通信・インターネット

ALL CONNECT/【BroadWiMAX】秋の新生活応援キャンペーン『学割キャンペーン』・『引っ越しキャンペーン』を開始!初月の月額料金が0円!更に半年間お得に♪

「社会をにぎやかに!」を企業理念に、通信回線やスマートフォンなどの通信インフラサービスを取り扱うオールコネクトグループの株式会社Link Life(東京都品川区、代表取締役社長:織田 晃宏)は、春に行った学割・引っ越しキャンペーンプランの反響を受け、「学割キャンペーン」または「引っ越しキャンペーン」のご利用で月額料金初月0円となり、最大4,697円(税込)がお得になる『ギガ放題コスパ DX特別プラン』を2023年8月31日より開始します。秋に新生活がスタートする方、物価高騰による通信費節約を考えている方におすすめのプランとなっております。

  • 学割・引っ越しキャンペーンの適用で、月額料金初月0円!『ギガ放題コスパDX特別プラン』  

「学割キャンペーン」または「引っ越しキャンペーン」を契約時に申し込むことで、初月の月額料金1,397円(税込)が無料・1~6ヶ月目までは550円(税込)の割引で、合計最大4,697円(税込)がお得になります。  

※『ギガ放題コスパDXプラン』にて「学割キャンペーン」または「引っ越しキャンペーン」をお申し込みいただきますと、『ギガ放題コスパ特別プラン』にてのお申込みとなります。  

  

【学割・引っ越しキャンペーン適用時の料金イメージ】    

⇒キャンペーン適用で合計最大4,697円(税込)がお得に!!  

【キャンペーン概要】 

  • BroadWiMAXの2つのプラン 

学割・引っ越しキャンペーンの他にも、お得な2つのプランをご用意しております! 

  
・お安く使いたいならこれ!『ギガ放題コスパDXプラン』 

『ギガ放題コスパDXプラン』は2年契約で月額料金をお得に契約出来るプランです。 

今回の「学割キャンペーン」または「引っ越しキャンペーン」を契約時に申し込むことで、初月の月額料金が無料・1~6ヶ月目までは550円(税込)の割引で、合計最大4,697円円(税込)がお得になるプランでもあります。 

※『ギガ放題コスパDXプラン』にて「学割キャンペーン」または「引っ越しキャンペーン」をお申し込みいただきますと、『ギガ放題コスパDX特別プラン』にてのお申込みとなります。  

  

・契約期間の縛り無し!『ギガ放題縛りなしDXプラン』  

  

2年契約の『ギガ放題コスパ特別プラン』に対して、契約期間がなく、解約時の違約金もかからない『ギガ放題縛りなしプラン』もご用意。データを気にせずネットを使いたいけど、契約期間に縛られたくない方におすすめです。 

※『ギガ放題縛りなしDXプラン』では「学割キャンペーン」または「引っ越しキャンペーン」をお申し込みいただけません。 

【お支払いイメージ】 

  • BroadWiMAXの4つのポイント 

・業界最安級!※1自宅も外出先もこれ1台でOK     

Broad WiMAXはインターネット通信業界の中でも最安級※1評いただいております! 

さらに、固定回線の契約とは違い「回線工事費」や「プロバイダー料金」も必要ないので、他サービスと比較してもおトクにご利用し続けられる料金プランです。 

※1各通信事業者のHPで公表されているWiMAX+5Gサービス15社の月額基本料の比較において。自社調べ(2023年8月時点) 

※237か月目以降は4,818円(税込)となります。 

※ 3 ドコモ光(戸建て/2年定期契約/対応プロバイダ【タイプA】)(2023年8月時点) 

※ 4 フレッツ 光ネクスト ファミリー・ギガラインタイプ(戸建て向け) (2023年8月時点) 

※ 5 Soft Bank メリハリ無制限(2023年8月時点) 

・高速5Gが無制限で使い放題※2 

データ容量無制限だからYouTubeはもちろん、ゲームやWeb会議などデータ容量の心配なしにご利用いただけます。同時接続台数も最大32台なので家族みんなでインターネットを快適にご利用いただけます。 

※1 本サービスはベストエフォート型サービスです。記載の速度は技術規格上の最大値であり、実使用速度を示すものではありません。エリア内であっても、お客様のご利用環境、回線の状況等により大幅に低下する場合があります。通信速度は機器の能力に依存します。通信速度は、今後、速度低下も含め、変更になる可能性があります。 

※2 一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります。 

・超速ネットで快適。月間データ容量 無制限※! 

データ容量無制限※からYouTubeはもちろん、ゲームやWeb会議などデータ容量の心配なしにご利用いただけます。同時接続台数も最大32台なので家族みんなでインターネットを快適にご利用いただけます。 

※ 一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります。 

・ 工事不要!すぐに使える   

お客様をおまたせしません。平日12時までのお申込みであれば、最短で即日配送※いたします。固定回線のような工事不要で、端末が届いたその日からご利用いただけます。 

※   当日発送は平日12時までの受付分となります。日曜・祝日は配送を行っておりません。土曜日に即日発送ご希望の場合はお電話にてご確認お願いいたします。 

  • BroadWiMAXをさらに詳しくチェックする   

お申込みサイト: https://wimax-broad.jp/lp/5g/ 

  • BroadWiMAXに関するお問い合わせ先   

お問い合わせ先:info@wimax-broad.jp     

  

  • 株式会社Link Life について  

会社名    :株式会社Link Life (リンクライフ)   

代表者    :代表取締役 織田 晃宏   

所在地          :〒141-0022 東京都品川区東五反田1-2-33-7F   

設 立    :2008年2月14日   

会社HP   :https://linklife.co.jp/ 

 

 

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ブロードバンドセキュリティ/中小企業・団体向けサイバーセキュリティ・パッケージサービス「サイバープロテクション(CP)」提供開始のご案内

情報漏えいIT対策などセキュリティに特化したサービスを提供する株式会社ブロードバンドセキュリティ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:滝澤 貴志、以下 BBSec)は、SBI損害保険株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:五十嵐 正明、以下 SBI損保)、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:新納 啓介、以下 あいおいニッセイ同和損保)、IoTマーケティング株式会社(本社:大阪府吹田市 代表取締役社長:西岡 基、以下「IoTマーケティング」)との提携により、中小企業・団体向けにサイバーセキュリティの基本サービス・パッケージ化したサービス「サイバープロテクション(CP)」を、2023年9月1日より提供を開始いたします。

【サービス提供の背景】
日本におけるサイバー攻撃は増加の一途をたどっており、特にランサムウェア被害の拡大はとどまるところを知りません。さらに大企業から中小企業までを含む一連の商流(サプライチェーン)上の弱点を狙って攻撃対象への侵入を図るサイバー攻撃が顕在化・高度化しています。サイバー攻撃・ウイルス感染による個人情報の流出や業務停止による被害・信用失墜が企業活動や信用に多大な影響を及ぼす昨今の状況を踏まえ、経済産業省の「サイバーセキュリティ経営ガイドラインV3.0」ではビジネスパートナーや委託先等を含めたサプライチェーン全体の状況把握及び対策検討が指示されています。

