記入して提出  3%

・受け取っていない  18%

受け取り方法として最も多かったものは、「ドコモ光申し込み時に手続き」で67%でした。

申込時に受け取り手続きをした方は、100%受け取りを完了しています。

続いて「キャッシュバック時期に届いたメールから手続き」の8%でした。

申込後に自身で手続きをした場合、メールアドレスの入力ミスや申し込み期限切れなどで受け取れない状況になってしまう場合が多いことが分かります。

8)スマホのキャリアはどちらですか? 

1位:docomo 80%

2位:ahamo 8%

3位:au 3%


現在利用しているスマホのキャリアが最も多かったのは「docomo」で80%でした。

やはり、スマホとのセット割が大きな理由のようです。

その他のキャリアは下記のとおりです。

・SoftBank

・ワイモバイル

・LINEモバイル

・楽天モバイル

・NUROモバイル

・イオンモバイル

・irumo       各1名

9)ドコモ光の通信速度には満足していますか?

・とても満足 21%

・やや満足   58%

・どちらでもない 15%

・やや不満  3%

・とても不満  3%

最も多かった回答は「やや満足」で58%でした。

「とても満足」と合わせると、約80%の方がドコモ光の通信速度には満足していると回答しました。

反対に不満に感じていると回答した方は「やや不満」「とても不満」を合わせても6%のみという結果になりました。

10)ドコモ光の料金やオプションには満足していますか?

・とても満足 9%

・やや満足  45%

・どちらでもない 29%

・やや不満  14%

・とても不満 3%

最も多かった回答は「やや満足」で45%でした。

「とても満足」と合わせると、ドコモ光の料金やオプションに満足していると回答した方は54%でした。

反対に不満に感じていると回答した方は「やや不満」「とても不満」を合わせて17%という結果になりました。


「どちらでもない」と回答した方は、全体の約30%という結果でした。


11)ドコモ光はどれくらい利用していますか? 

・3年以上     54%

・2年以上3年以内 20%

・1年以上2年以内 12%

・半年以上1年以内 14%


最も多い利用期間は「3年以上」で54%でした。

ドコモ光の速度や料金、オプション等の満足度合いの高さからも、長期利用者が多いことは納得できます。

=================


以上、現在ドコモ光をご利用中の方を対象とした、ドコモ光に関する口コミ・アンケート調査でした。

*本アンケート結果を引用する場合はインターネットの情報サイト「乗り換えネットのURL(https://donnatokimo-wifi.jp/media/)を使用してください。

【会社概要】
社名:株式会社 グッド・ラック

本社:福井県福井市栂野町第15号1番地2

代表:代表取締役 斉藤 鋭一

設立:2010年3月17日

URL:https://good-luck-corporation.co.jp/


MVNO(Mobile Virtual Network Operator : 仮想移動体通信事業者)を中心とした通信サービスの提供により日本国内におけるインターネット環境の普及を通して、社会にとってグッド・ラックならではの価値創造を目指していきます。

【乗り換えネット について】
通信の最新情報をお届けすることで、お客様のお得かつ快適な生活の役に立ちたいという想いから、2022年11月にサイトを開設。インターネットや通信を販売する企業が多くある時代に、ユーザー様のライフスタイルに合わせた的確な提案を目指しています。

URL:https://donnatokimo-wifi.jp/media/

 

 

注目記事:MVNOとは?初心者にもわかりやすく解説 「本当に安くなるの?」

ティアック/『Inter BEE 2023』出展のお知らせ。機能追加されたデジタルミキサー『TASCAM Sonicviewシリーズ』や設備用ミキシングアンプ、次世代ピンマイクレコーダーなどを展示。

ティアック株式会社(本社:東京都多摩市、代表取締役社長:英 裕治)は、2023年11月15日 (水) から17日 (金) かけて千葉幕張メッセで開催される『Inter BEE 2023』に出展いたします。

