通信・インターネット

アクセル/アクセル、ルネサスの「RZパートナエコシステム」にAIパートナーとして参画

ailia MODELSをルネサスのRZ/Vシリーズ向けに提供

 高度なアルゴリズム開発力を強みに、先端LSIの設計開発や機械学習/AI、暗号技術及びブロックチェーン技術を活用したソリューションを提供する株式会社アクセル(本社:東京都千代田区、代表者:松浦 一教)は、ルネサス エレクトロニクス株式会社(以下「ルネサス」)の「RZパートナエコシステム」にAIパートナーとして参画したことを発表します。

 アクセル及びグループ企業のax株式会社は、独自開発したエッジ(端末)推論向けディープラーニング・AIフレームワーク「ailia SDK(アイリア エスディーケー)」を軸としたAIソリューションを提供しています。また、ailia SDKに対応した学習済みAIモデル「ailia MODELS(アイリア モデルズ)」を提供しており、ユーザは目的に合わせた機能を短期間で効率的にAI実装することが可能です。
 アクセルは、「RZパートナエコシステム」にAIパートナーとして参画し、ルネサスのビジョンAI向けマイクロプロセッサ「RZ/V」シリーズ向けにailia MODELSを最適化し提供します。

 ルネサスは、お客様セットにAIソリューションを容易に搭載できるようAIパートナーの拡充を進めています。「RZ」ファミリを使用するお客様は、ailia MODELSの使用により、大幅な開発期間の削減、及びパフォーマンス向上を実現できます。また、お客様は用途に応じたコンサルティング等を受けることが可能となり、ハイパフォーマンスのエッジAIを早期に手にすることができます。
■RZパートナエコシステム掲載ページ
https://www.renesas.com/jp/ja/products/microcontrollers-microprocessors/rz-arm-based-high-end-32-64-bit-mpus/rz-partner-solutions/axell-ax-ailia-sdk

~ルネサス様コメント~
アクセル様、ax様がルネサスの「RZパートナエコシステム」へ参画されることを歓迎します。エッジAIへailia MODELSを提供する両社と協力することにより、お客様の付加価値向上と早期市場投入を実現し、エッジAIの普及に貢献できるものと期待しています。
ルネサス エレクトロニクス株式会社
IoT・インフラ事業本部 エンタ―プライズ・インフラ・ソリューション事業部
事業部長 加藤 茂樹

 ailia SDKはPyTorch、Keras、TensorFlow等の学習フレームワークで学習したモデルを読み込み、クロスプラットフォームに対応し、全てのプラットフォームで共通のモデルファイルとAPIを使用できる特徴があります。アクセルは今後、ルネサスにailia SDKを含めたAIソリューションの提供を検討し、AIソリューションの価値を高め、人々の生活を豊かにする世の中の革新に貢献していきたいと考えています。

アクセルについて
アクセルは、高度なアルゴリズム開発から製品化を担うソフトウェア・ハードウェア開発まで一貫した開発体制を保有する先端テクノロジー企業です。大規模LSIの設計開発に加え、機械学習/AIや暗号・ブロックチェーン技術等の先端技術を社会実装することで、デジタル技術によるビジネス改革に貢献します。
アクセルホームページ:https://www.axell.co.jp/
ailia 製品ページ :https://ailia.jp/

■本リリースに関するお問い合わせ先
報道関係
株式会社アクセル Email:kouhou@axell.co.jp
 

  • その他の記載されている会社名、製品等は、⼀般に弊社及び各社の登録商標又は商標です。

 

 

 

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セキュアヴェイル/セキュアヴェイルとキャリアヴェイルが、システム運用改善と障害対応の迅速化を解説するウェビナーを共催

DXに追随するこれからのシステム運用のヒントを実例で解説

ITセキュリティ専業の日本企業、株式会社セキュアヴェイルは、100%子会社である株式会社キャリアヴェイルと共催で、システム運用改善と障害対応の迅速化を解説するオンラインセミナー「事例で学ぶシステム運用改善|45分で解かるネットワーク/サーバ監視」を開催する。
11月12日、13時30分、オンラインにて開講。企業のシステム運用担当者やSIベンダーを対象とし、受講料は無料。
ITセキュリティ専業の日本企業、株式会社セキュアヴェイル(本社:大阪市北区、代表取締役社長:米今政臣、JASDAQ:3042、以下セキュアヴェイル)は、セキュアヴェイルの100%子会社である株式会社キャリアヴェイル(本社:東京都中央区、代表取締役社長:佐藤聡、以下キャリアヴェイル)と共同で、オンラインセミナー「事例で学ぶシステム運用改善|45分で解かるネットワーク/サーバ監視」を開催します。
11月12日、13時30分、オンラインにて開講。システム運用改善、障害対応の迅速化に課題を抱える企業のシステム運用担当者を対象とし、受講料は無料です。 

セキュアヴェイルは創業期から20年に渡ってSOC(Security Operation Center)サービスを提供し続けるITセキュリティ専業企業です。常時1.1万台以上のセキュリティ機器を監視し、1日25億件の膨大なログを収集し、クライアント企業のネットワークをサイバー攻撃から保護します。