一方で、サプライチェーンを構成する中小企業等では、人材・体制・資金・検討する時間等が限定的となり、サイバーセキュリティ対策が十分に行われていないことが見受けられます。適切なサイバーセキュリティ対策が行われていないことにより、他社の二次被害を誘発、被害者から一転して加害者となる恐れもあります。

そこで、BBSecでは、中小企業等が直面するサイバーリスクを軽減するために、複数のサイバーセキュリティ対策サービスをワンパッケージ化しました。面倒な申し込み手続きも一括で行え、中小企業や各種団体等が利用しやすいよう1ライセンス(1端末)からご導入いただけるサービスの提供を開始いたします。

なお、当サービスは、独立行政法人情報処理推進機構が制度化している「サイバーセキュリティお助け隊」の認定(登録番号2023-001)を受けております。

今後もBBSecはSBIグループとの協業によりグループシナジーを活用し、より高度なサービスの提供に注力してまいります。

【サービスの概要】
導入した監視ツールに関する相談、日々の端末監視、サイバー攻撃を受けた際の専門技術者による対処支援やその費用を補償するサイバー保険の全てをパッケージ化し、人材・体制・資金・検討する時間等が限定的な組織のサイバー攻撃対策を行います。

①相談窓口(お客様サポートセンター)

②監視ソフト(EPP(*1)とEDR(*2))とセキュリティオペレーションセンター(SOC(*3))による24時間365日の端末監視
③インシデント発生時の緊急対応支援(現場に駆付けたり、リモートで対応します)
④簡易サイバー保険(駆付け時の費用等、緊急対応支援を行った際の費用等の補償)

*1 Endpoint Protection Platformの略:エンドポイント(端末)でのウイルス対策ソフト
*2 Endpoint Detection and Responseの略:エンドポイント(端末)での脅威検出と対応
*3 Security Operation Centerの略:お客様環境への不正アクセス・攻撃を監視

【サービスの特長】

  • 端末にインストールするソフトの他、有人による端末監視を24時間365日実施します。

  • 現場駆付け対象地域は「島しょ部を含む日本全国」なので、ワーケーション等で離島に滞在中でも「全国一律のサービス」が受けられます。

  • EDRの提供の他、同じメーカーが提供する次世代型アンチウイルスソフトEPPも提供します。

  • ご契約者様向けの会員ページで、必要な情報は一括して閲覧できます。万が一の場合に慌てることなくご確認いただけます。

  • 本サービスに付帯するサイバー保険に免責金額はありません。

これらのサービスは以下の体制により、高いクオリティで継続的に提供いたします。

1.株式会社ブロードバンドセキュリティ
 ・サービス全般の管理・運営、契約及び顧客管理、サービス説明・募集活動
2.IoTマーケティング株式会社
 ・相談窓口(お客様サポートセンター)運営
 ・エンドポイントの有人監視(Security Operation Center)
 ・緊急対応支援
3.あいおいニッセイ同和損害保険株式会社(共同保険幹事)
 ・サービス付帯サイバー保険の提供
4.SBI損害保険株式会社(共同保険非幹事)
 ・サービス付帯サイバー保険の提供

<サービス付帯サイバー保険の補償概要>

■BBSecについて
BBSecは、ITセキュリティの診断・運用・保守・デジタルフォレンジックを手掛けるトータルセキュリティ・サービスプロバイダーです。「便利で安全なネットワーク社会を創造する」をコンセプトに、2000年11月の設立以来、高い技術力と豊富な経験、幅広い情報収集力を生かし、大手企業、通信事業者から IT ベンチャーに至るまで、様々な企業のITサービスをセキュリティ面でサポートしています。

■本サービスのURL
https://www.bbsec.co.jp/service/mss/cyberprotection.html

 

 

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KSG/”サーバー通販専門サイト”『PGダイレクト』リニューアルのお知らせ

ストレージ販売で社会貢献活動も継続中!!

 KSG株式会社(本社:東京都千代田区、 代表取締役:立花和昭、以下KSG)は、この度、HDD/SSD製品を販売する上での主力サービスである”サーバー、ストレージ、ネットワーク製品の通販専門サイト”「PGダイレクト」を9月1日に全面リニューアルしました。(https://www.pg-direct.jp/)

この度のリニューアルでは、ご利用いただく皆様に、よりシンプルにお買い求めできる通販サイトを目指しました。また、弊社ではCSR活動として1年間に販売したHDD/SSDの総容量に応じた金額を翌年に寄付する活動を行っております。昨年のHDD/SSDの販売総容量は100PBを超え、都合4回目の寄付を行うことができました。

サーバー通販専門サイト「PGダイレクト」は2012年のサービス開始から今年で11年になります。
サービス開始時、企業が主に購入するサーバーはお客様が日頃から取引があるITベンダーの営業から購入する対面営業型が主流でした。しかし、市場価格より割高という声が多くありました。
メーカーのサーバー直販サイトはありましたが、メーカー系列のため、お客様の選択肢は限られておりました。
そこで、対面型でもなく、メーカーのしばりもない、自由で幅広いサーバー商品群を、よりリーズナブルな価格でご提供し、”お客様にお喜びいただきたい”という想いで「PGダイレクト」をスタートいたしました。

サービス開始時はサーバー本体を中心とした品揃えでしたが、お客様のニーズを徐々に取り入れた結果、ストレージ、ネットワーク製品も扱う現在の姿となりました。
そして、ストレージ販売での寄付先は毎年検討し、今年は「国民助け合い共同募金」に寄付をいたしました。今後もお客様に喜ばれ、社会にも役立つ専門サイトとして鋭意努力して参ります。

■主なリニューアル内容

【画面デザインの変更】
デザインを一新し、スマートフォンやタブレットからも快適にご利用いただけるようにいたしました。
    

スマホ対応

【ロゴの変更】

ロゴを一新いたしました。

旧ロゴ

新ロゴ

【国産サーバーの新しい選択肢「KEYAKI」ブランドの取り扱い開始】

新たに国産サーバーの新しいブランド「KEYAKI」(KEYAKI株式会社、本社、埼玉県 さいたま市)サーバーの取り扱いも開始しました。これを記念してXeon W1350搭載のUSB、NICポートを多数装備し、高い拡張性をコンパクト筐体に凝縮したエントリ1Wayサーバー「KVT110AI」も限定販売いたします。(https://keyakijp.com/)