本年はTASCAMブランドより、放送やPA/SRなど幅広い市場を対象としたデジタルミキサー『TASCAM Sonicviewシリーズ』を中心に、設備向けの新製品デジタルミキサーやミキシングアンプの他、32ビットフロート対応のピンマイクレコーダーなどを展示いたします。また輸入ブランドからはdBTechnologies PA/SRスピーカーを展示のほかSRスピーカー体験デモにも出展します。
『TASCAM Sonicviewシリーズ』においては、最新ファームウェアで追加された放送向けの各種機能、スナップショットリコールの高速化、ユーザーキーやGPIOによる操作性向上などの新機能をご体感ください。

設備音響においては、ラックマウントデジタルミキサー『MX-D1606』や小規模空間向けのハイ/ローインピーダンス対応のミキシングアンプ『MA-BT240』などの新製品を展示いたします。

また、32ビットフロート録音対応のピンマイクレコーダー『DR-10L Pro』他、カメラメーカー各社と共同開発したXLRマイクアダプターなどの動画音声ソリューション製品も出展いたします。

dBTechnologiesブランドのPA/SRスピーカー製品においては、ポイントソース/ラインアレイのどちらにも対応する『VIO X206シリーズ』などを展示いたします。加えて、イベントホールで開催されるINTER BEE EXPERIENCE SRスピーカー体験デモにて、dBTechnologiesの3-Wayアクティブラインアレイモジュール『VIO L212』およびアクティブバスレフレックスサブウーハー『VIO S218』をご試聴いただけます。

尚、ブースではシステムプランご提案の一環として2024年最新版『設備音響システムデザインガイド』の冊子をお配りする予定です。ご来場の際は、是非弊社ブースへお立ち寄りください。

【日時】
2023年11月15日 (水) ~2023年11月17日 (金)
10:00~17:30 (最終日は17:00まで)

dBTechnologies SRスピーカー

体験デモスケジュール
・2023年11月16日 (木) 10:30~11:00
・2023年11月17日 (金) 14:00~14:30

【場所】
幕張メッセ
〒261-8550 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1

【出展】
・プロオーディオ部門 タスカム/ティアック(株)ブース: ホール2 小間番号2121
・INTER BEE EXPERIENCE X-Speaker SRスピーカー体験デモ: イベントホール

【入場】
無料(全来場者登録入場制)

【主催】
JEITA 一般社団法人 電子情報技術産業協会

【詳細リンク】
Inter BEE 2023公式サイト:  https://www.inter-bee.com/ja/
出展者サイト:
https://www.inter-bee.com/ja/forvisitors/exhibitor_info/detail/detail.html?id=150

【出展予定の主な製品】
■デジタルミキサー
 『TASCAM Sonicview シリーズ』 https://tascam.jp/jp/product/sonicview/

■設備用ラックマウントデジタルミキサー(新製品)
『MX-D1606』 https://tascam.jp/jp/product/mx-d1606/

■小規模空間向け多機能ミキシングアンプ(新製品)
『MA-BT240』 https://tascam.jp/jp/product/ma-bt240/

■32ビットフロート録音対応ピンマイクレコーダー(新製品)
『DR-10L Pro』 https://tascam.jp/jp/product/dr-10l_pro/

■ミラーレスカメラ対応XLRマイクアダプター
CA-XLR2d』 https://tascam.jp/jp/product/ca-xlr2d/

※展示内容は予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

TASCAMは、確かな音質と高い耐久性で長年に渡り支持され世界中の放送・録音現場に導入されています。
その実績と経験を活かしプロフェッショナルのための音響に関わるトータルソリューションを提供するブランドです。

 

 