今回の「事例で学ぶシステム運用改善|45分で解かるネットワーク/サーバ監視」は、セキュアヴェイルが持つ豊富なセキュリティ運用ノウハウと、IT人材不足の解決を事業コンセプトにシステム運用・監視サービスを手掛けるキャリアヴェイルのユーザー事例を、数回に分けて解説する「システム運用改善ウェビナー」シリーズの第1回です。
システム運用改善、障害対応の迅速化に課題を抱える企業のシステム運用担当者、SIベンダーなどに適した内容です。Webブラウザのみでどこからでも無料で受講できます。

セキュアヴェイルは、今後も定期的にログ分析やシステム監視、インシデント対応に関する無償セミナーを開催することで、次世代を担うセキュリティエンジニアの育成を支援し、国内のサイバーセキュリティ水準の向上に貢献して参ります。

開催概要
日時:2021/11/12(金) 13:30~14:30
講座名:事例で学ぶシステム運用改善 45分で解かるネットワーク/サーバ監視
場所:オンライン
定員:10名(少人数制のためお早めにお申し込みください)
講師:株式会社キャリアヴェイル 技術マネージャ
お申し込みはこちら▼
https://www.secuavail.com/seminar/?p=1208

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株式会社セキュアヴェイル概要
2001年設立。創業以来ネットワークセキュリティに特化して企業や組織の情報システムの運用をサポートする国内では数少ないITセキュリティ専業企業。24時間365日セキュリティシステムを監視する統合セキュリティ運用サービス「NetStare」は累積導入実績4000社以上、常時1.1万台のセキュリティ機器を監視し、1日25億件ものログを収集する。
企業のシステムセキュリティを確保し、事業運営を安心して継続させるために、「安全」で「役立つ」サービスを提供します。

株式会社キャリアヴェイル概要
2017年5月に株式会社セキュアヴェイル(JASDAQ:3042)の出資によって設立。ITエンジニア不足の課題解決への貢献を事業コンセプトとし、「ITエンジニアの創出・育成」を事業活動の核としてエンジニアのスキルアップを常に図りながら、「人材の提供」と「サービスによる支援」の両面からお客様を支援し、ITエンジニア不足という社会的な課題の解決に貢献して参ります。

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※記載されている会社名および商品名は、各社の登録商標または商標です。
※本プレスリリースに関するお問い合わせは下記までお願いします。
 株式会社セキュアヴェイル マーケティングGr.
 TEL : 03-6264-7180  Email: marketing@secuavail.com
 

 

 

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ブラックボックス・ネットワークサービス/【無料ウェビナー】簡単にネットワークの冗長化を実現

企業向けネットワーク機器メーカーだからできるシンプルソリューション

企業にとってネットワーク機器とそのケーブルは重要な臓器や大動脈ともいえる貴重なインフラで、ひとたび機器の故障やケーブル破損、トラブルなどで、接続ができないという状態を作ることは、業績にも信頼にも大きく影響してきます。
かといって、あまり複雑な運用方法だと、実際にトラブルが起こった時にマニュアルを見ながらケーブルを差し替えたり、機器を交換したりしていると、正常に復旧することが難しく、時間がかかることもあります。
ネットワーク機器メーカーのブラックボックス・ネットワークサービスがご提案するシンプルで、導入も運用も簡単で間違いの少ないネットワークの冗長化、運用方法のご提案をさせていただきます。

 

ネットワーク機器の管理・運用というのは正常な状態を求められますが、機器やケーブルには残念ながら消耗したり故障したりということがあります。運用の課題としては、複雑になってしまった運用手順書をシンプルに、緊急時でも間違えることがないような状態にしておく必要があります。

まずはシンプルにダイヤルの切替や、ボタンを押すことで切り替えられるABCスイッチ

  • 機器が故障したときに、簡単にバックアップ機器や回線に切り替えが可能
  • 本番環境/検証環境の切り替えが簡単に可能

対象製品

  • ダイヤル式ABCスイッチ
  • プッシュボタン式スイッチ

 

そして、管理者が状況に応じた対応が可能なリモートアクセス型スイッチ

  • ネットワーク経由でコマンドを実行、障害発生時に現地にいなくても切り替えが可能
  • 8システムまでの切り替えを1台のスイッチで対応

対象製品

  • L1プロスイッチシステム

 

実例を用いて、導入と運用法をウェビナーで解説させていただきます。シンプルだから、簡単で確実な運用管理や危機対策としてご検討をいただけると考えておりますので、是非ご参加いただき参考にしていただければと思います。

▼ 以下のようなニーズがある方におすすめ
製造・金融・データセンター・サーバルームなどで冗長化を検討している方
本番環境のメンテナンスモードへの切り替えを簡略化したい
メイン回線からバックアップ回線への切り替えをシンプルにしたい

▼ 対象・レベル
ネットワークの設計をされている方
冗長化対応を検討されている方

▼ プログラム内容  ※ 内容は一部変更になることがあります。
30 分:切り替えスイッチのご紹介
ABCスイッチの概要 (遠隔からの対応と手動による現場での対応)
利用事例の紹介
・    各種切り替えスイッチの概要
・    操作方法デモ
・    各種ご利用例
10 分:「Q&A セッション」
セミナー中、Zoom のチャットよりご質問いただいた内容にお答えします。