1Wayサーバー「KVT110AI」178,000円(税込み)
Xeon W-1350/16GBメモリ/256GB M.2 SSD NVMe x2/OS別売り

※ 本リリースのお問い合わせは以下へお願いいたします。
※ お問合せ:KSG株式会社 電話番号:0120-995-340(9:00~17:00)
メールアドレス: mailto:info@pg-direct.jp

※ 本プレスリリースに記載された情報は、発表日現在のものです。サービス内容・仕様、お問い合わせ先などの情報は予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。

<KSG株式会社について>
KSG株式会社は、独自の強みを活かして、大企業から中小企業までITインフラに必要な製品を調達し、国内外のお客様にソリューション提案からITインフラの構築・保守までトータルサービスを提供しています。法人営業、店舗販売、ECサイト、パートナー販売など、さまざまなチャネルを駆使して、ICTビジネスエコシステムの国内企業に貢献し続けるICTトレーディング企業を目指します。
https://www.ksgnet.com/

 

 

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FDK/FDKが世界最小の「Bluetooth® Low Energyモジュール」を製品化し、サンプル出荷を開始

FDKと東芝が、Bluetooth®モジュールに関する技術ライセンス契約を締結

FDK株式会社(代表取締役社⾧:⾧野 良、以下、FDK)と、株式会社東芝(代表執行役社⾧ CEO:島田 太郎、以下、東芝)は、東芝が独自のSASP™(Slot Antenna on Shielded Package)技術を用いて開発した世界最小(*1)の「Bluetooth® Low Energyモジュール」に関する技術ライセンス契約を締結し、FDKは、2023年10月より国内の一部の顧客向けに、2024年3月より海外向けにサンプル出荷を開始します。

世界最小の「Bluetooth® Low Energyモジュール」は、2021年に東芝が開発しました。その後、東芝がもつアンテナ設計技術とFDKが豊富な実績をもつ高密度実装技術および独自の小型シールド樹脂印刷技術を持ち寄り、両社共同で、内蔵メモリ容量を拡大しながらモジュールサイズを2021年開発時(*2)の4mm×10mmから3.5mm×10mmとさらに小型化することに成功しました。

そして、本モジュールを事業化するにあたり、東芝とFDKは技術ライセンス契約を締結しました。FDKは本契約に基づき、電子部品製造の豊富な経験を活かした量産体制を構築し、今般、サンプル出荷を開始することとなりました。FDKは今後、本モジュールの開発、製造に加え、受注対応から、製品供給、品質保証まで、全てのお客様へのサポートに対応していく予定です。

ウェアラブルデバイスは、健康管理や運動分析などへのニーズの高まりからスマートウォッチや耳装着型デバイス等を中心に市場が拡大しています。今後はセンサーを使った、子供や高齢者、ペットなどの見守りや、工場・農作業の効率化など、さらに広い範囲で活用が期待されていますが、そのためにはセンサーから得たデータの送受信に使用されるBluetooth®モジュールの小型化・軽量化が不可欠です。今般FDKが展開する新製品は、センサー、電池と組み合わせても超小型化が実現できることから、その応用範囲は、普段着、スポーツウェア、作業着等、形状やサイズに制約のあった領域にも広げることが可能です。

新製品の主な特長

1.モジュール周辺部品の配置の自由度が向上

本モジュールは、スロットアンテナ(*3)の大部分をモジュールの上面に配置する東芝の独自技術SASP™を用いることで、アンテナ一体型のシールドパッケージ(*4)を実現しています。SASP™技術により、アンテナ周辺の配線禁止エリアが不要となり、センサーや電池等のモジュール周辺部品の配置の自由度が向上しています。FDKは、今後、国内外の電波法認証およびBluetooth®ロゴを取得する計画です。

2.センサーと電池を接続するだけで低消費電力の通信を実現

本モジュールは、高速水晶振動子(*5)、低速水晶振動子(*6)、および電源周辺の受動部品を内蔵しています。センサーと電池を本モジュールに接続するだけで、Bluetooth® Low Energy の特長である低消費電力通信にて、人とモノを繋げるIoT(Internet of Things)を手軽に実現することができます。SASP™は、高度化するIoTシステムを支えるエッジ端末に対し、そのBluetooth®通信をオールインワンパッケージでサポートします。

主なアプリケーション

ウェアラブル、ヘルスケア、トラッキング、服飾、小型電子機器。

主な仕様

内蔵Bluetooth® IC

Nordic Semiconductor nRF52832

CPU

Arm® Cortex®-M4 with FPU

送信電力

+4dBm ~ -20dBm まで可変

汎用GPIO 数

16本(UART, SPI, TWI, QDEC, ADC, PDM)

高速クロック(32MHz)

内蔵

低速クロック(32.768KHz)

内蔵

電源管理

高効率DCDC, LDOおよびDCDC用インダクタ内蔵

動作温度範囲

-40℃ ~ +85℃

動作電圧範囲

1.7V ~ 3.6V

重さ(*7)

約0.08g

*1:アンテナ付きシールドタイプ32KHz/32MHz 水晶振動子内蔵モジュールとして。参考値。2023年9月1日現 在。(FDKと東芝調べ)

*2:2021年1月のニュースリリースのモジュール。

   https://www.global.toshiba/jp/news/corporate/2021/01/pr1401.html

*3:モジュールを覆うメタルケース(シールドパッケージ)にレーザーで溝を掘りアンテナとする技術。

*4:不要な電波を出さないためにモジュールを覆う小型シールド樹脂印刷技術を用いたメタルケース。

*5:メインクロック用。発振周波数:32MHz。

*6:低消費電力モード用。発振周波数:32.768KHz。

*7:測定誤差の目安として代表値(TYP値)記載。

※ Bluetooth®ワードマークは、Bluetooth SIG, Inc.が所有する商標です。

※ ArmおよびCortexはArm Limited(またはその子会社)のUSまたはその他の国における商標です。

製品の仕様等は発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。あらかじめご了承ください。

新製品に関するお問い合わせ

FDK株式会社:

(国内お客様関係)営業本部 第一営業部

         TEL: 03-5715-7420

(海外お客様関係)営業本部 第二営業部

         TEL: +81-3-5715-7434

関連リンク:https://www.fdk.co.jp/cyber-j/electronic_components/module/ble.html

 

 

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Ai.Connect/「全戸一括型マンションISPシェア調査」(2023年3月末)にて、株式会社Ai.Connectが掲載されました

集合住宅向け入居者無料インターネットサービス「アイネット」を全国で提供する株式会社Ai.Connect(アイコネクト、本社:栃木県宇都宮市、代表取締役:松永侑祐)は、株式会社MM総研の2023年3月末時点の全戸一括型マンションISP(インターネット接続事業者)のシェア調査結果にて、企業名が掲載されました。

全戸一括型マンションISPシェア(2023年3月末のサービス提供戸数)

https://www.m2ri.jp/release/detail.html?id=587

株式会社MM総研は、インターネット接続に関する幅広い市場データと調査結果を提供する業界有数の調査機関であり、その調査は業界のトレンドを理解し、企業の実績を評価するための貴重な情報源とされています。
 