注目記事:MVNOとは?初心者にもわかりやすく解説 「本当に安くなるの?」

NTTデータエービック/新NISA、ETF/ETNにも対応した「重要情報シートサポートサービス」をご案内する、金融機関向けWEBセミナーを開催します。

2023年11月16日(木)11:0012:00(受付開始 10:45)【参加無料】

株式会社NTTデータエービック(本社:東京都港区、代表取締役社長 大谷 温仁、以下「当社」)は、「顧客本位業務運営」の実現に向けて、重要情報シートの作成・運用を支援する「重要情報シートサポートサービス」を金融機関へ提供しています。
この「重要情報シートサポートサービス」のご案内と制度等の最新情報をお伝えするWEBセミナーを11月16日(木)に開催します。

以下のご案内ページからお申込みいただけます。
https://www.nttdata.abic.co.jp/event/2023/20231116-393.html

  • このような金融機関様におすすめ

・「重要情報シート」の作成、運用に課題を感じている

・簡易交付を実現している金融機関の事例を知りたい

  • セミナーのポイント

2020年8月 金融審議会「市場ワーキンググループ」より「顧客本位の業務運営の進展に向けて」が公表され、 お客様にとって分かりやすい情報提供フォーム「重要情報シート」の導入が提言されました。
また、目論見書等の交付については、従来の原則書面交付から原則電子データ交付も選択できるよう準備が進められています。

今回のセミナーでは、こうした重要情報シート関連の動向を交えて、「重要情報シートサポートサービス」をご案内します。ぜひご参加ください。

  • セミナー概要

タイトル:新NISA、ETF/ETNに対応!「重要情報シートサポートサービス」WEBセミナー

開催日時:2023年11月16日(木)11:00~12:00(受付開始 10:45)

会場:Webexウェビナー

定員:なし

参加費:無料

  • お申込み方法

以下のご案内ページからお申込みいただけます。

https://www.nttdata.abic.co.jp/event/2023/20231116-393.html

  • 「重要情報シートサポートサービス」の概要

NTTデータエービックは、「重要情報シートサポートサービス」の提供を2021年より開始し、70社近くの金融機関様にご利用いただいております。

「重要情報シートサポートサービス」は、以下の4つのサービスで重要情報シートの作成・運用に関する販売金融機関様の作業負担を軽減します。

1.重要情報シート作成サポート

2.重要情報シート・目論見書等閲覧電子交付

3.重要情報シートWEB版

4.業横断商品選定ツール(企画中)

詳しくは、以下のサービス案内ページをご覧ください。

https://www.nttdata.abic.co.jp/service/wam/important_information_sheet/

  • 会社概要

会社名:株式会社NTTデータエービック
事業内容:
・金融商品の評価・分析および情報配信サービス
・金融機関向けパッケージシステムの開発・販売
・金融マーケティングシステムのコンサルティング
資本金:3億2,312万円(2023年3月期)
代表者:代表取締役社長 大谷 温仁
設立:1982年7月
住所:〒107-0052 東京都港区赤坂4-15-1 赤坂ガーデンシティ 6階
URL:https://www.nttdata.abic.co.jp/

 

 

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東日本電信電話/日本の通信事業者として初めて「Matter」規格団体「CSA」へ加盟 ~NTTe-City Laboにスマートホームラボを開設予定~

東日本電信電話株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:澁谷 直樹、以下「NTT東日本」)は、スマートホーム分野における世界標準規格である「Matter」の標準化団体Connectivity Standards Alliance(本部:アメリカ合衆国カリフォルニア州、President and CEO:Tobin Richardson、以下「CSA」)に「Participant」会員として加盟※1しました。なお、CSAへの加盟は日本の通信事業者としては初めて※2となります。

NTT東日本はCSAへの加盟を機に、ライフスタイルの変化に伴う便利で快適な生活へのニーズや、高齢化社会に伴う健康で安心な暮らしへのニーズの高まりに、スマートホームの領域から応えていくための取り組みを開始いたします。本取り組みを推進するにあたっては、スマートホームに取り組まれているIoT事業者だけではなく、集合住宅の建設・管理を行われている事業者様、住宅向けサービスを提供されている事業者様、医療/介護サービス関連の事業者様等の多くの企業様とパートーナーシップを通して連携することで、より多くの事業者様・利用者様に価値を提供することをめざしてまいります。