▼ プレゼンター
井上 喜久男 / Black Box

▼ お申込み・ご参加方法
本セミナーは、Zoom を介して行います。こちらのサイトより参加ご登録ください。
https://www.blackbox.co.jp/ja-jp/page/49392

  • Black Box Corporation について

1976年の創立より IT ネットワークの「延長」「分配」「切替」「変換」を事業の軸に、それぞれ異なる課題や要件に最適な機器とサービスを提供、お客さまのビジネス拡大に寄与してきました。2019 年 1 月より AGC Networks Ltd の完全子会社となり、引き続き米国ピッバーグを本拠地とするネットワークのエキスパートとして、これまで以上に市場ならびにお客さまへ付加価値を提供すべく活動していきます。
日本市場においては、1988 年の日本法人設立より 33 年間、ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社が Black Box 製品のセールス・マーケティング・サポート活動を実施しています。
 
【お問い合わせ先】
 ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社
 東京都港区芝 3-1-15  芝ボートビル 4F
 Email: info.jp@blackbox.com
 Web: https://www.blackbox.co.jp

 

 

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大阪ガス/【DX】大阪ガスがアバター事業?お客さまとのミライの最適なコミュニケーションを目指して。

9月、都内で行われた記者会見の様子 (前列中央が石黒教授、後列一番右が大阪ガス 代表取締役副社長 宮川 正)

大阪ガスは、アバター事業を行うAVITA株式会社に出資し、AVITA社との事業連携によりアバターの社会実装を目指します。

 

 

9月、都内で行われた記者会見の様子 (前列中央が石黒教授、後列一番右が大阪ガス 代表取締役副社長 宮川 正)9月、都内で行われた記者会見の様子 (前列中央が石黒教授、後列一番右が大阪ガス 代表取締役副社長 宮川 正)

 

  • アバターとその可能性

アバターは、コンピューターネットワーク上の仮想空間などにおいて、自分の分身として操作できるキャラクターです。今、アバター技術を活用した次世代コミュニケーションの加速が想定されており、大阪・関西万博が開催される2025年にはアバター市場は数十兆円規模になるとも言われています。

 

 

  • AVITA社とのアバター技術を活用した新サービスの開発・提供

 

AVITA社は、大阪大学大学院基礎工学研究科の石黒浩教授により設立。「Virtualize the Real World」のビジョンのもと、アバター技術により新しい自分を見つけることができるようになるなど、人々の可能性を拡張することを目指しています。

大阪ガスは「サービス第一」を社是に、お客さまのお困りごとを解決するため、先進的な取り組みに挑戦しながら事業を継続してきました。

今後、大阪ガスはAVITA社と、様々なお客さまとのコミュニケーションの充実化などを実現するべく、アバター技術を活用した新しいサービスの開発・提供を行うことで、アバターの社会実装を目指します。
 

石黒教授が過去に開発されたロボット石黒教授が過去に開発されたロボット

 

 

 

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Allxon Inc./Allxon、第12回 Japan IT Week 秋 「第3回 組込み/エッジコンピューティング展」に出展し、多数のAI/IoTエッジデバイスをリモート管理できる『Allxon DMS』を展示。

AI/IoT環境構築のためのリモート・デバイス管理ソリューションを提供するSaaSプロバイダのAllxon Inc.(本社:台湾台北市)は、2021年10月18日、幕張メッセにて同10月27日から30日にかけて開催される「第12回Japan IT Week秋」内の「第3回 組込み/エッジコンピューティング展」に出展することを発表しました。当展示会においてAllxonは、多数のAI/IoTデバイスをリモートから一元管理できるソフトウェア・ハードウェア統合型のデバイス遠隔管理ソリューション『Allxon DMS』を展示します。

■Allxon DMS (Device Management Solutions)
DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進が急がれ、企業や社会におけるAI/IoTの実装が進む昨今、新しい情報処理環境の構築における大きな課題の一つが「遠隔地に展開された多数のデバイスをどのように保守するのか」ということです。システムの不具合対応のため多くの人員と時間を投入する代わりに、たった1台の管理PCで全てのエッジデバイスを一元管理できる『Allxon DMS(Device Management Solutions)』を試してみませんか?

■多数のAI/IoTエッジデバイスをリモートで一括管理
『Allxon DMS』を使えば、クラウドポータル経由で登録されたエッジデバイスを24時間365日管理することができます。『Allxon DMS』にはOSの再起動、アプリの遠隔インストールとアンインストール、イベントログとスクリーンショットの収集、およびデバイスが停止したり、しきい値超えの異常が生じた際にメールとメッセンジャーアプリで担当者にプッシュアラートを送信する機能が備わっており、多数のデバイスをグループ化して任意のまとまりごとに管理アクションを自動スケジュール化することも可能です。
 

■Allxon swiftDR OOB イネイブラー
『Allxon swiftDR OOB イネイブラー』は、Allxonが提供する組込みモジュールです。本モジュールを組み込んだエッジデバイスであれば、万が一システム障害によってOSがフリーズし、ネットワークから見えなくなってしまった場合でもデバイスの電源をリモートから安全に強制再起動することができます。『Allxon swiftDR OOB イネイブラー』を導入することで、ミッションクリティカルな用途下におけるAI/IoTエッジデバイスの運用や、容易に保守ができない環境に設置された多数のデバイス群を更に安全かつ効率的に運用し、事業の継続性を担保することが可能になります。

■NVIDIA® Jetson™開発エコシステムパートナー
Allxonは、AIエッジコンピューティングのためのプラットフォーム「NVIDIA® Jetson™」を提供するNVIDIA Corporation(本社: アメリカ合衆国カリフォルニア州)が主催するNVIDIA® Jetson™開発エコシステムパートナーに加盟しています。Jetsonプラットフォームを活用したAIエッジデバイスの遠隔管理はAllxonにご相談ください!