当社の「アイネット」は高速で信頼性の高いインターネット接続を提供し、多くの集合住宅向けに採用されており、その成果が認められ、株式会社MM総研のシェア調査に名前が掲載されましたことを光栄に思っております。
 
当社は、常にお客様に最高品質のサービスを提供することに尽力し、今後も技術の向上とサービスの拡充に取り組み、お客様の期待に応えてまいります。さらなる高みを目指し、インターネット接続サービス分野でのリーダーシップを維持し、拡大していくことをお約束いたします。

<株式会社Ai.Connectについて>

Ai.Connectは、アパートやマンションなど集合住宅を中心に、高品質で低価格なインターネットサービスと最新のデジタル住宅設備等を提供しています。これにより、集合住宅のIoT時代に向けての環境を整備し、物件の付加価値とサービスの向上を目指します。

HP: https://ai-connect.co.jp/

X(旧Twitter): https://twitter.com/apartkeiei

アイネットサービスページ:https://ainet.life/

【サービスのお問い合わせ】

お問い合わせフォーム またはお電話にてご連絡ください。

https://ai-connect.co.jp/contact/

TEL:0120-393-331

 

 

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アルテアエンジニアリング/アルテアエンジニアリングATC Japan 2023開催

ソフトバンク今井 康之 氏 日本マイクロソフト横井 伸好 氏らが登壇しデジタルの社会実装やAIトランスフォーメーションを語る

計算科学および人工知能(AI)の分野で世界をリードするアルテアエンジニアリング株式会社(日本本社: 東京都中央区京橋2-2-1 京橋エドグラン14階、代表取締役社長: 加園 栄一、本社:米国ミシガン州、CEO:James Scapa、Nasdaq:ALTR、以下:アルテア)は、2023年8月24日(木)~ 2023年8月25日(金)にアルテアテクノロジーカンファレンス(以下、ATC)を虎ノ門ヒルズフォーラムにて開催しました。

4年ぶりに会場開催となる今年のATCには2日間でのべ約650名の方が来場し盛況のうちに終了しました。初日の基調講演にはソフトバンク株式会社 今井 康之 氏、日本マイクロソフト株式会社 横井 伸好 氏が登壇し、デジタルの社会実装やAIトランスフォーメーションについて語ったほか、業界を横断したパネルディスカッションではAI導入に関する各社の施策や工夫を議論しました。また、2日目は産学官の様々な領域のエキスパート50名以上による最新事例の講演に、来場者が熱心に耳を傾けていました。

ウェブサイト:https://events.altair.com/atc-japan-2023/

         パネルディスカッション「フリクションレスAIの未来を創る」の様子

■ATC Japan 2023 概要

会期

2023 年8 月24 日(木)~25 日(金)

アジェンダ

Day1(8 月24 日)

13:00 基調講演

15:30 パネルディスカッション「フリクションレスAI の未来を創る」

17:30 ネットワーキングパーティー

Day2Day2(8 月25 日)

10:00 ユーザー講演、Altair RapidMiner AI コンテスト)

会場

虎ノ門ヒルズフォーラム

主催

アルテアエンジニアリング株式会社

■ATC Japan 2023 基調講演概要

ソフトバンク株式会社 代表取締役 副社長執行役員 兼 COO 今井 康之氏

                                                                    「テクノロジーの新境地 〜社会実装されたDXがここに」

現在、世界では最先端テクノロジーが台頭しています。テクノロジーがビジネスにもたらす効果として「圧倒的な業務効率化」と「新たな価値創出」があります。日本こそテクノロジーを積極的に活用し、企業の成長や課題解決をに取り組むべきです。

ソフトバンクが取り組むテクノロジー活用の一例として、『生成AI』と『デジタルツイン』の2つを紹介します。

『生成AI』はグループ企業全体で積極的に活用しており、ECサイトの商品キャッチコピーをAIで素早く作成してクリック率を向上させたり、コンタクトセンターのオペレータが対応している複雑な問い合わせにAIが対応できるよう開発を進めています。

『デジタルツイン』は、都市・工場・エネルギー・教育・交通など様々な産業のあらゆる課題を解決する原動力であります。例えば「都市のデジタルツイン」では、街から生まれるあらゆるデータを活用し、顧客の滞在や購買を促す施策の創出、災害時の混雑回避シミュレーション、自動運転の遠隔監視の自動化などの実証実験を進めています。。また、「工場のデジタルツイン」では、工場のデータを収集し、最適な搬送ルートを提示したり、人の動きを可視化することで作業の効率化や安全管理を行うなど、省人化や自動化に繋げています。

また、製造業のDXが進むと、『セキュリティ対策』がより重要になります。日本に対するサイバー攻撃の数は10年間で約30倍にも増加しています。その特徴は、サプライチェーンの一角を担う中小企業が標的になり、被害がサプライチェーン全体に波及することです。関係会社を含めたセキュリティ対策が急務となっており、ソフトバンクは業界団体や大手企業と連携し、勉強会の開催、チェックシート策定、ソリューション紹介など、中小企業のセキュリティ対策を推進しています。

DXに向けて、『生成AI』と『デジタルツイン』を活用した効率化や生産性向上に加え、サプライチェーン全体の『セキュリティ対策』を含めた両輪で取り組むことが重要です。

日本マイクロソフト株式会社 執行役員常務インダストリアル&製造事業本部長 横井 伸好 様 

                                                     「Microsoft Cloudで加速する製造業のAIトランスフォーメーション」

ChatGPTの発表後、わずか3か月でユーザー数が1億人を突破し、インターネットや、スマートフォンによる、歴史的なテクノロジーシフトを経験して以来の、大きな変革が起きています。GDP成長率は技術革新に併せて成長しています。生成AIの登場後、国家レベルで議論が活発化し、多くの企業が生成AIを自社に導入、プロンプトエンジニアリングに脚光があたるなど極めて大きな反響を世の中に与えました。

今後もAI Innovationの加速は必要不可欠です。マイクロソフトはOpenAIと提携し、OpenAIで提供しているサービスをマイクロソフトでも提供可能になりました。最高経営責任者(CEO)のサティア・ナデラ氏は「マイクロソフトのあらゆる製品に、製品を一変させるようなAI機能を搭載していく」と述べています。

お客様と実現したいOpenAI活用シナリオとして、責任あるAIと安全なAIを軸においています。顧客接点、ソリューション・製品、オペレーション、従業員の4項目に対して、AI活用によるDo more、with lessの実現を目指します。