連携の実現に向け、NTT東日本はNTTe-City Labo ※3内にスマートホームラボを開設予定です。スマートホームラボでは、NTT東日本が取り組むMatterを活用したスマートホームの体験や、Matterに関連する共同実証・開発を行っていただけます。これに加えて、さまざまな企業様が提供される最新のスマートホーム関連機器の実機展示・体験コーナー開設も予定しておりますので、これらをパートナー企業様にもご活用いただくことで、社会ニーズの充足に貢献できる新たなスマートホームモデルを共同で実現することをめざしてまいります。

※1:ワーキンググループに参画し、「Matter」の仕様開発を実践的に行い、迅速に開発して市場に投入する機会を得ることが可能な会員ランク「Participant」会員として2023年9月19日に加盟

※2:2023年11月2日時点。NTT東日本調べ

※3:NTTe-City Laboの詳細はこちら

https://business.ntt-east.co.jp/content/regional_revitalization/labo/

■「Matter」の概要について

Matterはメーカー横断でIoT機器間の接続を実現することで、利用者の利便性向上と、各メーカーの開発負担の低減および開発迅速化を目的に策定された規格です。Wi-Fiを始めとした実証済みの技術に基づいて構築されたIPベースの接続プロトコルであり、信頼性が高く安全な IoT 機器との接続を可能としています。これにより、IoT機器メーカーは自社製品にMatterの認証を受けることで、高い信頼性と、設計上の安全性、相互の互換性を訴求することが可能となります。

現在Matterが対応しているIoT機器は照明器具、冷蔵庫、エアコン、食器洗い機、洗濯機、ロボット掃除機、空気清浄機、スマートロック、各種住宅用センサー類など多岐におよび、今後さらなる拡大も予定されています。

■Connectivity Standards Allianceについて

・団体名:Connectivity Standards Alliance

・事業内容:IoT関連規格の維持・策定

・President and CEO:Tobin Richardson

・所在地:508 2nd Street, Suite 109B Davis, CA 95616 USA

・設立:2002年10月

 

 

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チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ/11/16(火)チェック・ポイント、「Check Point Advantage – Harmony Day – 」でハイブリッドワーク環境に向けた次世代ゼロトラストソリューションを紹介

サイバーセキュリティの最新動向や、攻撃の「早期無効化」を実現するアプローチ、チェック・ポイントの最新テクノロジーを余すことなくご紹介

包括的なサイバーセキュリティソリューションプロバイダーであるチェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ(Check Point® Software Technologies Ltd.、NASDAQ:CHKP、以下チェック・ポイント)は、2023年11月16日(木)14:00 – 18:30、時事通信ホール(東京都・中央区)にてオンサイトイベント「Check Point Advantage – Harmony Day –」を開催いたします。ご参加は専用サイトより、事前登録をお願いしております < https://www.event-info.com/cpadvantage-harmony/ > 。

ハイブリッドワークが定着する中で、人やデバイスとインターネットの境界が緩やかになると同時に、新時代のゼロトラストの実現に向けた次世代のセキュリティが求められてきています。本イベントでは、チェック・ポイントの包括的な製品群の中でも、リモートユーザー、デバイス、アクセスを守る統合的なセキュリティソリューション「Check Point Harmony」に絞って、その魅力を余すことなくお伝えします。巧妙化するフィッシングやマルウェアを利用したサイバーセキュリティの動向や、高度化するサイバー攻撃の「早期無効化」を実現するためのアプローチ、そして最新のテクノロジーをご紹介します。

基調講演には、株式会社インターネットイニシアティブ 取締役副社長 谷脇康彦さまをお迎えし、「教養としてのインターネット論」をテーマにご登壇いただきます。また、2021年にCheck Point傘下に加わったAvanan社の元創業者ギル・フリドリックが来日し、最新のクラウドEメールのセキュリティとAIを利用した技術の最前線について解説いたします。