■第12回Japan IT Week秋について
『第12回Japan IT Week 秋』は最新のIT製品/サービスが一堂に集まる日本最大のIT展示会です。2021年10月27日から10月30日までの間、千葉県の幕張メッセで開催されます。

Allxon展示ブース
「第3回 組込み/エッジコンピューティング展」
小間番号32-29

展示会公式URL
https://www.japan-it-autumn.jp/ja-jp.html

■Allxonについて

Allxonは、オープンで最適化されたビジネスオペレーションの実現を目指して、世界各国のシステムインテグレータやサービスプロバイダ企業のために効率的なAI/IoTデバイスのリモートデバイス管理ソリューションを提供します。Allxonはクラウドサービスに対する高度な専門知識のもと、ソフトウェア、ハードウェア、サービスを統合した強力なソリューションで企業と社会のAI/IoT化推進を支援します。

Webサイト:https://allxon.com/ja-JP/
 

 

 

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a2network/【祝4周年!】ボーダレスWiFiスカイベリーが端末代金98%オフの4周年記念キャンペーンを実施

海外でも国内料金のスカイベリー最新端末を440円で購入できるチャンス!

日本及びアジア、ヨーロッパでMVNO事業を展開するa2network株式会社(エイツーネットワーク)
(以下、a2network、所在地:東京都港区、代表取締役:門田朗人)は
国内利用、海外利用を意識する必要なく、国内と同じ料金、同じ使い方でデータ通信が使える、
ボーダレスWiFiサービス「スカイベリー」のサービス開始4周年を記念し、
最新の端末GiRa3の端末代金が98%オフの440円(税込、21,340円引き)で購入できる
44日間の期間限定キャンペーンを2021年10月18日より実施します。
スカイベリーはa2networkが提供し、国内利用と海外利用を意識すること無く、海外でも国内と同じ料金、且つ同じ使い方でデータ通信が利用できるボーダレスWiFiサービスです。
スカイベリーは2017年9月のサービス開始以降、国内は勿論、海外でも安定したネットワーク環境を提供するサービスクオリティが評価され、主に海外渡航の機会が多いお客様や、コロナ禍でテレワークやワーケーションの機会が増えたお客様に多くご利用いただき好評を頂いております。

a2networkでは、スカイベリーサービス開始後4周年を記念して新規にご契約いただいたお客様には最新の端末GiRa3の端末代金が98%オフの440円(税込、21,340円引き)で購入できる44日間の期間限定キャンペーンを2021年10月18日より実施します。
 

■スカイベリー4周年記念キャンペーン概要

1.キャンペーン実施期間
2021年10月18日(月)~2021年11月30日(火)

2.キャンペーン内容
端末購入価格21,340円(税込)割引

3.キャンペーン適用方法
期間中の新規お申込みに自動的に当キャンペーンが適用されます。

その他、キャンペーン詳細に関しましてはキャンペーン規約をご確認ください。
https://jp.skyberry.me/campaign/anivCP2021Oct.php
 

スカイベリー端末GiRa3とスカイベリーモバイルバッテリースカイベリー端末GiRa3とスカイベリーモバイルバッテリー

 

 

■スカイベリーについて

海外でも国内と同じデータ通信料金で利用できる、ボーダレスWiFi「スカイベリー」は2017年9月のサービス開始以降、多くのお客様から「海外でも国内料金で使える為、大幅な経費削減が出来た」「レンタルの手間 無く国境を意識しないで便利に使えた」「国内100GBの大容量なのでテレワークも容量を気にせずスムーズに使えた」など、好評をいただいております。
スカイベリーは、国内大容量100GBから30GBまでデータ量を選べる『国内ギガ盛りプラン』と、海外でも国内と同じデータ料金で使え、国内外で使えるデータ容量を7GB/12GB/17GB/30GBから選べる『海外プレミアプラン』の2種類のプランが用意されており、利用シーンに合わせて最適のプランを選んでいただけます。

スカイベリーのコンセプトは「ボーダレス」!
どちらのプランでもスカイベリーのコンセプトである「ボーダレス」はそのまま、国境を意識せずボーダレスにご使用いただけます。

各プランの詳細はスカイベリー公式ホームページでご確認いただけます。
https://jp.skyberry.me/price/

■ 新規契約のお申し込み

新規の契約は、スカイベリー公式ホームページからお申込みいただけます。
https://jp.skyberry.me/contract/

■ a2networkについて

海外在留邦人向け携帯電話サービス 「ベリーモバイル(berrymobile)」をはじめ、世界で使えるボーダレスWiFi 「スカイベリー(Skyberry)」、法人向けモバイルセキュリティ 「ウィズベリー(Wizberry)」 など、世界各地でモバイルサービスを展開しています。