マイクロソフトは、製造業への取り組みとして「変化に強く、持続可能な、製造業の未来をつくる」ことを目指しています。具体的には、新しいやり方でお客様とエンゲージする、もっと俊敏な工場を構築する、もっとレジリエントなサプライチェーンをつくる、イノベーションを加速し新しいサービスを提供する、という4つのイニシアティブを掲げており、4つ目のイニシアティブ「イノベーションを加速し新しいサービスを提供する」に対し、マイクロソフトはアルテと戦略的パートナーシップを結んでいます。Altair PBS ProfessionalとMicrosoft Azureによるハイパフォーマンスコンピューティングのワークロード管理とジョブスケジューリングソフトウェアの展開を進め、設計開発業務の生産性の改善とAI活用を進めて参ります。

これからはクラウド化、DX、そしてAIデファクトの世界へと変容していきます。世界はデジタルスペースへかつてないほど速く移行しているのです。

■アルテアエンジニアリング代表取締役社長 加園 栄一のコメント

4年ぶりの対面開催のATCにご参加いただき、心より御礼申し上げます。来場者の皆様より大変好意的な感想をいただき、非常に嬉しく思っています。私自身、皆様と直接お会いし有意義な対話をする貴重な機会となりました。この成功は、弊社製品をご愛用いただいているお客様や、パートナーの皆様の継続的なご支援の賜物と深く感じております。今後も、更なるサービス向上に向け尽力してまいりますので、引き続き弊社製品をご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

■ATCとは

ATC(=アルテア テクノロジーカンファレンス)は、業界を越えたお客様が一堂に会し、シミュレーション、HPC、AIに関する最新ソフトウェアテクノロジーの発表を通じて、これからの計算科学と意思決定を議論するテクノロジーイベントです。業界トレンドの把握、知識の共有、ネットワーキングの絶好の機会となっています。

■会社概要

【アルテアについて(Nasdaq:ALTR)】

アルテアは、シミュレーション、ハイパフォーマンスコンピューティング(HPC)、データ解析、AIに関するソフトウェアおよびクラウドソリューションを提供する、計算科学と人工知能(AI)の分野をリードするグローバル企業です。アルテアは、あらゆる業界の企業がより効果的に競争し、接続が強化された世界でより賢明な意思決定を行うことを可能にし、さらに環境に優しく持続可能な未来を創造します。詳細は、https://www.altairjp.co.jp/をご覧ください。

■アルテアエンジニアリング株式会社

設立              :1996年2月

代表取締役社長 :加園 栄一

事業内容        :製品開発、ハイパフォーマンスコンピューティング(HPC)、人工知能(AI)に係わる

                           ソフトウェアおよびクラウドソリューションの開発、販売、サポートおよび受託サービス

東京オフィス      :東京都中央区京橋2-2-1 京橋エドグラン14階

 

 

注目記事:MVNOとは?初心者にもわかりやすく解説 「本当に安くなるの?」

 ACCESS/IP Infusion、2023年上半期の顧客数、ライセンス数、収益の大幅増を発表

- 全世界累計で、600社の顧客、40のODMプラットフォーム、100社以上のソリューションパートナー、150万件以上のポート出荷数を達成 -

IP Infusion(本社:米国カリフォルニア州、最高経営責任者:緒方 淳)は、本日、全世界での堅調な売上とライセンス販売に後押しされ、2023年上半期(※)の米ドル建て収益が前年同期比87%増となったことを発表いたします。IP Infusionは、同上半期に、新規顧客51社を獲得し、新規チャネルパートナー14社が加わりました。「OcNOS」のディスアグリゲーション(ハードウェアとソフトウェアの機能分離)型データセンター、アグリゲーションルーター、セルサイトルーター製品に対する売上が牽引し、販売された「OcNOS」の全ライセンスのうち、スイッチ/ルーターのポート出荷数は150万件を超えました。

2023年上半期に発表された新規顧客は、Amplex Internet、BroadStar、DojoNetworks、MetaLINK Techologies、Multinet、Netplus Broadband、Pine Networks、Telcom、Vyve Broadband等です。これらの新規顧客に加えて、同上半期の既存顧客からのリピート受注は163件に達し、Cisco、Juniper Networks、Arista Networksといった従来のベンダーに代わる、魅力的なディスアグリゲーション型ソリューションのプロバイダーとしてのIP Infusionの地位は一段と強化されました。これらの顧客は、IP Infusion ソリューションの特長として、卓越した技術、優れた柔軟性、従来のソリューションよりも低価格であることを挙げており、またさらなる事業拡大に向けた自社ポジショニングを強化してくれると言及しています。さらに、IP Infusionは、本年、日本電信電話株式会社(NTT)のIOWN構想を実現するWhite Box(ホワイトボックス)向け新ネットワークオペレーティングシステム(NOS)である「Beluganos(ベルガノス)」の開発技術支援を行い、グローバル市場への販売およびサポートを開始することを発表しました(https://www.access-company.com/news_event/archives/20230328/)。

IP Infusion 最高経営責任者(CEO) 緒方 淳は、

「IP Infusionは、2022年に記録的な好業績を達成しました。2023年上半期も成長を続けていることで、サービスプロバイダーやデータセンター向けオープンネットワークのソフトウェアとソリューションのリーダーとしての地位がいっそう揺るぎないものとなっています。市場実証済みの当社プラットフォームは、イノベーションと総所有コスト(TCO)の削減を後押しする広範なユースケースと導入実績を通じて、この分野で顕著な市場シェアを確立し続けています」と述べています。

IP Infusionは、顧客獲得や売上が引き続き好調であったことに加えて、2023年上半期に業界における名誉ある賞を獲得しました。また、テクノロジー業界のインサイトを提供するグローバルな独立系調査会社であるGigaOmが毎年発表している「レーダーレポート」の2023年版のNOS全3部門において、「リーダー」、「アウトパフォーマー」、「プラットフォームプレイヤー」に選出されました(https://www.access-company.com/news_event/archives/20230419/)。IP Infusionの「OcNOS」プラットフォームは3年連続で、CiscoやJuniper Networksをはじめとする既存プロバイダーをしのぎ、GigaOmのアナリストが評価した20社を超えるNOSベンダーの中で最も包括的なプラットフォームとして認められました。