複雑化・多様化するセキュリティ要件に答えるチェック・ポイントの新しいソリューションのご紹介と、そのイノベーションを支えてきた堅牢なリサーチチームCPRの知見を合わせた、チェック・ポイントならではの充実したプログラムとなっています。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

開催概要

  • 開催日:2023年11月16日(木)

  • 開催時間:午後14:00 ~ 午後18:30 (13:30 開場)

  • 開催場所:時事通信ホール 〒104-8178 東京都中央区銀座5-15-8

  • ご参加:無料・事前登録制

  • ご対象者:CISO、IT管理者・セキュリティ担当者販売パートナー

  • 主催:チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社

  • お申し込みはこちら:https://www.event-info.com/cpadvantage-harmony/

アジェンダ

  • 13:30-14:00(30分) 開場

  • 14:00-14:15(15分) ご挨拶 & チェック・ポイントの包括的なアプローチ
    チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
    社長 佐賀 文宣

  • 14:15-14:45(30分) サイバー攻撃の「早期無効化」で考えるセキュリティ対策の重要なポイント
    チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社 
    執行役員 セールス・エンジニアリング統括本部 本部長 永長 純

  • 14:45-15:15(30分) 基調講演:教養としてのインターネット論
    株式会社インターネットイニシアティブ 
    取締役副社長 谷脇 康彦氏

    == 15:15-15:35(20分) 休憩 &デモンストレーション・セッション (ホワイエ) ==

  • 15:35-16:05(30分) 高度化する最新のフィッシング・マルウェアのテクニックと、防止優先のリスク低減効果
    チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社

    サイバーセキュリティオフィサー 卯城 大士

  • 16:05-16:35(30分) グローバルゲスト:最新のクラウドEメールのセキュリティとAIを利用した技術の最前線(通訳)
    Check Point Software Technologies, Ltd.

    VP of Email Security (元Avanan CEO) ギル フリドリック

  • 16:35-16:50(15分) ハイブリッドワーク時代のセキュリティ (インタビュー)

    VP of Email Security(前Avanan CEO) ギル フリドリック

    執行役員 パートナー営業本部 本部長 佐久間 圭

  • 16:50-17:05(15分) ハイブリッドワークに必要なWeb・モバイルセキュリティ
    チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社

    セキュリティ エンジニア 中山 義康

  • 17:05-17:20(15分) 検知&対応だけでない、防止ファーストで設計したエンドポイントセキュリティ
    チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社

    グローステクノロジーセキュリティセールス 中川 孝則

    == 17:20-17:40(10分) 休憩 & 移動 (ホワイエ) ==

  • 17:40-18:30(50分) 
    懇親会 & 軽食 ー お名刺交換

    Harmony製品デモンストレーション

    クロージング

チェック・ポイントについて

チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ(http://www.checkpoint.com) は、世界各国の政府機関や企業など、あらゆる組織に対応するサイバーセキュリティソリューションを提供するリーディングカンパニーです。Check Point Infinityのソリューション群は、マルウェアやランサムウェアなどのあらゆる脅威に対して業界トップクラスの捕捉率を誇り、第5世代のサイバー攻撃から企業や公共機関を守ります。Infinityは、企業環境全体に妥協のないセキュリティと脅威防御を実現する4つのソリューションで構成されています。 リモートユーザー向けのCheck Point Harmony、クラウドを自動で保護するCheck Point CloudGuard、ネットワーク境界とデータセンターを保護するCheck Point Quantum、そしてそれらすべてを包括的かつ直感的な統合セキュリティツールによって管理する予防第一のセキュリティオペレーションスイート、Check Point Horizonです。チェック・ポイントは、10万を超える、あらゆる規模の組織のお客様を守っています。チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズの全額出資日本法人、チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(https://www.checkpoint.com/jp/)は、1997年10月1日設立、東京都港区に拠点を置いています。