【a2network株式会社、会社概要】
■ 会社名     : a2network株式会社(エイツーネットワーク)
■ 代表者     : 門田 朗人
■ 設  立    : 2005年11月9日
■ 所在地     : 105-0013東京都港区浜松町2-1-16-9F
■ URL        : https://www.a2network.jp/
■ 事業内容  : 仮想移動体通信事業(MVNO)仮想移動体通信事業者支援事業(MVNE)

 

 

 

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FCNT/FCNT、Sub-6 SAシステム向け日本製ローカル5G対応スマートデバイスの2号機を開発

本格化するローカル5Gの実証実験での活用から商用利用まで見据えた端末を10月下旬より順次提供開始

FCNT株式会社(本社:神奈川県大和市、代表取締役社長 髙田克美、以下FCNT)は、ローカル5Gの本命といわれるSub-6 SAシステム向けローカル5G対応スマートデバイスの2号機を開発しました。今後、実証実験が本格化し、また商用サービスも開始されるなど需要の拡大が見込まれるローカル5G市場において、ネットワーク検証や実証実験に加え、商用利用も見据えた端末として2021年10月下旬より順次提供を開始いたします。

 ローカル5G対応スマートデバイス2号機は、ローカル5GのSub-6帯Stand Alone方式(注1)に対応した端末です。昨年10月に提供を開始したローカル5G対応スマートデバイスの1号機に比べ、さらに小型・軽量化されたことで、より持ち運びがしやすく、ローカル5G環境での接続検証など、工場や発電所などの実証現場で優れた機動性を発揮することが可能となりました。さらに、カメラやGPS、マイク、加速度などの各種センサー、最新のAndroid™ OSを搭載し、お客様が自由にカスタマイズし、さまざまな用途に活用いただけます。

FCNTは、携帯電話事業を30年来続けてきた開発で培った無線技術とノウハウ、ネットワークの状態や品質を可視化する独自のツールを保有しています。これらを活用し、ローカル5G対応スマートデバイスを起点に、ネットワーク機器開発企業とのパートナーシップを通じて、お客様に合わせた最適かつ安定したローカル5G環境構築とローカル5Gを活用したソリューションの提供を目指しています。

本内容については、10月19日(火)から開催するオンライン形式のグローバルイベント「CEATEC 2021 ONLINE(10/19サイトオープン予定)( https://online.ceatec.com/booth/2830)」にて紹介いたします。

 

  • [概要と背景]

日本国内におけるローカル5G市場は、商用サービスの導入や検討に向けた実証実験の取り組みが本格化しています。ローカル5Gに積極的に取り組む企業は増加傾向にあり、また過去から取り組まれている企業はその規模を拡大し、実証検証や商用サービス化に向けたユースケースの創出が推進されています。(注2)

一方、このような市場環境の中においても、サービスのフロントとなるローカル5Gに対応したエッジデバイスのバリエーションが少ない実態は、依然として課題となっております。

このような状況を踏まえて、FCNTは、次世代のビジネスチャンスの創出を目指す、多くのお客様ニーズにお応えするために、日本製のローカル5G対応エッジデバイスの普及モデルとして「ローカル5G対応スマートデバイス2号機」を開発しました。

昨年提供を開始したローカル5G対応スマートデバイス1号機は、ローカル5Gに取り組まれている30社以上の企業に既に活用を開始いただいており、当社端末に対する引き合いも増加傾向にあります。FCNTは、今後もローカル5G対応の新端末の投入含め、市場およびお客様の動向を注視しながら、当該領域におけるビジネス拡大を図っていきます。

ローカル5G対応スマートデバイス2号機

 

ローカル5Gはじめ、ネットワークの状態や品質を可視化するネットワークモニター

※本画面は開発中のため、変更となる可能性があります。
 

  • ​ローカル5G対応スマートデバイスと提供サービスの特長

1.   ローカル5G対応スマートデバイス
・2021年10月下旬より提供開始
・ローカル5Gの制度化された周波数に対応
・通信キャリアの公衆網の周波数にも対応
・小型・軽量で持ち運びやすく、使いやすい
・OSにAndroidを採用し、検証用アプリケーションの開発・検証が容易
・また、アプリケーションをインストールし、お客様が自由にカスタマイズ可能
・4K撮影対応のカメラ、GPS、マイク、加速度などの各種センサーを搭載し、さまざまな検証が可能
・高性能CPUを採用し、AIや4K動画の撮影・再生などの高負荷処理も可能
・Wi-Fi®、Bluetooth®、USBホスト対応により、さまざまな機器を追加・制御可能

2.   ローカル5Gのネットワークの状態や品質を可視化するネットワークモニター
・ローカル5G対応スマートデバイス上で動作するFCNT独自の計測ツール
・5G/ローカル5G(Sub-6)、LTEの無線情報をリアルタイムに表示が可能
・位置情報を含む無線情報の時系列ログ保存が可能
・スループットの測定および測定ログの保存が可能
・シグナリングのリアルタイム表示およびログ出力が可能
 

  • ローカル5G対応スマートデバイス2号機の仕様

ローカル5G対応スマートデバイス2号機カタログ
https://www.fcnt.com/assets/pdf/solution/sd01_catalog.pdf