(※)IP Infusion会計年度の2023年上半期は、2023年1月~6月となります。

■IP Infusionについて

IP Infusionは、キャリア、サービスプロバイダー、データセンター事業者向けオープンネットワークソフトウェアおよびソリューションにおける世界的なプロバイダーです。IP Infusionのソリューションの累計導入実績は数百社を超え、運用実績は数千件に及び、世界をリードしています。IP Infusionのソリューションにより、ネットワーク事業者はネットワークをディスアグリゲーション(ハードウェアとソフトウェアの機能分離)することで、イノベーションの加速、運用の合理化、総所有コスト(TCO)の削減が可能になります。また、ネットワークOEMは、ネットワークデバイスを分離して、市場投入までの時間を短縮し、包括的なサービスを提供し、キャリアグレードの堅牢性を実現することが可能となります。IP Infusionは、米国カリフォルニア州サンタクララを本拠とし、株式会社ACCESSの100%出資子会社として独立して運営されています。

https://www.ipinfusion.com/

■株式会社ACCESSについて

ACCESS(東証プライム:4813)は、1984年の設立以来、独立系ソフトウェア企業として、世界中の通信、放送、自動車、家電、出版、エネルギーインフラ業界向けに、モバイル並びにネットワークソフトウェア技術を核とした先進のITソリューションを提供しています。累計搭載実績15億台を超えるモバイルソフトウェアおよび数百社を超える企業への豊富な採用実績を誇るネットワークソフトウェアにおける仮想化技術の開発力とノウハウを活かし、現在、組み込みとクラウド技術を融合したDX/IoTソリューションの開発・事業化に注力しています。アジア、米国、ヨーロッパ地域の子会社を拠点に国際展開も推進しています。

https://www.access-company.com/

※ACCESS、ACCESSロゴは、日本国、米国、およびその他の国における株式会社ACCESSの登録商標または商標です。

※IP Infusion、IP Infusionロゴ、OcNOSは、IP Infusion Inc.の米国ならびにその他の国における商標または登録商標です。

※その他、文中に記載されている会社名および商品名は、各社の登録商標または商標です。

 

 

注目記事:MVNOとは?初心者にもわかりやすく解説 「本当に安くなるの?」

アジラ/警備業界の方必見!業界の課題解決へ導く警備DXに関するホワイトペーパーを公開【株式会社アジラ】

防犯カメラ×行動認識AIの新警備ソリューションにより、警備DXの推進を支援

世界トップクラスの行動認識AIを独自開発する株式会社アジラ(本社:東京都町田市、代表取締役:木村 大介)は、警備業界における警備DX推進を目的とし、「行動認識AIが実現する新しい時代の警備サービス」と題した無料のホワイトペーパーの提供を開始いたします。

◆資料ダウンロードはこちら:https://jp.asilla.com/downloads

◆本資料の概要
近年、日本において凶悪犯罪から生活に身近な街中の犯罪まで様々な事件が増加しており、セキュリティ対策への意識が高まりつつあります。一方で、警備業界では慢性的な人手不足や高齢化などが深刻化しています。

このような背景から、警備業界においても課題解決を目的としたAI活用が求められているものの、実際にどのように現場でAIを活用すればいいのかイメージできず、二の足を踏んでいる企業様も多くいらっしゃいます。

本資料では、AIで警備業界の課題がどのように解決できるのか、既存の防犯カメラとAIを組み合わせることでどのように事件事故の早期対応や未然防止に繋げることができるのか、など警備業界に特化したAI活用方法、具体的な活用事例などをご紹介いたします。

自社の警備体制を見直して業務効率化・DX化を進めていきたいとお考えの方や、体制の見直しを進めたいがどこから手をつけて良いのかわからない、という方におすすめの資料となっています。
業務効率化・DX化についてお困りの方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

資料タイトル:行動認識AIが実現する新しい時代の警備サービス
ページ数:12ページ(PDF)

◆資料内容
・警備業界の課題
・AIが解決する警備業界の課題
・行動認識AI警備システム「AI Security asilla」とは?
・「行動認識AI」とは?〜その卓越した検知精度〜
・AI Security asilla導入で変わる警備業務
・AI Security asillaの特徴
・警備業に関わる皆様へのメリット
・成功事例とお客様の声

◆このような方におすすめ
・人手不足でお困りの警備業界の方
・警備業務の効率化を検討している警備業界の方
・新たな技術を盛り込んで一歩先のコンペ提案をしたい警備業界の方
・DXをしたいけどどう進めればいいかお悩みの警備業界の方

◆ダウンロード方法
以下のリンクより、無料でダウンロードして頂けます。
https://jp.asilla.com/downloads

■AI警備システム『AI Security asilla』について
‍‍『asilla』は、世界トップクラスの行動認識技術を基にしたAI警備システムです。既存のカメラをAI化し、異常行動や不審行動を検出したときのみ、瞬時に映像を通知します。映像をモニタリングする警備員の業務を軽減でき、見逃しや見落としも無くすことができます。

■『asilla』で検知可能な行動一覧

『asilla』は以下の特徴があります。

  • 特許取得の「違和感検知」で事件事故の予兆検知

各カメラにおける行動をAIが自律学習し、通常から逸脱した動きを「違和感」として検知。予期しない危険行動を即時通知することで、事件事故の未然防止に繋げます。

  • AIの眼で24時間365日モニタリング

数百台規模のカメラ映像もAIが常に映像をモニタリング。異常が起きた際には自動で検知、即時通知し、人の眼だけでは捉えきれない些細な動きも見逃しません。

  • 既設カメラを利用可能、サーバー1台で最大50台分の映像を処理

既設のカメラがそのまま利用可能。初期コストの負担が0。エンタープライズプランでは、サーバー1台で最大50台分のカメラ映像を解析でき、大規模な施設では運用コストも安価です。

  • セキュアな環境で利用可能

ローカルで完結するネットワーク構成により外部へ映像流出するリスクがありません。

AI警備システム『asilla』は、今後もさらなるアップデートを予定しています。

◆『asilla』についてのお問合せ
https://jp.asilla.com/contacts
◆『asilla』のデモンストレーションを体験できる「プレゼンテーションルーム」開設!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000105.000043312.html

■株式会社アジラ
代表者:代表取締役 木村 大介
所在地:東京都町田市中町一丁目4-2
事業内容:AI警備システム『AI Security asilla』開発と販売
公式HP:https://jp.asilla.com/

※「アジラ」の名称・ロゴは、日本国およびその他各国において株式会社アジラの登録商標です。
※記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。
※プレスリリースに掲載されている内容、サービス/製品の価格、仕様、お問い合わせ先その他の情報は、発表時点の情報です。その後予告なしに変更となる場合があります。

 

 

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ディー・キュービック/海外からの迷惑電話への対応策としてAIによる電話自動応答サービスを全国の事業者を対象に期間限定で無料提供

コンタクトセンター運営・DX支援を行うディー・キュービック株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:岸本享、以下「ディー・キュービック」)は、AIが24時間365日自動で電話応答し、お客様との会話を行う「AI電話自動応答サービス ライトプラン300」( https://www.dcubic.jp/service/aiclerk/lightplan300/ )を海外からの迷惑電話にお困りの事業者へ向けて2023年9月1日(金)より期間限定で無料提供いたします。
  • 背景

2023年8月24日より開始された東京電力福島第1原発処理水の海洋放出を契機に、海外からの迷惑電話が多数発生していると報道されており、実際に一部の事業者の営業活動に多大な影響を及ぼしています。