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本件に関する報道関係者からのお問い合わせ
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Tel: 03-4405-9537 Fax: 03-4332-2354
E-mail: checkpointPR@next-pr.co.jp

 

 

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シー・エフ・デー販売/玄人志向から2.5Gbase-T PCI Express x1接続 ロープロファイル対応 LANカード(イーサネットボード)『GBE2.5i-PCIE』発売

PCパーツブランド「玄人志向」から、Intel I225-V 搭載 2.5GBase-T LANカード(イーサネットボード)を発売いたします。

「GBE2.5i-PCIE」は、2.5Gbpsの高速通信が可能なPCI Express x1接続のLANカードです。

搭載するLANチップには、玄人志向製品では初のIntel LANチップとなる「Intel I225-V B3ステッピング」を採用。

ファイルの大容量化がすすむ動画データやRAW画像データなどのデータ通信にかかる時間を短縮し、ビジネスやホビーなど様々なシーンで高速通信の効果を発揮します。

スリムPCにも増設可能なロープロファイル対応モデルで、ロープロファイルブラケットを同梱しており、ロープロファイルですぐにお使いいただけます。

ウェイクオンラン(WOL)にも対応。リモートワーク(テレワーク)など遠隔にあるPCを利用しなければならない際に、電源オフのパソコンでも電源ボタンを押さずにパソコンを起動することが可能になります。(設定等条件があります)

2023年11月10日発売予定です。

  • Intel I225-V 搭載 2.5GBase-T LANカード『GBE2.5i-PCIE』

仕様

型番

GBE2.5i-PCIE

JAN

4988755067171

チップセット

Intel I225-V (B3ステッピング)

規格

2.5GBase-T / 1000Base-T / 100Base-TX / 10Base-T

対応スロット

PCI Express x1 ~ x16 スロット (PCI Express x1接続)

ロープロファイル対応

付属品

ロープロファイルブラケット

寸法

67 x 49 x 17 mm (ブラケットを除く)

サポート

ジャンボフレーム(最大9014バイト)、ウェイクオンラン(WOL)

保証期間

1年

想定売価:¥5,000前後(税込)

発売予定:2023年11月10日

製品ページ

https://www.kuroutoshikou.com/product/detail/gbe2-5i-pcie.html

  • 製品特長

高速!大容量動画や画像のデータ通信や4K映像ストリーミングがより快適になる2.5Gネットワーク

ファイルの大容量化がすすむ動画データやRAW画像データなどのデータ通信にかかる時間を短縮し、ビジネスやホビーなど様々なシーンで高速通信の効果を発揮します。

玄人志向初登場!Intel®チップ搭載LANカード&安心のB3ステッピングモデル

『GBE2.5i-PCIE』は、玄人志向では初のIntel® LANチップ搭載製品。
搭載されているIntel® I225-Vは、より安定性を高めたB3ステッピング品が採用されており、安心してお使いいただけます。

スリムPCにもすぐに増設可能な、ロープロファイルブラケット付属

『GBE2.5i-PCIE』は、ロープロファイル対応モデル。
付属のロープロファイルブラケットを装着することで、対応したスリムPCにも増設が可能になります。

※ロープロファイルブラケットはパッケージに同梱されています。

遠隔でPCが起動できる『Wake On LAN(WOL)』対応

『GBE2.5i-PCIE』は、PCを遠隔で起動可能な「ウェイクオンラン」に対応しています。
GBE2.5i-PCIE宛てに、マジック・パケットを送信することで、取り付けたパソコンを通電シャットダウン状態から起動させることができます。
リモートワーク(テレワーク)など、遠隔にあるPCを利用しなければならない際に、電源オフのパソコンでも電源ボタンを押さずにパソコンを起動することが可能です。

※ウェイクオンランには設定等条件があります。

 

 

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