5Gへの取り組み経緯
・2020年2月 arrows 5GがSnapdragon 865 5Gモバイルプラットフォームを採用
・2020年4月  米Qualcomm社との協業により、5Gスマートフォンのリファレンスデザインを開発
・2020年7月 arrows 5G F-51AをNTTドコモより発売
・2020年10月 富士通株式会社のローカル5Gパートナーシッププログラムに参加
・2020年12月 arrows NX9 F-52AをNTTドコモより発売
・2021年7月 国土交通省 九州地方整備局が実施した「令和3年度前期防災通信訓練」にて、FCNTが開発した「エッジAIカメラ」による5Gを用いた360度映像(半天球)のリアルタイム配信活用の様子が、日本経済新聞に掲載
・2021年10月 arrows We F-51Bを発表、NTTドコモより2021年12月上旬以降販売予定
・2021年10月 arrows We FCG01を発表、KDDIおよび沖縄セルラー電話より 2021年12月上旬以降販売予定
・2021年10月 arrows Weを発表、ソフトバンクより2021年12月上旬以降販売予定
 

  • [関連Webサイト]

FCNTのローカル5Gソリューション
https://www.fcnt.com/business/solution/casestudy.html#sct-2
富士通株式会社のローカル5Gパートナーシッププログラムに参加(2020年10月8日)
https://pr.fujitsu.com/jp/news/2020/10/8.html
富士通株式会社のローカル5Gパートナーシッププログラムにて接続確認デバイスとして掲載
https://www.fujitsu.com/jp/services/local5g/partnership/
令和2年度 総務省「地域課題解決型ローカル5G等の実現に向けた開発実証」成果報告書
https://go5g.go.jp/carrier/l5g/
 No.4 海中の状況を可視化する仕組み等の実現にて当社端末が活用 概要版P8、全体版P159参照
令和2年度L5G開発実証成果報告書(概要版)_No4_海中の状況を可視化する仕組み等の実現1.pdf(go5g.go.jp)
令和2年度L5G開発実証成果報告書_No4_海中の状況を可視化する仕組み等の実現.pdf(go5g.go.jp)
 

  •  [商標について]

・Wi-Fi®はWi-Fi Allianceの商標または登録商標です。
・Bluetooth®はBluetooth SIG,Inc.の登録商標です。
・Qualcomm、SnapdragonはQualcomm Incorporatedの商標または登録商標です。
・Qualcomm SnapdragonはQualcomm Technologies, Inc.またはその子会社の製品です。
・Android™は Google LLC の商標です。
・その他、記載されている商品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。
 

  •  [注釈]

(注1) Sub-6帯を用いて、5Gのみで動作する無線アクセスネットワーク構成。
(注2)総務省「令和3年度課題解決型ローカル5G等の実現に向けた開発実証」に係る実証提案の公募の結果。
https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu06_02000304.html

 
※FCNT株式会社は2021年4月1日に富士通コネクテッドテクノロジーズ株式会社から社名を変更しました。 FCNT株式会社ホームページ https://www.fcnt.com/
 

 

 

注目記事:MVNOとは?初心者にもわかりやすく解説 「本当に安くなるの?」

アスク/第2回 システム運用自動化 展【秋】 出展のお知らせ

Seagate最新の高密度ストレージシステムなどをご紹介

株式会社アスク(本社:東京都千代田区)は、2021年10月27日(水)から10月29日(金)までの期間、幕張メッセにて開催される「第2回 システム運用自動化 展【秋】」に日本シーゲイト株式会社と共同で出展いたします。

日本シーゲイト株式会社ブースでは、今年6月に発表した、自己修復機能を備えたハードウェアベースの画期的なブロック・ストレージ・システムExos CORVAULTをはじめ、最新の超高密度インテリジェント・ソリューションなどをご紹介いたします。

また、ブース内には相談コーナーを設け、エンジニアがお客様の課題に則したソリューションをご提案するほか、セミナー会場にて、高容量ストレージのオペレーション工数の削減と、ハードウェア障害の低減を容易に実現する方法を詳しくご紹介いたします。この機会に、ぜひ日本シーゲイト株式会社ブースへお立ち寄りください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
 

◆出展内容

Seagate Exos CORVAULT
Seagate Exos CORVAULTは、自己修復機能を備えた高性能のブロック・ストレージ・システムであり、データセンター環境とマクロエッジ環境に適した数ペタバイト規模の容量、99.999%の信頼性、ハイパースケールでの効率性を提供します。自己修復機能(ADR)が、ハードディスク・ドライブをその場ですぐに自動で置き換えることで、管理者の負担と電子廃棄物を減らします。

Seagate Exos X 5U84
Seagate Exos X 5U84は、驚くほど低いTCOで最高の容量とパフォーマンスを実現する、データ界の超高密度インテリジェント・ソリューションです。最高1.5ペタバイトのデータをホストする単一のエンクロージャでデータセンターをシームレスに拡張します。

Seagate Exos X 2U24
Seagate Exos X 2U24は、手頃な価格で優れたストレージ性能を実現する人気のエントリーレベル・ソリューションです。このシステムを使うことで、小規模の企業から大規模なデータセンターまで、ハイブリッド構成で最高320KのIOPSでデータをアプリケーションに効率的に送り込むことができます。