ディー・キュービックはこれらの迷惑電話にお困りの事業者を支援するため、「AI電話自動応答サービス ライトプラン300」を期間限定で無料提供させていただきます。

  • AI電話自動応答サービス ライトプラン300の主な機能

・着信番号指定拒否機能により、国番号など特定番号を含む着信の自動終話が可能

・メール/チャットツール連携機能によりテキスト化された問い合わせ内容を指定のアドレスへ通知

  • サービスイメージ

  • キャンペーン概要

・対象期間:2023年9月1日(金)~2023年11月30日(木)までのお申込が対象

・対象事業者:全国の事業者

・キャンペーン内容:2023年12月までの期間、初期費用3,300円(税抜:3,000円)および月額基本料44,000円(税抜:40,000円)が無料

※最低利用期間は2024年3月までとし、2024年1月以降は月額基本料44,000円(税抜:40,000円)でのご利用を条件といたします。

※超過費用、オプション費用については対象外です。

※1社で複数部門(支店)申し込みの場合は、各所にキャンペーン内容が適応となります。

・適用条件:弊社指定のサービス利用規約への同意

※詳細はお問合せ下さい。

https://pages.dcubic.jp/lightplan300_free2023

  • ディー・キュービック株式会社について

1979年に前身の第一アドシステム㈱として創業し、テレマーケティング黎明期からマーケティング、セールスプロモーション支援や、通販フルフィルメントなど、24 時間365日対応のコンタクトセンターサービスを中心とした企業向けソリューションを提供してまいりました。近年ではAIと有人のハイブリッド対応を特徴とする、「AIクラーク©」による企業のDX推進支援サービスや、コンタクトセンター運営のノウハウを活かした、バックオフィス業務の効率化・コスト最適化を実現する、「BPOサービス」等の提供も行っています。2023年2月には、経済産業省が定めるDX認定制度に基づく「DX認定事業者」に認定されました。

また、新事業ビジョン 「アナログとデジタルでの「対話」から、豊かな「顧客体験」を共創する企業へ」を掲げ、ディー・キュービックの強みである、一人一人に寄り添ったオペレーションを通し、企業と顧客との “対話” の仲介役として、顧客の楽しく、快適で、満足のゆく「顧客体験」の創造を支援するサービスを提供していきます。

https://www.dcubic.jp/

 

 

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Wiz/【今日決まるWi-Fi】ポケット型Wi-Fiに関する意識調査

ーポケット型Wi-Fi利用の約7割がデータ量実質無制限プランを契約!月額料金は4,000円台が最多にー

モバイルWi-Fiサービス「どこよりもWiFi」を提供する株式会社Wiz(所在:東京都豊島区、代表取締役社長:山崎 俊、以下「Wiz」)は、運営するWi-Fi専門の通信情報メディア「今日決まるWi-Fi」にてポケット型Wi-Fiに関する意識調査を739人(20~50代男女)を対象に実施いたしました。

  • ポケット型Wi-Fiの利用状況に関する意識調査 調査結果

Q.ポケット型Wi-Fiの契約・購入目的は何ですか?(n=739 複数回答)

契約・購入の目的は「日常的な通信手段として使うため」が1位で、他と大きく差をつけて505票を獲得しました。次いで、娯楽や仕事など明確な用途が票を集めています。しかし、なかには光回線が利用できずポケット型Wi-Fiを選ばざるを得なかった方も一定数いました。ポケット型Wi-Fiは持ち運んで使えるといった特長もあるため、「その他」のなかには「車中や移動時の利用」「入院時の通信手段」といった外出時を前提とした利用目的もありました。

Q.「契約・購入時に重視したポイント」と「契約・購入時に決め手になったポイント」は何ですか?(n=739 複数回答)

「契約・購入時に重視したポイント」と「契約・購入時に決め手になったポイント」は、1位~4位までのラインナップは同じとなりましたが、比較すると「データ量」と「通信の快適さ」の順位が2位と3位で逆転しています。前問では「日常的な通信手段として使うため」の他にゲームや動画視聴、仕事での利用意向が高かったことから、利用時に不便を感じない「通信の快適さ」を決め手にWi-Fiを選ぶ人の方が多かったのではないかと考えます。 また「ルーターのスペック」と「サービス提供会社が安心できる」が5位と6位で逆転しており、決め手では、よりサービスや運営元に対する安心感という観点が優先されることが伺えます。

Q.契約した場所はどこですか?(n=739)

契約場所については、WEBが約61%と圧倒的に多い結果となりました。回線タイプ別の結果では、店舗を全国に持つ通信キャリア回線の利用者はWEBサイトと店舗の割合が僅差となりました。WiMAXは実店舗を持たないプロバイダが多いこともあり、WEBサイトでの契約が73.3%と圧倒的な数を占めました。

WEBサイトは契約が手軽なうえに契約者を対象にした限定割引や高額キャッシュバックといった特典が豊富に用意されていることが多いです。前問の調査結果と関連して、よりお得に契約しやすいことも理由のひとつと推測できます。

Q.月々のWi-Fi料金はいくら?(n=739)

月々のWi-Fi料金については、およそ73%が月々のWi-Fi料金を5,000円以下で利用してるという結果に。うち、最多は4,000円台となりました。高額な費用を支払っている場合は、契約内容の見直しや乗り換えを検討するのもWi-Fiをより安く利用するひとつの手です。

▽今日決まるWi-Fiのおすすめ記事
安いポケット型Wi-Fiおすすめ比較ランキング39選|月額なしのサービスや最安Wi-Fiを徹底紹介
https://wifi.dokoyorimo.com/kyokimaru/article/pocket-wifi-inexpensive

Q.契約したプランで利用できるデータ量は?(n=739)

ポケット型Wi-Fiはデータ量によってプランが分かれていることが多く、使えるデータ量が大きいものから小さいものまで自分の用途に合わせて選びやすい点も特長のひとつですが、契約プランで使えるデータ量は、利用上限がない「実質無制限」プランの利用者がおよそ7割と圧倒的に多い結果となりました。その他のデータプランについてはいずれも10%を下回り少数となっています。
 

▽今日決まるWi-Fiのおすすめ記事
無制限ポケット型Wi-Fiおすすめ比較ランキング27選|安い月額のギガ大容量サービスも紹介 

https://wifi.dokoyorimo.com/kyokimaru/article/pocket-wifi-unlimited

Q.1か月あたりのデータ利用量は?(n=739)

1か月あたりの平均的なデータ利用量では「わからない」が最多となり、月々のデータ量を把握せずに利用している層が3割近くにのぼる結果に。2位と3位ではデータ量が極端に分かれ、「100GB以上」の割合が18.4%、次いで「10GB未満」が12.2%となりました。

また、ひと月/1日の利用可能なデータ量を越えてしまい通信速度制限が適用された経験については「通信速度制限がない人」がおよそ7割にのぼっています。
・通信速度制限が適用されたことがある:30.4%
・通信速度制限が適用されたことがない:69.6%