50名限定! プライベートクラウドの課題を解決するセミナー開催
新製品CORVAULTで実現するHDD自己修復機能による管理・運用の工数削減を詳しくご紹介します。また、国内外の導入事例から見るプライベートクラウドのストレージ構築における課題と解決策をご提案します。

登壇者: 日本シーゲイト株式会社 主幹技師 岩田 太郎氏
日時: 2021年 10月29日(金) 11:30~12:30
参加費: 無料

出展内容の詳細については特設ページをご確認ください。セミナーのご予約もこちらから。
https://www11.webcas.net/form/pub/seagate-campaign/itweek2021?utm_source=pr&utm_medium=media&utm_campaign=itweek-autumn-2021

◆イベント概要
イベント名: 第2回 システム運用自動化 展【秋】
日時: 2021年 10月27日(水)~10月29日(金)  10:00~17:00
会場: 幕張メッセ
主催: RX Japan株式会社
日本シーゲイト株式会社ブース番号: 28-44
イベント詳細ページ: https://www11.webcas.net/form/pub/seagate-campaign/itweek2021?utm_source=pr&utm_medium=media&utm_campaign=itweek-autumn-2021
製品情報URL: https://www.ask-corp.jp/products/seagate/

<Seagate Technology社 概要>
Seagate Technology社はデータ環境(データスフィア)を創造し、持続可能なパートナーシップを重視しながら、世界クラスの精巧なデータ管理ソリューションのイノベーションを構築することにより、人類の可能性を最大限に高められるよう支援しています。
URL:https://www.seagate.com/

<株式会社アスク 概要>
株式会社アスクは、目的に応じたソリューションとサービスを提供する総合商社です。主に米国、ヨーロッパ、台湾、韓国などの最先端かつユニークな製品を皆様に紹介・提供。取り扱い製品はコンピュータ周辺機器、携帯電話周辺機器、サーバ・ストレージ関連機器、業務用映像機器と多岐にわたり、Advanced Micro Devices, Inc.(AMD), AJA Video Systems, ASUSTeK Computer, ASRock, ATTO Technology, AVerMedia, CORSAIR, Cooler Master, Crucial, ELSA JAPAN, HTC VIVE, Micro-Star International(MSI), Micron, NVIDIA, NewTek, Synology, SAPPHIRE TECHNOLOGY, Supermicro, Tripp Lite(旧Keyspan), Thermaltake, ZOTAC Technology Limitedなど多数の海外メーカーの代理店をしております。
URL:https://www.ask-corp.jp/

<本ニュースリリースに関するお問い合せ先>
株式会社アスク エンタープライズ営業部
TEL:03-5215-5650、FAX:03-5215-5651
〒102-0076 東京都千代田区九段南4-8-21 山脇ビル11階
Webからのお問い合わせ:https://www.ask-corp.jp/inquiry/
株式会社アスク WEB URL:https://www.ask-corp.jp/
 

 

 

注目記事:MVNOとは?初心者にもわかりやすく解説 「本当に安くなるの?」

エイビット/エイビット、アストロデザイン、ローカル5G通信による8K動画リアルタイム伝送共同実験を実施、上り回線において準同期フォーマットの拡張仕様をいち早く採用

株式会社エイビット(本社:東京都八王子市、代表取締役社長:檜山竹生、以下「エイビット」)は、アストロデザイン株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役社長 鈴木 茂昭、以下「アストロデザイン」)と、アストロデザイン本社において、高解像度映像リアルタイム伝送用途向けローカル5Gの共同実験を行いました。

■背景と課題
近年、スポーツ・工場・監視のリアルタイム伝送においては高解像度化が進んでおり、伝送レートも高くなっています。特に8Kともなると、伝送レートが非常に高いため有線接続で伝送することが一般的でありました。そのため、カメラワーク等に制限が加わり、期待した内容のコンテンツ撮影ができない問題がありました。

■8Kカメラを用いた中継を想定したローカル5G通信の共同実験
これまでのローカル5Gで使用されているフレームフォーマットでは、下りリンクを重視したフレームフォーマットであったため、上りリンクのデータレートが8K動画リアルタイム転送に対して十分な性能ではありませんでした。

今回の実験では、現在、ローカル5G検討作業班で議論されている準同期フォーマットの拡張を先んじて採用することで、8K動画リアルタイム転送を実現することができました。アストロデザインが所有する8K動画リアルタイムエンコーダ付カメラとエイビットのローカル5G装置「AU-510」を用いて、ローカル5G無線通信にて8K動画の中継環境を疑似的に実現し、安定して動画を転送できることを確認しました。

今後、工場、病院、スタジアムなどでのローカル5Gの利用を見込んでおります。

【実証実験場所】
アストロデザイン株式会社本社屋内(住所:〒145-0066東京都大田区南雪谷1-5-2)

【実験期間】
2021年9月~10月

【実験内容】
工場でヒト、モノを監視するシステムを模擬した実験を実施。8Kカメラで撮影した動画データをリアルタイムでエンコードした後、そのままローカル5G機器を通して遠隔の監視システムを模擬した装置に無線伝送し、8K対応ディスプレイにて高解像度の動画が安定して表示されることを確認しました。