前問で実質無制限プランの加入者が多かったこともあり、データ量を気にせず動画やオンラインゲームを楽しんでいることが伺えます。

Q.ポケット型Wi-Fiの「通信の快適さ」への満足度は?(n=739)

ポケット型Wi-Fiの「通信の快適さ」への満足度では、4点「やや満足」が最も多いという回答になりました。5点の「満足」とあわせると約59.4%とおよそ6割が満足に感じているようです。

5点(満足)・4点(やや満足)と回答した人が具体的に満足と感じる点として以下の回答が寄せられました。
・「常に安定した通信速度で快適」
・「動画視聴や仕事で快適に利用できている」
 

一方3点以下と回答した人からは、不満足に感じる点として時間帯や場所により通信品質が落ちるといった点が挙げられました。
・「時間帯によって通信が不安定になる」
・「一部、通信が不安定に感じる場所がある」

上記の回答にもあるように、通信品質は利用環境によって感じ方が異なります。特に、郊外で利用する場合は対応エリアや口コミを見て快適に通信できるWi-Fiか慎重に検討しましょう。

▽今日決まるWi-Fiのおすすめ記事
速度の速いポケット型Wi-Fi実測比較おすすめランキング8選|実質月額やモバイルルーターも紹介

https://wifi.dokoyorimo.com/kyokimaru/article/pocket-wifi-speed

Q.ポケット型Wi-Fiの「契約手続きやサポートの対応」への満足度は?(n=739)

ポケット型Wi-Fiの「契約手続きやサポートの対応」への満足度では、4点「やや満足」が38.8%で最多となりました。次いで僅差で3点の「どちらでもない」が36.1%という回答になりました。

5点(満足)・4点(やや満足)とした人が具体的に満足と感じる点として以下の回答が寄せられました。

・「インターネットで手続きが完了できて便利」

・「電話で丁寧にわかりやすく説明してくれた」

一方3点以下と回答した人からは、不満足に感じる点としてサポートの利用しにくさが挙げられました。
・「サポート窓口と内容がわかりにくい」
・「サポートの電話が繋がらない」

契約やサポートは運営会社によって体制や手順が異なります。契約手続きが簡単にできる他、不具合が発生した時の対応が不安な場合は、店舗や電話などサポート窓口が豊富なプロバイダを選ぶと安心ですよ。

▽今日決まるWi-Fiのおすすめ記事
Wi-Fiの契約手順や最安値をかんたん解説|32社比較で挿すだけWi-Fiや光回線おすすめも紹介
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Q.ポケット型Wi-Fiの「ルーターの使いやすさ(サイズや重さ、充電の持続性など)」への満足度は?(n=739)

ポケット型Wi-Fiの「ルーターの使いやすさ」への満足度では、4点「やや満足」が最も多いという回答になりました。5点(満足)とあわせると約6割が満足に感じています。 具体的な満足点として簡単な設定や操作が挙げられました。
・「煩雑な初期設定が不要だった」
・「難しい操作がなく初心者でも使えた」

一方、3点以下と回答した人は、バッテリーの持ちやサイズ感を不満に感じる点としています。
・「バッテリーの持続性が悪い」
・「持ち運びにくいサイズや重さ」

今回の調査では、不満に感じる点としてルーターのスペックを指摘する回答が多く、持ち運んで使えるポケット型Wi-Fiはルーターの使用感でも満足度の評価に大きく差が出ることがわかりました。ルーターを選ぶ際は操作性に加え、バッテリーの持続時間やサイズ感も一緒に検討しましょう。

▽今日決まるWi-Fiのおすすめ記事
モバイルルーターおすすめ比較ランキング15選|無制限や実質月額が安いものまで解説
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<意識調査概要>
調査方法:インターネット調査
調査期間:2023年7月7日~7月12日
調査対象:20歳~59歳の男女739人
調査内容:ポケット型Wi-Fiの利用状況に関する意識調査
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  • 「今日決まるWi-Fi」について

今日決まるWi-Fiが大切にする3つのポイント

①多角的な視点で情報を収集する

「文献・論文の調査」「通信の専門家への取材」「Wi-Fiサービスを契約して実機検証」などのリサーチを徹底したうえで、ユーザーが本当に知りたいことをお届けできるよう、一つひとつのコンテンツを制作しています。

②メリット・デメリットをすべて伝える
緻密な調査や自分たちのリアルな体験のもと、忖度なく各Wi-Fiサービスのメリット・デメリットを掲載する点は当メディアの大きな特徴だと考えます。

③正しい知識をできる限り分かりやすく
情報を図解/イラストなどを用いて掲載して、できる限り分かりやすく伝えられるよう努めます。

以上を踏まえ、すべてのユーザーが快適なWi-Fi環境を手に入れられるようサポートするのが私たちの役目だと考えております。

▼今日決まるWi-Fi
https://wifi.dokoyorimo.com/kyokimaru

  • 株式会社Wiz(ワイズ)について

様々なDXサービスを展開し、⽇本のデジタル化を推進しているITの総合商社です。ITマッチングプラットフォーム「Wiz cloud(ワイズ クラウド)」を通じて、UPDATE YOUR LIFE、社会・⽣活を豊かにするサポートを⾏っています。「300を超える幅広いサービス展開」、「総合コンシェルジュ」を強みに、 価値のあるDXサービスの提供を⾏い、ヒトと企業の課題を1つでも多く解決できる企業を⽬指しています。⽇本最⼤級のレジの⽐較サイト「レジチョイス」、全国の新店・⼈気店を探せる「開店ポータル」 、ママのための求⼈サイト「ママの求⼈」、企業と営業マンを繋ぐビジネスマッチングサービス「ウルマップ」、完全在宅×お電話のお仕事探し「コールシェア」等、複数のメディアも運営。

ITサービスのマッチングプラットフォーム:Wiz cloud https://012cloud.jp/
⽇本最⼤級のレジの⽐較サイト:レジチョイス https://rejichoice.jp/
全国の新店・⼈気店を探すなら:開店ポータル https://kaiten-portal.jp/
ママのための求⼈サイト:ママの求⼈ https://mama-9jin.com/
企業と営業マンを繋ぐビジネスマッチングサービス:ウルマップ https://urumap.com/
完全在宅×お電話のお仕事探し:コールシェア https://share.callnavi.jp/

  • 会社概要

会社名 :株式会社Wiz
本社所在地 :東京都豊島区南⼤塚2-25-15 South新⼤塚ビル12F
代表取締役社⻑ :⼭崎 俊
事業内容 :個人パートナーDX事業、法人パートナーDX事業、マンションDX事業、地域向けDX事業、HR事業、M&A事業
HP :https://012grp.co.jp/

【本件に関するお問合せ先】
株式会社Wiz 広報担当 杉田 宛
問い合わせフォーム:https://f.012grp.co.jp/wizkouhou

 

 

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