【株式会社エイビットについて】
株式会社エイビットは、5G 、 LTE、LPWA 、 PHSなど無線通信方式を利用した通信端末の開発メーカーであり、遠隔検針、セキュリティ、防災ソリューションで大規模IoT需要分野に精通しています。特に都市ガス、LPガス用遠隔検針ユニットでは日本トップシェアを有し、同時に日本最大級のIoTプラットフォーム運営会社でもあります。また、5Gの測定器メーカーでもあり、通信キャリアに多く採用されています。5G分野については、機器販売のみならず、無線技術のコンサルティングや実証実験サポート、機器開発支援など幅広くお客様をサポートしています。

【アストロデザイン株式会社について】
超高精細映像技術、リアルタイム高速デジタル信号処理技術をベースに、8Kをはじめとする高度な技術を要する分野において、さまざまなハードウェア/ソフトウェア製品を展開。放送業界やディスプレイ業界など映像業界全般において、オンリーワンの製品を提供し続けます。

<会社概要>
会社名    株式会社エイビット
代表者    代表取締役社長 檜山竹生
設立       1986年
所在地    東京都八王子市南町3-10
会社HP   https://www.abit.co.jp
5GHP     https://5g.abit.jp/  

会社名    アストロデザイン株式会社
代表者    代表取締役社長 鈴木茂昭
設立       1977年
所在地    東京都大田区南雪谷1-5-2
会社HP   https://www.astrodesign.co.jp/

 

 

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インゲージ/顧客対応クラウド『Re:lation(リレーション)』のインゲージ、「Cybozu Days 2021」、「Cybozu Circus 2021」、への出展が決定!!

サイボウズ株式会社が主催する年に1度のカンファレンスイベント「Cybozu Days 2021」、「Cybozu Circus 2021」へ出展

顧客対応クラウド『Re:lation (リレーション) 』を開発・提供する株式会社インゲージ(本社:大阪府大阪市、代表取締役:和田 哲也)は、サイボウズ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:青野慶久)が主催する「Cybozu Days 2021」、「Cybozu Circus 2021」「Cybozu Days 2021」へ出展することが決まりましたのでお知らせいたします。

  • 「Cybozu Days 2021」、「Cybozu Circus 2021」とは

サイボウズ株式会社が主催する「Cybozu Days 2021」、および「Cybozu Circus 2021」は、クラウドサービスを活用したチームビルディングなど、さまざまなセッションや展示を集めた年に1度のイベントとなっています。
今年の「Cybozu Days 2021」のテーマは“LOVE YOUR CHAOS”。「めまぐるしく変わる混沌の社会を受け入れ、変化の波を乗りこなし、時には波に身を任せる…」という思いが込められています。
また、今年から新たに始まる「Cybozu Circus 2021」は、毎年様々な都市を巡回しての開催が予定されています。
両イベントにおいて、サイボウズ製品の紹介だけでなく、パートナー企業などの業務改善サービスの展示、ワークショップ、同社代表取締役社長 青野氏や、サイボウズ製品ユーザも多数招かれセッションや講演などが実施される予定です。
▶公式サイト:https://days.cybozu.co.jp/

また、『Re:lation』は昨年の2020年6月よりサイボウズ製品の1つである『kintone(キントーン)』との連携プラグインを提供しており、2021年6月には「サイボウズオフィシャルパートナー」へ正式に加盟しております。これを受け、この度上記イベントに出展の運びとなりました。
今回のイベントでの展示ブースではその『kintone』との連携をはじめ、『Re:lation』の最新事例なども交えてご紹介いたします。ブース展示については下記URLより詳細をご覧ください。
▶ブース展示について:https://days.cybozu.co.jp/circus/booth/
▶『kintone Re:lation連携プラグイン』について:https://lp.ingage.jp/kintone_plugin
 

  • 開催日について

【Cybozu Days 2021】  
2021年11月1日~2日  @東京(幕張メッセ)
【Cybozu Circus 2021】
2021年12月7日~8日 @大阪(グランフロント大阪)
2022年 3月15日    @福岡(福岡国際会議場)
 

  • 『Re:lation(リレーション)』について

『Re:lation(リレーション)』は、複数のお問い合わせ窓口を一元管理し、チームで共有できるクラウド型の問い合わせ管理システムです。
メール、電話応対メモ、チャット、SMS、LINE、Twitterなど、多様化するビジネスコミュニケーションを一つの画面で管理し、同じ操作で対応できるため、マルチチャネルの一元管理が可能となります。

さらに、二重返信防止、未対応案件が一目瞭然のステータス管理、承認機能といった、複数人での問い合わせ対応で生じる課題が解決できる機能を備えており、テレワークなどの多様な働き方に対応しながら、対応ミスや漏れの防止、業務効率化・可視化を実現させます。
導入実績は、EC事業者・コールセンターを中心に3,000社を超え、ユーザビリティに寄与したデザイン性も高く評価され、グッドデザイン賞を受賞しました。

  • 株式会社インゲージについて

本社所在地:大阪府大阪市北区芝田1丁目14-8 梅田北プレイス 14F
代表者  :和田 哲也
事業内容   :企業向けクラウドサービスの開発と提供
企業サイト:https://ingage.co.jp
 

  • 本リリースに関する問い合わせ

株式会社インゲージ 総務財務部 広報担当(酒匂)
電話番号:050-3116-8373
メール :contact@ingage.jp

 

 

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